0.「今日の記事のポイント」

コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
①「未婚の若者の35%が結婚するつもりはないって」
②「結婚のハードルは安定した収入だけど、結婚よりも余暇・趣味を楽しみたい」
③「今の若者は同性同士の方が居心地がいいって?」
④「リスクを恐れる若者たちと、コロちゃんはチャレンジが好きだったよなー」
⑤「コロちゃんと子育ての楽しみ」

1.「未婚の若者の35%が結婚するつもりはないって」
コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「未婚の35%『結婚意思ない』/こども家庭庁15~39歳に調査」との見出しが目に入りましたよ。
コロちゃんは、この見出しを見ながら「35%」と言ったら「3人に1人以上が結婚するつもりはない」と回答していると、思わず「日本の将来は大丈夫かな?」と不安になりましたよ。
記事では、「結婚のハードルについてはすべての年代・性別で『収入の不安』や『住居や住宅資金の不足』が目立った(※)」と報じていますよ。
(※記事の引用です)
さらに「経済的な理由をあげた人が3~4割に上った。『自由な時間がなくなる』『結婚したいと思える人がいない』といった回答も目立った(※)」とも記載していますよ。
(※記事の引用です)
コロちゃんは、もう「70代のおじいちゃん」ですが、「1970年代の初頭」に、今はもう亡くなってしまった「妻」と知り合った時には、まだ「20代の初め」でしたよ。
その後、まもなく「結婚」しましたが、お互いに「自由な生活」も満喫していましたから、「自由がなくなる」とは感じていませんでしたね。
まあ「時代が違う」と言えばそれまでなのですが、「若い時期は順応性が高い」ですから、青年コロちゃんは「妻とケンカしながら楽しむ生活」を過ごしていましたね。
おっと「コロちゃんの話」は、どうでも良いのですよね。今日は「未婚の若者の3人に1人以上が結婚するつもりはないとの話でしたよ。
それでは、次にこの「記事のネタ元」の「こども家庭庁」の「若者10万人調査」を探して読んでみますね。次にご紹介しますよ。
なお、この「日経新聞」の「未婚の35%『結婚意思ない』/こども家庭庁15~39歳に調査」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

2.「結婚のハードルは安定した収入だけど、結婚よりも余暇・趣味を楽しみたい」
さてコロちゃんは、さっそく「こども家庭庁」のサイトから「若者10万人調査」を探して読んでみましたよ。
そこで最初に目を止めたのは、冒頭の記事の見出しになった「未婚者を対象とした結婚意思への回答」です。下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出します。
「こども家庭庁 結婚意欲」より
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/080984ce-04d7-46d2-949f-7271755c1cce/cf3a1959/20260824_policies_kodomo-research_wakamono-jyumannin_03.pdf
出典:こども家庭庁 若者10万人の総合調査より:9月8日利用
上記のグラフは、「こども家庭庁」が発表した「15~39歳の未婚者を対象とした結婚意思」です。下に書き出しますね。
◎「Q.結婚の意思は?」
(小数点以下切り捨て)
①「すぐにでも結婚したい」
・「9%」
②「2~3年以内に結婚したい」
・「10%」
③「5年以内に結婚したい」
・「7%」
④「いずれは結婚したい」
・「37%」最多
⑤「結婚するつもりはない」
「35%」
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/080984ce-04d7-46d2-949f-7271755c1cce/cf3a1959/20260824_policies_kodomo-research_wakamono-jyumannin_03.pdf
(出典:こども家庭庁 若者10万人の総合調査より:9月8日利用)
うーむ、上記を見ると「冒頭の新聞記事の見出し」では、「⑤結婚するつもりはない35%」に注目していましたが、「実数値」では「④いずれは結婚したい37%」が最多となっていました。
( ̄へ ̄|||) ウーム
コロちゃんは、やっぱり「日本の将来をポジティブに見たい」ですから、この「④いずれは結婚したい37%」が「最多」だったことに、ちょっとだけ安心しましたよ。
これらの若者たちには頑張って欲しいですよね。コロちゃんは「応援」しますよ。
(o⚑’▽’)o⚑*゚ガンバレッーー
もう1つ見ておきましょう。
冒頭の記事では「結婚のハードル」の「収入への不安・自由な時間がなくなる」を紹介していましたから、ここでは「結婚よりも優先されるもの」をご紹介しますね。下記でしたよ。
◎「Q.あなた自身の今の生活において、結婚よりも優先度が高いことはどれですか?」
(小数点以下切り捨て)
①「余暇・趣味を楽しむこと」
・「50%」
②「自分の体調や精神的余裕」
・「37%」
③「社会的に安定した収入・仕事を確保・維持すること」
・「36%」
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/080984ce-04d7-46d2-949f-7271755c1cce/cf3a1959/20260824_policies_kodomo-research_wakamono-jyumannin_03.pdf
(出典:こども家庭庁 若者10万人の総合調査より:9月8日利用)
ふーむ、上記の「①余暇・趣味を楽しむこと50%」はコロちゃんも理解できないこともないですよ。
( ̄へ ̄|||) フーム
誰だって、現在「充実した趣味や余暇」を楽しんでいたならば、「将来の結婚生活への期待」より優先することはありそうですよね。
しかしコロちゃんは、「②自分の体調や精神的余裕37%」と「社会的に安定した収入・仕事を確保・維持36%」については、そんなのが得られるまで待っていたら「年を取ってしまう」と思いますよね。
「いつまでもあると思うな若さと残された時間」ですよ。
あれっ、ちょっと違っていますか?
(。・_・?)アレ?
あ、正しくは「いつまでもあると思うな親と金(※)」でしたよ。
(※江戸時代の狂歌の一節が語源らしい)
だけど、この言葉も正しいでしょう? 「若さ」なんて「あっという間に過ぎ去っていく」というのがコロちゃんが「人生で得た教訓」ですよ。
ただ、この調査でコロちゃんが安心した結果もありましたよ。それは「子どもの有無」を聞いているのですよね。下記でしたよ。
◎「こどもの有無」
(小数点以下切り捨て)
①「子どもがいる :24%」
②「子どもがいない:73%」
◎「子どもの人数」
①「1人 : 47%」最多
②「2人 : 39%」
③「3人 : 11%」
④「4人 : 1%」
⑤「5人以上:0.5%」
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/080984ce-04d7-46d2-949f-7271755c1cce/cf3a1959/20260824_policies_kodomo-research_wakamono-jyumannin_03.pdf
(出典:こども家庭庁 若者10万人の総合調査より:9月8日利用)
ふむふむ、「①子どもがいると回答した人は約24%」、「②いないと回答した人は約73%」でしたよ。
(σロ-ロ)✧フムフム…
また、上記を見ると、「子どもがいる若者たちは、半数以上が2人以上の子どもがいる(約53%)のですよね」のですよね。
「2人の息子を育てたコロちゃん(※)」としては、このような風景は「見ていて心地よい」ですよね。
(※育てたのは妻です)
コロちゃんは、上記で「まだ③子どもがいない」と回答した「73%」の方たちにも、今後「子どもが授かればいいなー」と思っていますよ。余計なお世話でゴメンナサイ。
(*_ _)人ゴメンナサイ

3.「今の若者は同性同士の方が居心地がいいって?」
ここでコロちゃんは、ちょっと「過去と現在の若者の変化」を見てみますね。「博報堂生活総合研究所」は「若者30年変化」という興味深い調査を行なっています。
これは「1994年と2024年の若者(19〜22歳の未婚男女)」の意識や行動を比較・分析した「長期時系列調査」です。その中でコロちゃんが注目した2点をご紹介します。以下でしたよ。
◎「Q.あなたにとって、一番居心地の良い組み合わせを選んでください」
(小数点以下切り捨て)
①「1994年」
・「異性との2人:38%」多数派
・「同性との2人:25%」
②「2024年」
・「異性との2人:14%」
・「同性との2人:64%」多数派
https://www.hakuhodo.co.jp/news/newsrelease/111011/
(出典:博報堂生活総合研究所 若者30年変化より:9月9日利用)
うーむ、上記を見ると「①1994年は異性との2人が居心地が良い38%」だったのに、30年後の「②2024年には逆転して同性との2人が64%」になっていますよ。
( ̄へ ̄|||) フーム
なぜ、このような「大きな変化が起きたのか?」ですが、コロちゃんは「若者の摩擦回避(意見が違っても反論・議論しない」や、「時間・自由が欲しい」という「恋愛離れ」も背景の一つなのではないかとも見ていますよ。
もう1つ見ておきますね。下記ですよ。
◎「Q.あなたにとって、落ち込んだ時に一番そばにいて欲しい相手は?」
(小数点以下切り捨て)
①「1994年」
・「異性の一番の友だち:55%」多数派
・「同性の一番の友だち:36%」
②「2024年」
・「異性の一番の友だち:16%」
・「同性の一番の友だち:55%」多数派
https://www.hakuhodo.co.jp/news/newsrelease/111011/
(出典:博報堂生活総合研究所 若者30年変化より:9月9日利用)
うーん、上記を見ると、「落ち込んだ時に一番そばにいて欲しい相手」が「①1994年には異性の一番の友だち55%」だったのに、30年後の「②2024年には逆転して同性の一番の友だちが55%」に変わってしまいましたよ。
「1994年」と、その30年後の「2024年」で若者の意識はだいぶ大きく変わりましたね。
コロちゃんは以前「若者の草食化」と聞いたことがありましたけれど、上記の結果を見るとどうやら「若者の絶食化(※)」に進んだようにも見えますよね。
(※コロちゃんの考えです)
この理由ですが、コロちゃんは今の若者たちは「励ましやアドバイス」よりも「完全な共感と無条件の受容」を求めるようになってきたのではないかと考えていますね。
特に「落ち込んだ時」に、「異性の一番の友だち」に「弱みを見せたくない」との心理が働いているのではないでしょうか。
コロちゃんが20代だった「青年時代」には、「男女交際」というと「ほとんどがグループ交際」でしたね。
それらの関係は「人間関係をワサワサと磨く」ような煩いものでしたけれど、「磨かれてたくましくなった面」もありましたが、今では「遠い昔の話」になってしまいましたね。

4.「リスクを恐れる若者たちと、コロちゃんはチャレンジが好きだったよなー」
さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。
まず第1に、前項で見てきたような「居心地が良い関係」と「落ち込んだ時に一番そばにいて欲しい相手」が、「30年前の1994年の異性」から「2024年には同性」に変わった理由として、コロちゃんは「若者がリスクを回避するようになった」と見ましたよ。
かつて「チャレンジは若者の特権」と言われていましたが、現在では「デートはリスク、結婚はリスク、落ち込んだ時に異性に慰めてもらうのもリスク」となったのではないでしょうか。
コロちゃんは、冒頭の記事の「こども家庭庁の若者10万人調査」の中に興味深いデータを読みましたよ。下記です。
◎「家の経済状況が良くなかった」
(高校生くらいまでの経験)
(小数点以下切り捨て)
●「男性」
①「15~19歳:22%」
②「20~24歳:24%」
③「25~29歳:28%」
④「30~34歳:27%」
⑤「35~39歳:28%」
〇「女性」
①「15~19歳:23%」
②「20~24歳:25%」
③「25~29歳:27%」
④「30~34歳:29%」
⑤「35~39歳:30%」
https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/080984ce-04d7-46d2-949f-7271755c1cce/cf3a1959/20260824_policies_kodomo-research_wakamono-jyumannin_03.pdf
(出典:こども家庭庁 若者10万人の総合調査より:9月8日利用)
ふーむ、上記を見たコロちゃんは「意外だな?」と思ったのですよね。
( ̄へ ̄|||) フーム
だって「家の経済状況が良くなかった(男性)」が、「①15~19歳:22%」の方が「⑤35~39歳:28%」よりも「低い」のですよ。
「若い世代」ほど「家の経済状況がよくなかった」と回答する割合が低くなっています。これはおかしいですよね。
コロちゃんの「日本経済の理解」では、「2000年代以降のデフレ経済」で「給料の上がらない時代が20年以上続いていた」というものでした。
そうすると「若い世代になるほど家の経済状況が悪く」なっても不思議ではありません。ところが、上記の結果は逆でしたよ。もう一度確認してみましょう。下記でしたよ。
◎「若い世代ほど家の経済状況が悪かったとの回答が少ない」
◎「家の経済状況が良くなかった」
(高校生くらいまでの経験)
(小数点以下切り捨て)
●「男性」
①「15~19歳:22%」
(0~18歳だったのは2004~2027年)
⑤「35~39歳:28%」
(0~18歳だったのは1984~2007年)
この現象へのコロちゃんの答えは、ひとつの理由として「賃金は上がらなかったが物価も上がらなかった」からではないかと考えましたよ。
ですから、「子どもを育てた家庭の経済状況」は「上向き」ではなかったが「横這いだった」とコロちゃんは考えたのです。
しかし、いつまでたっても「賃金が上がらない社会」の中で「社会不安が高まる」につれて、「若者たち」は「リスクを嫌うようになった」というのがコロちゃんの見方です。
だから、今の若者たちが「デートはリスク、結婚はリスク、落ち込んだ時に異性に慰めてもらうのもリスク」と守りに入ったのではないかと、コロちゃんは考えましたよ。
このコロちゃんの「若者は草食から絶食に向かった」との考え方は、正しいか間違っているかは、皆さんがご判断下さいね。
だけどコロちゃんは、「その時代・時代の若者たち」は、常に周囲を見て「合理的な判断をする」と考えていますよ。
コロちゃんには、若者が人間関係において「リスクの低い関係」を選ぶ傾向が強くなったように見ていますよ。
ですから、この一度定着した「若者のリスク回避志向の絶食化(※)」を止めるには、「若者の所得のみを上げる」だけでは難しいとも思いましたよ。
(※コロちゃんの考えです)
もちろん「社会全体の所得を底上げ」して、「社会の不安」を減らせば変えることができるかも知れませんけれどね。
そして第2に、コロちゃんは人生において「全てのリスクを回避することはできない」とも考えているのですよね。
たとえ「デートや男女交際や結婚のリスクを回避」しても、将来は「おひとり様のリスク」が待っていることになりますよね。
コロちゃんのような「70代のおじいちゃん」となると「たった1人」となると、もう「リスク満点」ですよ。
「病院への入院」や「介護施設への入居」などでは、「身元保証や緊急連絡先」などを求められる場合があります
「人生」ではいずれ必ず「リスクに出会う場面」を避けることはできません。
コロちゃん自身は、「人生のリスクにファイティングポーズで立ち向かう姿勢は好き」ですが、それはあくまでもコロちゃんの嗜好ですよね。
だからコロちゃんは、「淡い願望」として今の若者たちに「できればリスク回避」よりも「立ち向かってくれたらいいなー」と願っていますよ。あくまでも淡い願望ですよ。
だけど、根本的には今の若者たちの「リスク回避」と「心理的安全性の重視」を変えるには、「社会不安を無くす・減らす」との「気の長い取り組み」が必要になるのではないかと思いましたよ。

5.「コロちゃんと子育ての楽しみ」
今日のテーマは、「若者はなぜ結婚しなくなったのか?──若者は草食から絶食へ向かったよ」を考察してみましたよ。
コロちゃんが20代だった「1970年代の若者たち」は、周囲にいた連中はみな「いずれ結婚するものだ」と考えていましたし、実際にほとんどが「ゴールイン」していきましたよね。
ただ「あの時代」は「皆結婚社会」でしたからね、何の「説得材料」にもなりませんよね。ただ、現在「70代のコロちゃん」は「結婚して良かった」と心から思っていますよ。
最後の「コロちゃん話」は、コロちゃんの「子育ての楽しみ」を書いてみますね。
コロちゃんは「子どもを授かった」あとに「人生が変わった」と思ったのですよね。だって「子育て」って「否応なく子どもの生活時間」に合わせないとならなくなりましたからね。
「幼子」は「手がかかるのは当たり前」との知識はありましたが、実際に体験してみると「振り回されっぱなし」になりましたよ。
下記のフォトは、「長男2歳」の時に「ショッピングセンターの屋上の遊園」で遊ばせた時のものです。

この時のコロちゃん(まだ30代初め)は、それ以前の「生活」から激変した環境にまだ慣れていませんでしたし、戸惑うことばかりでしたよ。
この時の妻は、おなかに「次男」がいましたから、外で子どもを遊ばせるのは「コロちゃんの役目」とされていました。
コロちゃんは、よく「長男」を自転車の前の「補助席」に乗せて、自然が多かった周囲を走り回りましたよ。
その後、いつの間にか「長男」が寝てしまうと、ハンドルを握った片手に頭を預けるのですよね。なんとも「全身の力を抜いて安心して身を任せる幼子」をかわいいと思ったコロちゃんでしたよ。
ただ「当時の夫婦の常識としては子ども2人がデフォルト」でした。まだまだ当時の「青年コロちゃんの子育て」は始まったばかりです。
「2人目は女の子かなー、それとも男の子かなー?」と思いながら、「2歳の長男」と遊ぶことを「お仕事」のように取り組んでいた青年コロちゃんでしたよ。
(2人目も男の子でした)
このフォトの時のコロちゃんは、「初めての子育ての取り組み」に「なかなか楽しいところもあるな」と冷静に見つめていたような記憶がありますね。
当時の「青年コロちゃん」は、「波乱万丈の20代」を通り過ぎたところでしたので、「次の時代の模索」をしていたのですよね。
今振り返ると、次のコロちゃんの時代は「子育ての時代」だったのですが、その「新しい時代」もなかなか「楽しい時代」だったと思っていますよ。
(・_・;).。oO
今日の「コロちゃん話」は、「コロちゃんの子育ての楽しみ」を書いてみましたよ。
これを読んで1人でも多くの若者の皆さんが、「結婚と子育て」に入る気になっていただければ嬉しいですよ。
だけど、その前に「コロちゃんの清貧ライフの読者を増やさなきゃダメだろう」と笑いながらお読みいただければ嬉しいですよ。
コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)
おしまい。



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