【社会考】「リベラルな新聞だなぁ」( *¯ㅿ¯*)へー

社会

お早うございます。今のコロちゃんはクーラーの効いた居間で、ひたすら座っています。

だって、暑いんですよ!
☀ ̨ ̨ ι(´Д`ι)՞՞

まだ「梅雨入り前」だって言うのに、午後になったら「太陽さんがギラギラ輝き」、お部屋の中はもう30℃越えですよ。

この気温の中では、部屋でじっとしていてもジワっと汗が浮き出てきますよ。だからコロちゃん+ワンコはひたすら「お籠り」していますよ。

今ワンコはどこにいるのかなー?と、あちこちを眺めましたら、「座布団3枚」を重ねた上で「ぐたーっ」って身体を伸ばして寝ていました。

「お前は笑点の落語家か?(座布団3枚)」って、コロちゃんは突っ込みましたけど、相手はワンコですからスルーされましたよ。

この外気温の様子では、夕方の5時過ぎでないと、ちょっと散歩には出られませんね。コロちゃんは、まだしばらくの時間は「クーラーの部屋」ですごそうと思っていますよ。

皆さんが暑い中で、働いている時にすいませんね。その代わりと言っては何ですが、コロちゃんの今日のブログ記事をお届けしますよ。

読めば、涼しく・・・ならないかな? だけど読んで面白く・・・ないかな?

まあとにかく「暑さを忘れる興味深い内容」ですよ・・・多分?
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…ハテ?

今日は「リベラルな新聞だなぁ」をカキコキします。

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

☆「日経新聞は政府の広報紙か?と、渋沢栄一になるためには岸田文雄首相の忘れもの」

☆「定額減税の押し付けで消費は目覚めるかと、ひよわな花に戻らぬように」

☆「社会がリベラルに傾斜していると、社会がリベラルに傾けば新聞はもっと先にいく」

☆「政治ドラマが楽しみですと、コロちゃんと新聞紙の有用性」

1.「日経新聞は政府の広報紙か?」

コロちゃんがいつものような「まったりした時間」を過ごしていると、このブログの「編集長&株主様」からメールが届きました。

コロちゃんは、おーなんだなんだと見てみると、以下のような内容が届いていました。

by<br>編集長&株主様
by
編集長&株主様

おーい、コロちゃん。

「交流掲示板」で「日経新聞なんて政府の広報担当ですよー」なんて書いてる人がいて、みんなが賛同してたんだよ。

俺様は最近の日経新聞は「政府側に立っている記事はかなり少ない」と思っているんだけどな。

ふーん、今の現役で働いている人たちは「日経新聞は政府の広報紙」と見ているのかなー?

まあ「経済専門紙」の面が強いし、読んでいる読者層は「企業経営者」も多いでしょうからね。

コロちゃんは「日経新聞」には、しばしば「政府批判の記事」が掲載されていると思っているけどね。どれどれ、ちょっと探してみようかな?

だけど「検索」に「政府批判記事」って入れても出て来ないだろし、ちょっと遡ってパラパラ見てみますね。

なんか、最近の「社説」にも結構「政府」に厳しい事を言っていたのがあったように覚えていますよ。

ちょっと探して見ましょうね。

2.「渋沢栄一になるためには岸田文雄首相の忘れもの」

この「渋沢栄一になるためには岸田文雄首相の忘れもの」という「日経新聞」の記事は、6月日9日付けの「風見鶏」と題した「政治コラム」ですね。

執筆者は「高橋哲史編集委員」となっています。

コロちゃんは、新聞社内の役職などは全く知らないのですが、「編集委員さん」ってどのくらい偉いのかな?

たぶん「年収〇千万円」は貰っている「世の中の勝ち組」のお方なのでしょうね。

この「コラムの内容」は、渋沢栄一が唱えた「道徳経済合一説」を取り上げて「大事なのは儲けを社会のために活かす、すなわち『私益』と『公益』を両立させる発想だ」と高く評価しています。

そして、返す刀で「6月から始まった首相肝入りの定額減税はすこぶる評判が悪い」とバッサリ切り捨てます。

さらに「財政に余裕はなく、減税よりもっと国全体のためになるお金の使い方があるはずだ」と、追い打ちをかけています。

最後の「公益というより、選挙目当ての私益を追求する減税ではないか」とは厳しいし、まるで野党の突き上げのようです。

だけどこの評価は実に真っ当な内容だと、コロちゃんは思いましたよ。

ただコロちゃんのブログでも、ここまでは言い切りませんよ。おっかないもん。

しかし、この内容はどう見ても「政府の広報紙」には見えませんね。

「政府批判」と言って間違いないですよね。それとも「愛の鞭(むち)」かな?
σ( ̄^ ̄)はて?

なお、この「風見鶏のコラム」をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

渋沢栄一になるためには 岸田文雄首相の忘れもの 風見鶏 - 日本経済新聞
7月から新しい1万円札の顔となる渋沢栄一には、どうしても訪ねてみたい場所があった。孔子のふるさととして知られる中国山東省の曲阜である。渋沢は1914年に、まだ辛亥革命後の混乱が続く中国を訪問している。すでに74歳だった。高齢を押して異国への旅に出たのには理由がある。「目的の一つは曲阜にある孔子廟(びょう)の参拝でした。...

3.「定額減税の押し付けで消費は目覚めるか」

次は5月31日付けの「日経新聞の社説」ですね。「定額減税の押し付けで消費は目覚めるか」と題した社説です。

「社説」と言えば、新聞社全体の意見となりますから、「記事・コラム」とは内容の重さが違いますね。

それだけ重要とされる「社説」で、日経新聞は堂々と「岸田総理の減税政策」を真正面から批判していますね。

この「社説」のところどころを掻い摘んでご紹介してみましょう。

「減税にこだわるあまり複雑な仕組みとなり、事務作業や自治体から悲鳴の声」

「消費下支え効果にも疑問符」

「月々で数千円程度の場合も多く、物価高に苦しむ家計が助かるとの心理も薄まろう」

「煩雑さばかりで実感の乏しい減税策で消費をどこまで刺激できるのか」

いやいや、実に歯切れのよい「啖呵」ですね。そして最後の締めは以下のとおりです。

「消費の弱さの根底には財政や社会保障の持続性に対する不安があろう。人気取りの思惑が透ける減税策ではなく、中長期的な戦略をもって政府は取り組むべきだ」

思わずコロちゃんは拍手をしちゃいましたよ。
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

いやいや「日経新聞」を購読していてよかったですよ。こんな胸のすくような素晴らしい「社説」を読めたんですからね。

だけど、ここまで言い切っちゃってると、「岸田総理」に嫌われちゃいますね。それに、この内容はどう見ても「政府の広報紙」には見えませんね。

なお、この「日経新聞」の「社説」をお読みになりたい方は下記のリンクのクリックをお願いします。

[社説]定額減税の押しつけで消費は目覚めるか - 日本経済新聞
岸田文雄首相肝煎りの定額減税が6月から始まる。物価高対策として昨秋、唐突に打ち出された施策だ。減税にこだわるあまり複雑な仕組みとなり、事務作業を担う企業や自治体から悲鳴の声が上がる。肝心の消費下支え効果にも疑問符がつくといわざるをえない。定額減税は1人あたり4万円だ。所得税から3万円、住民税から1万円差し引かれる。扶養...

4.「ひよわな花に戻らぬように」

最後にもう一つだけ「日経新聞の論考」を見ておきましょう。

先月の5月25日の朝刊に掲載された「論考」です。「Opynion欄」の「本社コメンテータの小竹洋之氏の署名論考」です。

この「Opynion欄」に記載されているのは、「オピニオン(人々の意思決定に大きな影響を及ぼして世論を形成する)」のための「論考」かと思われます。

見出しは「ひよわな花に戻らぬように」ですね。

冒頭は「バブル崩壊後の失なわれた30年の出口には、穏やかな『スタグフレーション※』が待っていた。そう言いたくもなる日本経済の姿である」と始まります。

(※スタグフレーション:景気後退と物価上昇が同時に進む経済現象)

この内容は「岸田総理の経済政策」を直接批判しているというよりも、「懸念がいっぱい」というように感じられますね。

要するにこのままでは、「スタグフレーションが来るかもしれないから心配だよ」と言いたいのでしょう。

そしてその根拠は、以下のようにあげています。多くはエコノミストや教授の発言などですね。コロちゃんが簡単にまとめてご紹介しますね。

◎「スタグフレーション懸念の理由」

➀「2023年7~9月期の3四半期の実質成長率は、マイナス・ゼロ・マイナス」

(しかし2024年4~6月期はプラスに持ち直す予測が多い)

➁「実質個人消費は4四半期連続で減少」

(所得が増えないと消費が伸びないという当たり前の結果)

③「世帯が物価上昇で2024年度の負担増は平均10.6万円」

(賃上げの効果で2024年10~12月は実質所得が増加すると見るが円安・原油高で目減りする懸念)

上記の➀~③も、その下の「カッコ内の意見」も同じ「欄」内に書き込まれた主張です。

ただし➀~③は「スタグフレーションに繋がる事実」で、「カッコ内の意見」は「その判断に慎重となる事実」ですね。

上記の理由により「もはやバブル後ではないという見方と、偽りの夜明けに終わりかねない見方がせめぎ合う難しい局面だ」との「中里透上智大学准教授」の意見を紹介してます。

要するに筆者の言いたいことは、「経済のまだら模様を心配しているよ」ということなのでしょう。

その上で「今岸田総理・植田日銀総裁に望むべきことは・・・むやみにアクセルを吹かすことではあるまい」とやんわりと批判していますね。

さらに「安易な減税・給付や異例の低金利に頼り切り、産業や労働の新陳代謝を促す努力を怠ったままでは、日本経済の本格的な底上げは望めない」と、批判のトーンを強めています。

そして最後の言葉は「衆院総選挙に向けて大盤振る舞いの財政出動と金融緩和の維持を求める与野党の声は強まるだろう。それは日本をひよわな花に戻す結果にならないか」としていますね。

この「論考」は、「岸田総理」へのハッキリした「批判記事」ではないですが、何とも現在の「政府・日銀」への「不安と不信」が漂ってきていますね。

少なくとも「政府の広報紙」のようには見えませんね。

なお、この「日経新聞」の「小竹洋之氏の署名記事:ひよわな花に戻らぬように」を読んでみたい方は、以下のリンクのクリックをお願いします。

ひよわな花に戻らぬよう 賢い財政政策で停滞回避を 本社コメンテーター 小竹洋之 - 日本経済新聞
バブル崩壊後の「失われた30年」の出口には、緩やかなスタグフレーション(景気停滞とインフレの共存)が待っていた。そう言いたくもなる日本経済の姿である。日経平均株価は34年ぶりに最高値を更新した。2024年の春季労使交渉(春闘)では、大企業が33年ぶりの大幅な賃上げに踏み切った。長期低迷を脱する兆しはみられるのに、肝心の...

5.「社会がリベラルに傾斜している」

コロちゃんは、昨今の世の中の様子を見ていて、過去の「リベラル・保守」との分類基準が揺らいでいるように思えています。

かつては「政府・自民党は保守」で、「野党勢力はリベラル」というようにハッキリしていました。もちろん今でも「立憲民主党はリベラル」に分けられるのでしょう。

しかし、もう少し引いて広い眼をもって世の中を見ていると、「男女平等」や「児童手当」は「自民党」でも掲げています。

もともとの「保守・自民党」は、「三世代家族」を推奨し、福祉は「自助・共助・公助」だったはずなのです。

この保守の「三世代家族」の主張は古い「家長制」の雰囲気が漂う主張でした。

また「自助・共助・公助※」は、生活に困った人に対し、「まずは自分で、その次は家族で、その上でどうしようもなくなったら生活保護」という理念が感じられるものでしたね。

(※「自助共助公助、そして絆」は2020年の菅内閣時の閣議決定事項)

それが今の「自民党の政策」を見ていると、ほとんど「リベラル政党」の政策と変わりません。「保守」の神髄である「自助・共助」がなくなっているのです。

今では両者の違いと言えば「結婚時の夫婦別姓」や「同性婚」ぐらいにまで、「保守・リベラルの政策」は近くなっています。

「保守」が「リベラル」に近づいたのですよ。

コロちゃんの感覚では、「日本社会」は1980年代に大きく右に揺れて、その後の2000年代以降は左に揺れて来たように感じています。

これは「国民意識」が、右左に動いたことによるものだと思っていますが、このような大きな動きは、そのさなかにいるとなかなか気が付きにくいと思いますね。

まあ、これはあくまでもコロちゃんの持っているイメージですから、他の方はまた違った意見を持っているのかも知れませんけど。

そのコロちゃんの視点から見ると、最近の「日経新聞」が「政府批判のニュアンスが強い記事」を見かけるようになったことは、世論の動向と無関係だとは思えません。

「日本企業」は、「女性労働力の活躍」なしには成り立たない状況にあるのですからね。「企業経営者」は「リベラル」にならざるを得ないのです。

ただ「企業経営者」ご本人は、自分のことを「リベラル」とは思っていないでしょうけど。

そのように「企業経営者」が変わってしまえば、その層を主要な顧客に持つ「日経新聞社」も変わらざるを得ないと思いますね。

今の時代に「男尊女卑」の古い価値観が表に出ることはもうないでしょう。「社会構造」がもう「女性が活躍」しないと維持できないところにまで来ていると、コロちゃんは考えていますよ。

「保守・リベラル」という基準では、既に今の「日本」のメインストリームはハッキリ「リベラル」に傾いているとコロちゃんは思っていますよ。

6.「社会がリベラルに傾けば新聞はもっと先にいく」

「新聞は社会の公器」とよく言われています。

この言葉は「国民の知る権利を守るために公正中立な立場で正しい報道を行なう」ことを意味していますが、そもそも「公正中立」や「正しい」には「価値観」が入ってきます。

「社会の出来事」には、どのようなことでも「価値観」が入らずに伝えることはできませんし、「正しい」ことも「誰から見て正しい」のかの視点が入ってきます。

だからこの「公正中立・正しい」視点は、時代によって動きます。

かつての「日本」では、「個人」よりも「国家」の方が重要とされていましたが、戦後はその逆となっています。

コロちゃんは、上記しましたように今の時代は「リベラルに傾いた」と思っていますが、その傾向は「新聞」でも同じだと思っています。

「社会の価値観」や「雰囲気」に、真っ先に敏感に反応するのが社会の「オピニオンリーダー※」である「新聞」です。

(※オピニオンリーダー:人々の意思決定に大きな影響を及ぼして世論を形成する人)

だから、上記しました「日経新聞」が「政府・岸田総理」を批判するのは、ある意味「お約束」の当然のお仕事だと、コロちゃんは考えていますよ。

7.「政治ドラマが楽しみです」

また最近はよく「ガバナンス※」という言葉を聞きますよね。この言葉は「組織が目的達成に向けて適切に行動できるように管理すること」の意味で使われます。

(※ガバナンス:統治・支配・管理)

コロちゃんは、最近のマスコミの報道の中で「岸田総理の政策への疑問・懸念」が多くみられることは、「自民党の統治へのガバナンスへの疑問」があるように思われるのです。

報道を見ていると「ウラ金事件」や「政治資金規正法改正問題」が取りざたされていますが、一歩引いて見ていると、「岸田総理の指導力・ガバナンス能力」が問題なのでしょう。

「自民党の議員の方たち」は、古い時代の「男社会」の保守的な考え方の下で政界の上層に上り詰めてきた方たちです。

それらの方を統御するだけの力が「岸田総理」には不足していることが「求心力の低下」に繋がっていると思いますね。

コロちゃんは、「岸田総理」のリベラル色の強い政策には賛同する点も多いのですけどね。

そのように見て行くと、今の「政界の混乱」と「日経新聞の政府・岸田総理批判」は、社会の意識がリベラルに傾いた中での「揺らぎ」と言っても良いのではないでしょうか。

「岸田総理」のお考えは「自民党内では最もリベラル」と言われていましたが、なかなか今の「自民党内の多くの議員の皆様」には受け入れにくいと思われます。

ざっと、上記したことが今のコロちゃんの「リベラル観と時代意識」です。

今後は9月の「自民党総裁選」に向けて、どのような「政治ドラマ」が見られるか、コロちゃんは楽しみにしてますよ。

8.「コロちゃんと新聞紙の有用性」

今日のブログは「リベラルな新聞だなぁ( *¯ㅿ¯*)へー」と題しまして「新聞紙」を扱いました。

ここで「新聞」と言わずに、「新聞紙」とわざわざ言った理由は、コロちゃんは「新聞は紙で読むべきだ」と考えているのです。

もちろん「スマホ・アイパッド・パソコン」で読んでいらっしゃる方を否定するわけではありませんよ。

ただコロちゃんは「神の新聞紙」・・・あ間違えた「紙の新聞紙」でした。

だけど思わず「神の新聞紙」と言いたくなるぐらいに「紙の新聞紙は素晴らしい」のです。下記に書いてみますね。

◎「紙の新聞紙の有用性」

➀「紙面を拡げると一度に10以上の記事が目に入る」

今ちょっと紙面を拡げてみたら15の記事が一度に目に入りましたね。これから気になる記事を読んでも良いし、全部を斜め読みすることもいいですね。

コロちゃんは電子版も目を通していますが、こちらはいちいちクリックをしなければならないので、さすがに全記事をクリックはしません。紙の方が、興味ある記事を見つけやすいのです。

➁「ワンコのシャンプー後のドライヤーに不可欠」

コロちゃんは、毎月1回ワンコをシャンプーで洗ってあげています。

お風呂場で温水シャワーを使ってよく洗った後には、犬用バスタオルで拭いてから、ベッドの上でドライヤーを使って乾かすのですが、その時に下に新聞紙を敷いています。

それが無いと、コロちゃんのベッドがビショビショになってしまいますからね。新聞紙はとても重宝していますよ。

③「トイレットペーパーと交換」

読み終わった後には、まとめて月1回「トイレットペーパー」と交換します。電子版は読んだ後で「トイレットペーパー」とは交換できませんから、「紙媒体の優位性」ですよ。

上記のように、ちょっと考えただけで「紙の新聞紙」には➀~③の「優位性」があると言うのが、コロちゃんの考えですよ。

どうですか皆さん、まだ「新聞」を購読していない方は、読みたくなって来たでしょう? 

是非、購読していただいて、その上でコロちゃんのブログの「時事記事」を読んでいただくと、更に興味深く楽しくお読みになれると思いますよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします(^_^.)

おしまい。

CouleurによるPixabayからの画像
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