【経済考】ひっそりと「防衛増税」が始まったよ―コロちゃんが新聞で気づいた税の話

経済
イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

おはようございます。٩(๑´O`๑)۶ファァ~

最近のコロちゃんは、「朝スッキリと起きられない」のですよね。つまり、わかりやすく言えば「毎朝寝坊をしている」のですよ。

今のコロちゃんは、ここ数年は「毎朝5時起床」が習慣となっていました。

ところが、この「1週間ほど」は毎朝目が覚めても、なかなか「ベッド」から起き出す気力が出ないのですよね。

結局は、うつらうつらしながら「15分~20分」をまどろんでいるという「情けない朝」に陥ってしまっていますよ。

これって「春のせい」かなー? それとも「コロちゃんが自堕落」になったの?
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…ハテ?

できれば「春のせい」と思いたいですよね。誰だって自分を責めるのは辛いですもんね。

そんな「春のせいで寝起きが悪くなったコロちゃん」が、今日は「ひっそりと防衛増税が始まったよ」をカキコキしますね。

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

☆「4月から防衛増税が始まるよと、サラミ戦術で少しずつ決めていたよ」

☆「法人税500万円以上の企業は黒字企業の1割しかないよと、所得税増税の終了時期は決めていないよ」

☆「聞いてないよー、説明がないよねと、コロちゃんと説明する力・説得する方法」

1.「4月から防衛増税が始まるよ」

コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「防衛増税、来月から/たばこ税・法人税」との見出しが目に入りました。

コロちゃんは、この記事を読んで「あれ? 防衛費増税って、決まったけれど実施時期は先送りされて決まっていなかったんじゃないの?」と思いビックリしましたよ。

記事を読むと、「防衛力強化のための増税が4月に始まる。まず、たばこ税と法人税が対象となる・・・防衛増税はたばこ、法人、所得の3税で実施する」と報じていますよ。

へー、もう「実施時期が決まっていた」んですね。いつ決まったんだろうなー? 次に調べてみようと思いますね。
( ¯ㅿ¯)へー

記事で報じている「防衛増税」は以下でしたよ。

◎「防衛増税の概要」

①「たばこ税」(4月~)
 ・「4月と10月に加熱式のみ増税」
 ・「28年4月、29年4月に紙巻含む全体を1本あたり0.5円ずつ引き上げ」
 ・「税収増:2120億円」

②「法人税」(4月~)
 ・「法人税額から500万円を差し引いた額の4%を上乗せ」
 ・「税収増:8690億円」

③「所得税」(27年1月~)
 ・「所得税額の1%を上乗せ」
 ・「既存の復興特別所得税は税率を1%下げて47年まで延長」
 ・「税収増:2560億円」

ふーん、全部で・・・「1兆3370億円の増税」となりますよね。
( ̄へ ̄|||) フーン

だけど「記事の扱いが小さい」ですよね。この「記事」は紙の新聞では「5面の経済欄」ですよ。「1面」とまでは言いませんが、「2面や3面」で報じても良いと思いますね。

現在「消費税減税」が「超党派の国民会議」で議論が始まっているのに、その逆の「増税の報道」ですから、もっと「大きく取り上げて」も良いと思いましたよ。

コロちゃんは、「ひっそりと増税が決まったと報じられた」と思いましたよ。

なお、この「日経新聞」の「防衛増税、来月から/たばこ税・法人税」の見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

防衛1兆円増税4月開始、加熱式たばこ20〜50円上げ 法人税4%上乗せ - 日本経済新聞
防衛力強化のための増税が4月に始まる。まず、たばこ税と法人税が対象となる。加熱式たばこは大手メーカーの銘柄で1箱あたりの価格が20〜50円上がる。2027年1月には負担率は変わらないものの、所得税も変わる。企業や家計の税負担が増える。防衛増税はたばこ、法人、所得の3税で実施する。たばこ税は加熱式たばこの課税額を4月と1...

2.「サラミ戦術で、少しずつ決めていたよ」

コロちゃんは、「 防衛費増税は決まったけれど実施時期は先送りされていた」と思っていたのですが、今調べてみたら、以下の経過でもう決まっていましたよ。

◎「防衛費増税に至る経過」

①「岸田政権」
 (2022年12月発言)
 ・「27年以降毎年度4兆円が必要」
 ・「1兆円は国民の税制で」
 ・「個人の所得税の負担は増やさない」
 ・「27年度に向け複数年かけて検討」

②「石破政権」
・「防衛費の増額に伴う増税の開始時期について、税制改正の議論で『決着をさせていかねばならない』と発言(2024年10月)」
 ・「法人税、たばこ税を26年4月から上げると与党の自民党・公明党が合意(2024年12月)」

③「高市政権」
 ・「与党の自民党と日本維新の会が与党税制改正大綱を決定(2025年12月)」
 ・「所得税の増税時期を2027年1月と決定」
 ・「増税額は1%、東日本大震災の復興予算にあてている『復興特別所得税』を現行の2.1%から1.1%に引き下げ、新税分と相殺させて単年度の負担が当面増えないようにする」

ふーむ、こうやって見ると「1兆円規模の防衛費増税」を決めたのは「岸田元総理」ですよね。2022年でしたよ。
( ̄へ ̄|||) フーム

しかし「実施時期」は決めないで先送りしていますよ。

その後「石破元総理」が、「法人税とたばこ税の増税」を決めていますが、「所得税」は先送りしていますね。これが2024年ですね。

この「石破元総理」が1年で辞任せざるを得なくなりましたが、2024年初から既に「与党税制改正大綱の議論」は始まっていたと思われますよね。

最後に残った「所得税増税の実施時期」が「与党税制改正大綱」で決まったのが「2025年12月」ですね。この時点では「2025年10月就任の高市総理」に変っていますよ。

まとめると以下となりますよ。

◎「防衛費増税の実施経過」

①「岸田政権が決めた」(2022年)

②「石破政権が具体化」(2024年)
 ・「法人税、たばこ税の実施時期を決定」

③「高市政権が具体化」(2025年)
 ・「所得税の実施時期を決定」

④「高市政権が実施」(2026年)

ふーむ、普通の政策ってのは「企画・立案・実施」ですよね。
( ̄へ ̄|||) フーム

なんでこんなにバラバラに、少しずつ決めるんでしょうね。分かりにくいですよね、コロちゃんが見逃したわけは分かりましたよ。

だって「与党税制改正大綱の決定」って、まだ「政府が正式に本決まりしたわけじゃない」って思っちゃうでしょう。

この「所得税の増税」って、今開かれている国会で「26年度の税制改正大綱」を可決して決めることになっているんですよね。

しかし、現在の「衆議院の与党の圧倒的な議席数」を見れば、どう考えても「与党税制改正大綱」がそのまま通りそうですから、もうこれは「決定事項」ですよね。

コロちゃんには、今までの「岸田元総理」と「石破元総理」は「国民の反発が大きい増税」を少しずつ小出しにすることを考えて、サラミを削るような政策の小出しを進めてきたと思いましたよ。

しかし「増税」だと言うのに、国民はどう反応するのかなー?
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…ハテ?

人気がある「高市総理」だから「増税も許せる」となるのでしょうか。コロちゃんは、今後の反応を知りたいと思いましたよ。
 

3.「法人税500万円以上の企業は黒字企業の1割しかないよ」

今回の「防衛費増税」の「法人税増税」を読んでいて、コロちゃんは「法人税から500万円を差し引いた額の4%を上乗せ」とあることにピピっと感じましたよ。

コロちゃんは、これって「実際に法人税増税になる企業数は少ない」んじゃないかと思ったのですよね。

それでちょっと調べてみましたよ。データによってかなり違いがあるのですが、大枠は以下でしたよ。

◎「日本の法人企業」

①「全法人数」
 ・「295万社」
  (統計の定義により変動あり)

②「黒字法人数」
 ・「115万社」
 ・「39%」

③「赤字法人数」
 ・「180万社」
 ・「61%」

④「法人税500万円以上を納税している会社数」
 ・「10万社前後」
 ・「法人税納税企業の約10%」

(出典:①~④は国税庁 令和5年度分 会社標本調査結果より)

へー、上記を見ると「税金を納めている企業は4割」しかなくて、その内で「法人税500万円以上を納税している会社は1割しかいない」となっていますよ。
( ¯ㅿ¯)へー

そうなると、今回の「防衛増税の法人税4%上乗せ企業数」は「約10万社程度」となり、「黒字企業の9割は対象外」となりますよね。

ふーむ、つまり「今回の法人税の防衛費増税」は「実体的には大企業のみ」が負担するとなっているということですね。
( ̄へ ̄|||) フーム

コロちゃんは、いいと思いますよ。あまり「賃上げしない大企業」からは、どんどん「法人税」を上げて納税してもらいましょう。

4.「所得税増税の終了時期は決めていないよ」

今回の「防衛費のための増税」では、「所得税の増税」も入っていますね。もう一度下に書きますね。

◎「所得税の増税」

①「27年1月から開始」
②「所得税額の1%を上乗せ」
③「既存の復興特別所得税は税率を1%下げて47年まで延長」

ざっと上記の内容ですが、この「本来の東日本大震災の復興特別所得税」とは、以下の内容です。

「復興財源を確保するため、2013年から2037年までの25年間、所得税額の2.1%を上乗せして徴収される税金」

今回の「防衛増税」では、この「復興増税」を「37年終了」ではなく「47年」まで「10年間延長する」というものです。

うん? これって「所得税の1%の増税」の方はいつまでやるの?
(。・_・?)ン?

もう一度読み直してみますよ。下記ですよね。

◎「防衛費増税のうちの所得税増税」

①「元の復興特別税」
 ・「所得税を2.1%加算」
 ・「2013年~2037年まで」

②「今回の所得税増税の仕組み」
 ・「復興特別税は1.1%」
 ・「防衛費増税は1.0%」
 ・「2027~2047年」

ふむふむ、上記を見ると「②の復興特別税を2027年から2037年まで2.1%から1.1%に下げる」んですよね。
φ(゚Д゚ )フムフム…

この「10年間(2027~2037年)」に足りなくなった「復興特別税」を、その後「2047年まで延長」して「穴埋めして終わる」となるわけですよね。

それでは、「2027年から始まった所得税の1%の増税」はいつ終わるの?
(*´・д・)はて?

コロちゃんは、さっそく「政府の令和8年度税制改正の大綱」を探して読んでみましたよ。以下でしたよ。

◎「 防衛力強化に係る財源確保のための税制措置」

〇「防衛特別所得税(仮称)の創設」

①「防衛特別所得税額は、その年分の基準所得税額に1%の税率を乗じて計算した金額とする」

②「 防衛特別所得税の課税期間は令和9年以後の当分の間とする」

https://www.mof.go.jp/tax_policy/tax_reform/outline/fy2026/20251226taikou.pdf
(出典:財務省 令和8年度税制改正の大綱より:3月6日利用)

あー、「課税期間は・・・当分の間」としか書いていませんよ。
( ̄Д ̄*)アー

これって「ずーっと当分の間が続く増税措置(1%)」じゃないの?

「47年まで」ってのは、あくまでも「復興特別税のこと」ですよ。どこにも「所得税の増税が47年に一緒に終わる」なんて書いていませんよ。

書いてあるのは「当分の間」とだけですよ。

コロちゃんは、現在騒がれている「ガソリン暫定税率」が頭に浮かびましたよ。確か昨年「2025年の12月31日で廃止」されましたよね。

この「ガソリン暫定税率」は、その名の通り「暫定」のはずだったのですが、始まったのは「1974年」ですよ。

今から「50年も前」に「暫定」と書かれた税金が「2025年12月」まで続いてたのですから、「当分の間」としか書かれていない「防衛増税の所得税1%上乗せ」は、今後ずっと続きそうですよ。

5.「聞いてないよー、説明がないよね」

ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いておきますね。

コロちゃんは、もともと「増税論者」ですから「増税はダメ」なんて言いませんよ。

コロちゃんがいつも言っているのは「消費税・法人税・所得税の基幹3税」を全部「増税」して「社会保障費」にあてることですよ。

まあ、それは別の機会に書くとして、今日言いたいのは「説明がないこと」ですよ。

現在の世界の様子を見ると、「ウクライナ戦争」や「イランでの戦争」など「国際情勢が激変」しています。

そんな中で「日本の安全保障環境が変わったこと」による「防衛費の増額」は、理解できない事ではありませんよね。

ただどの位の「軍拡」をするかどうかは議論がある所ですけどね。

しかし、だからと言って「防衛費増税」の「政治家の説明がない」ことはダメでしょう。特に「所得税の増税1%の説明」はまったく聞いていませんよ。

もう一度過去の「総理大臣の説明」を下に書き出しますね。

◎「防衛費増税に至る経過」

①「岸田政権」
 (2022年12月発言)
 ・「27年度以降毎年度4兆円が必要」
 ・「1兆円は国民の税制で」
 ・「個人の所得税の負担は増やさない」
 ・「27年度に向け複数年かけて検討」

ほらほら、「政治家・岸田元総理」は「2022年12月」に、ハッキリ「個人の所得税の負担は増やさない」と発言していましたよ。
(  ̄O ̄)ホラホラ

コロちゃんがポチポチ調べてみると、「東京新聞」が「2022年12月8日付け」で報じていましたよ。以下でしたよ。

◎「岸田首相、1兆円強の『防衛増税』を明言 所得税は否定 法人税増を軸に検討か」

「首相は『家計を取り巻く状況に配慮し、個人の所得税の負担が増加する措置は行わない』と明言」

https://www.tokyo-np.co.jp/article/218822
(出典:東京新聞:2022年12月8日記事より:3月6日利用)

コロちゃんは、「政治家」だったら「状況の変化で過去に言ったことを変える」のは良いと思うのですよ。

しかし「その説明がない」のはダメですよね。

特に「総理の言葉は重い」ですから、過去の「総理が言ったこと」を変えるならば、「新しい総理の言葉」で説明が欲しいとコロちゃんは思いましたよ。

6.「コロちゃんと説明する力・説得する方法」

今日のテーマは、「ひっそりと防衛増税が始まったよ」を考察してみましたよ。最初はこれを「ひっそり」ではなく「こっそり」と書こうとしたんですよね。

しかし「別に隠して増税している」わけではないですから、目立たないように「ひっそり始まった」と書きましたよ。

しかし、ぜんぜん「騒ぎになりません」よね。不思議ですよね。だって「今後ずっと続くかもしれない所得税1%増税」ですよ。

コロちゃんは、「社会の木鐸・オピニオンリーダーであるマスコミ」が委縮しているんじゃないかと懸念していますよ。

勢いのある「高市政権」の前でおとなしくなっていたら「ジャーナリスト」の役目が果たせませんからね。

さて今日の「コロちゃん話」は、コロちゃんの体験談の「説明する力と説得する方法」を書いてみますね。

コロちゃんは、1980年代に「ボーイスカウトのボランティアリーダー」をしている頃から、「他のリーダーや父兄、スカウトの子どもたち」と話す機会が数多くありました。

その時に身に付けた「説明する力」には、事前に「話す内容を箇条書きにしてメモするやり方」がありましたね。

複数の「伝達項目」があると、それを「短時間」にすべてアドリブで言葉にするなんて、とても「当時30代のコロちゃん」に出来るものではありませんでした。

そこで「事前にすべてメモを作成するやり方」が身についたという訳なのですよね。これは、その後もずーっと続いた習慣となっていますね。

もう「10年以上前」のことになりますが、コロちゃんの息子たちが次々と「実家から巣立つ時」もコロちゃんは事前に「語るべきことをメモ」にしてちゃんと「伝達」していますよ。

そのメモの項目には、「自立の意味」を「自分で自分の人生のシナリオを描けるようになった」とポジティブに捉えるようにメモに書いておいてから、きっちりと伝えましたね。

また「実家の老いた父・母のことは気にするな」と、「前だけを見る」ようにも伝えていましたよ。

その他にも、当時の「社会情勢」を踏まえた「社会の見方」などいくつか伝えましたが、たぶん「息子たち」はもう忘れていると思いますね。

コロちゃんは、「言葉にしないと考えていることは相手に伝わらない」と強く思っているのですよね。

これって一見当たり前のように思われるかも知れませんが、意外と「高齢の親」は「黙っていてもわかるだろう」と考えている方が多いのですよ。

何しろ「昭和の時代」には、「俺の眼を見ろ何にも言うな※」と歌われていましたからね。

(※兄弟仁義:1965年:歌・北島三郎:作詞・星野哲郎:作曲・三原じゅん)

コロちゃんは、「人間は言葉で社会関係を作る動物だ」と思っていますよ。

だから、今でも「息子たちが帰省して来る時」には、「メモ」で伝えるべきことを準備していますよ。

最近は、コロちゃん自身の「前立腺がんの報告」や「出納の報告」などを「事前メモ」を作成して伝えることにしていますね。

あともう1つコロちゃんが「息子たちが実家から巣立つ時」に伝えたことは、「説得する方法」の事でしたね。これは「テクニック」です。

コロちゃんは、自分の経験から「人生」では何度も「相手を説得する時」があると思っているのです。

そんな時には、相手の「目と目の間を強く見つめながら話せ」とアドバイスしたのですよね。

「眼は心の窓」とも言いますが、誰しもが「目を見つめられると心に圧力」を感じるのですよね。

ところが「目と目の間」に焦点を合わせると、「見つめられている方は目を見られている」と感じるのですが、「見ている方」は「目と目の間の一点だけ」となるので圧力を感じにくいのですよ。

つまり「説得する方」が、あまり「圧力」を感じないで相手に自信たっぷりに話すことができるということを伝えたのです。

これがコロちゃんが身に付けていた「説得する方法」なのですが、もちろん使用する時は「説得する内容に満腔の自信がある場合」に限りますよ。

これを聞いた息子たちが、「つまらないテクニックだ」と思ったかどうかは分かりません。ただ、そんな日々があったとコロちゃんは懐かしく思い出しましたよ。

今日の「コロちゃん話」は「説明する力と説得する方法」でした。つまらないとお思いの方は、どうか笑いながら軽く読み流していただければ嬉しいですよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです
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