【社会考】世界の男女平等まであと120年?──いや、これじゃあ「永遠に無理なんじゃない」と思ったコロちゃん

【社会考】
イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

①「日本の男女平等指数は、145ヶ国中の117位だって」

②「日本のジェンダーギャップ指数は、政治が大きく落ち込んだ『いびつな三角形』だよ」

③「政治分野は女性総理で改善はしたけど足元では進んでいないよと、男女不平等は国民文化なのかも?、男女不平等は国民文化なのかも?」

④「コロちゃんと、お義父さんと呼ばれた日」

1.「日本の男女平等指数は、145ヶ国中の117位だって」

コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「初の女性首相でも『横ばい』/日本、男女平等指数117位」との見出しが目に入りましたよ。

コロちゃんは、「日本の男女平等」は建前ですが、現実には進み方が遅すぎると、いつも考えていましたので、この記事をじっくり読んでみましたよ。

記事によると「世界経済フォーラム」は、「ジェンダーギャップ指数/2026度」を発表して、「日本の総合順位は145ヶ国中117位と前年から1つ上がった」と報じています。

さらに「高市早苗氏が初の女性首相に就いたことなどで政治分野が改善した(※)」とも書いていますね。なお、世界ランキング上位国は、以下でしたよ。

(※日経新聞の記載です)

◎「ジェンダーギャップ指数ランキング」

①「アイスランド」
(17年連続総合1位)
②「フィンランド」
③「ノルウェー 」

うーむ、上記を見ると「ジェンダーギャップ指数ランキング」のトップ3は、みな「北欧の諸国」ですよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム

これについて「なぜなのか?」のコロちゃんの考えは、後で書きますね。

コロちゃんが、この記事で目を止めたのは「最後の記載」ですよ。以下でしたよ。

「過去20年で世界指数は69.4%へと5.2ポイント改善した。WEF(世界経済フォーラム)は同じペースで改善が進む場合『完全平等までにあと120年かかる』と試算する」

なになに、世界で「男女平等が実現する」には、あと120年後なのー?
( ゜д゜)ナンダッテー!?

どうやら、この記事の内容は「現在の改善ペース」が続けば、「世界全体のジェンダー・パリティ達成」まで120年かかるとのWEFの試算のようですよ。

そうすると「現在70代のコロちゃん」は、・・・190歳以上になる・・わけないよねー。
( ´△`)アホやぁ-

しかし、現在でも「名目GDPで世界第4位」である「経済大国日本」の「ジェンダーギャップ指数」が、「総合順位が145ヶ国中117位」とは情けないと思ったコロちゃんでしたよ。

そこで次に、この「ジェンダーギャップ指数」をちょっと調べてみようと思い立ちましたよ。

なお、この「日経新聞」の「初の女性首相でも『横ばい』/日本、男女平等指数117位」」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

男女平等指数、初の女性首相でも「横ばい」 日本117位 経済は女性活躍なお遅れ – 日本経済新聞
【ジュネーブ=ムートゥ朋子】世界経済フォーラム(WEF)は16日、「ジェンダー・ギャップ指数」2026年版を発表した。日本の総合順位は145カ国中117位と前年から1つ上がった。高市早苗氏が初の女性首相に就いたことなどで政治分野が改善した。…

2.「日本のジェンダーギャップ指数は、政治が大きく落ち込んだ『いびつな三角形』だよ」

コロちゃんは、さっそく冒頭の記事の「世界経済フォーラム(WEF)」の「ジェンダーギャップ指数」を探してみましたら、「内閣府の男女共同参画局」が発表していましたよ。

この「ジェンダーギャップ指数」とは、「経済・教育・健康・政治」の4つの分野のデータから作成されています。

下記のイラストをご覧ください。内容は下に書き出します。

「内閣府 男女共同参画局 ジェンダーギャップ指数 」より

https://www.gender.go.jp/international/int_syogaikoku/int_shihyo/index.html
出典:内閣府 男女共同参画局 男女共同参画に関する国際的な指数より:9月18日利用

上記のイラストは、「世界経済フォーラム」が発表している「ジェンダーギャップ指数2026」です。下に書き出しますね。

うーん、上記の「ダイヤ形に4方向にバランスよく広がった青色ライン」が、「経済・教育・健康・政治」で「男女平等が完全実施されている理想的な状況」ですよね。
(´ヘ`;) ウーン

その内側の「左側(政治)が大きく落ち込んだ、いびつな三角形の赤い色ライン」が、「日本の男女平等の現在位置」なのですよね。下に数値を書き出しますね。

◎「ジェンダーギャップ指数2026」

➀「教育  :0.994」
②「健康  :0.973」
➂「経済参画:0.609」
④「政治参画:0.105」

https://www.gender.go.jp/international/int_syogaikoku/int_shihyo/index.html
(出典:内閣府 男女共同参画局 男女共同参画に関する国際的な指数より:9月18日利用)

上記の数字の見方は、「0が完全不平等」で「1が完全平等」を示しています。ですから「➀教育:0.994」と「②健康:0.973」の部門は、問題がなく良いのですよ。

ところが「➂経済参画:0.609」と「④政治参画:0.105」の部門が、どうしようもなく低いために、「世界ランクは117位(※)」とドベに近い位置になっているのですよ。

(※調査対象国145ヶ国)

この「117位の日本」の前後の国は、「116位トーゴ、118位セネガル」となっています。

というか「トーゴ」ってどこにある国なの(※)?
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…ハテ?

(※トーゴもセネガルも西アフリカの国です、トーゴ出身の方知らなくてごめんなさい)

しかし、この「日本の政治分野」の数値は、昨年は「0.085」だったのですよね。つまり今年は「2025年:0.085⇒2026年:0.105」と「0.02ポイント改善」しました。

この理由は、「冒頭の日経新聞の記事」では「高市早苗氏が女性首相に就いたことなどで政治分野が改善した」と報じられていますよ。

コロちゃんが「注目」したのは、「経済分野が後退していたこと」ですよね。調べてみたら「経済分野の数値」は、「2025年:0.613⇒2026年:0.609」と「0.004ポイント悪化」していましたよ。

この「理由」として、冒頭の記事では「経営幹部への女性登用の動きが一巡した」と報じていましたよ。

コロちゃんは、この「経済分野の後退」を読んで、「日本の男女平等への道」は進んでいるかと思っていましたけど、これはひょっとしたら「百年河清を俟つ(※)」になるんじゃないかと感じていますよ。

(※中国の歴史書:春秋左氏伝:いくら待っていても実現のあてや見込みがないことのたとえ)

3.「政治分野は女性総理で改善はしたけど足元では進んでいないよと、男女不平等は国民文化なのかも?」

さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。

まず第1に、前項の「ジェンダーギャップ指数」を見ると、「高市早苗氏」が「ガラスの天井(※)」を破って「女性総理」に就任したことによって、「2025年:0.085⇒2026年:0.105」と「0.02ポイント改善」しています。

(※能力や実績があるにもかかわらず、性別や人種などを理由に、組織内で一定以上の昇進やキャリアアップが阻まれている目に見えない障壁のこと)

しかしコロちゃんは、先日以下のような「記事」を読んだのですよね。

◎「コロちゃんが読んだ記事」

①「2月の衆院選における女性候補者の割合について、与党では自民党が13%、日本維新の会が15%と期待された水準を下回った」

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB110EX0R10C26A9000000/
(日経新聞 2026年9月17日 十字路 政治で高めよ女性活躍の機運より:9月18日利用)

②「(高市改造内閣の)女性閣僚は首相を除くと留任した片山さつき財務相と小野田氏の2人で、新たな起用はなかった。女性閣僚の過去最高は5人で、2014年の第2次安倍改造内閣、23年の第2次岸田改造内閣の例がある」

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO98842500X10C26A9PD0000/
(日経新聞 2026年9月18日 新内閣、平均年齢59歳より:9月18日利用」

ふーむ、これって「政治の世界」では「女性活躍」は「掛け声だけ」で「実行」が伴っていないってことですよね。
( ̄へ ̄|||) フーム

コロちゃんには、現在の「政治の世界」が「オールドボーイズクラブ」のような構造を残しているように見えますよ。

だって、「女性が総理大臣」になるためにも、党内や国会での「男性議員」を含む幅広い支持が必要になりますよね。

コロちゃんには、こうした政治構造そのものが「オールドボーイズクラブ」のように見えるのですよ。

もし「新しい大臣に女性を数多く登用」したら、「男性のメンバーの席」を奪うことになりますから、「オールドボーイズクラブ」の支持を失ってしまうことになりますよね。

だから変わりたくとも変われないのが「政治の世界の現状だ」とコロちゃんは考えていますよ。

せっかく「女性が国のトップ」になったのですから、コロちゃんはどんどん「女性が活躍できる政治の世界」にしていただきたいですよね。

しかし、それを進めると「支持を失う」って「皮肉」というか「矛盾」というか、なんとも「政治の世界」は「複雑だ」と思っているコロちゃんですよ。

なお、この見解はあくまで「コロちゃんの私見」ですから、正しいかどうかはお読みの皆さんでご判断お願いしますね。

ちなみに、これは「日本だけの話」ではありません。

「WEFも2026年版」で、世界全体の「政治的エンパワーメント」は長期的には改善してきたものの、2016年以降は後退していると指摘しています。

そして第2には、最近コロちゃんは、いつまでたっても「遅々とした男女平等への道」を見ていて、この様子では、いつまでたっても「日本は変われない」のではないかと考え始めたのですよね。

そこで、「これはどうしてか?」との答えなのですが、コロちゃんは、こうした「男女格差」の背景には、「日本社会」に長く残ってきた「固定的な性別役割分担意識」や「社会慣行」も関係しているのではないかと考えています。

つまり、これはコロちゃんの「独断と偏見」なのですが、「日本の国民文化が心の奥では男女平等の価値観を受け入れられない(※)」のではないかと考え始めたのですよね。

(※コロちゃんの意見ですが、国民文化の背景には「社会意識・慣行」もあるのではないかとも考えています)

そもそも、この「男女が平等の制度や価値観」は、今でこそ「国際的な人権・平等の理念」とされていますよね。

しかし、「その理念」が形成されていく過程では、「欧州」とりわけ「北欧諸国」が「大きな役割」を果たしてきたのではないかと考えていますよ。

冒頭の記事の「ジェンダーギャップ指数のランキング」を見てみましょう。下記でしたよ。

◎「ジェンダーギャップ指数ランキング」

①「アイスランド」
 (17年連続総合1位)
②「フィンランド」
③「ノルウェー」

うーむ、確かに現在の「ジェンダーギャップ指数ランキング」の上位国は、すべて「北欧の諸国」が占めていますね。
( ̄へ ̄|||) ウーム

コロちゃんの見方は、「日本」は「幕末から明治の初期」に欧米諸国に追いつくために、「欧米の社会システムや法制度」を日本の社会に合うようにカスタマイズして導入してきました。

しかし、その欧米から導入した「社会システムや法制度」については、「制度そのもの」だけではなく、その背景にある「価値観」まで「日本社会」に定着したとは言い切れないのではないかと考えたのですよね。

コロちゃんは、「男女が平等との価値観」は元々は「欧米の国民文化」だと思うのです。

しかし「日本の国民文化」には、それがなかったから、いまだに「憲法上は男女平等」がうたわれていますが、「実態はそうはなっていない」のが現実なのではないでしょうか。

ちょっと「極端な考え方」かも知れませんが、そんな考えを持ったコロちゃんには、「日本の男女平等への道」は、今後それこそ「100年単位の時間がかかる」のではないかと懸念していますよ。

だって「明治維新(1868年)から現在まで158年」も経っているんですよ。「158年」も経っても「ジェンダーギャップ指数2026」は「世界117位(145ヶ国中)」ですからね。

コロちゃんは、今後さらに「158年経った日本」でも、まだ「男女の不平等が残っている」のじゃないかと思い始めましたよ。

今日の見出しでは、ちょっとびっくりさせようと思い「いや、これは永遠に無理なんじゃないと思ったコロちゃん」と書きましたが、そんなことがないように願っているコロちゃんでしたよ。

4.「コロちゃんと、お義父さんと呼ばれた日」

今日のテーマは、「世界の男女平等まであと120年?──いや、これじゃあ「永遠に無理なんじゃない」と思ったコロちゃん」を考察してみましたよ。

今日は「コロちゃんの意見」を強く書いてみましたよ。だけど「未来予測」って、「正しい・間違っている」は、未来にならないとわかりませんよね。

だから、何を書いても「文句が来ない」と思うと気が楽ですよね。

もう1つ追記すると、コロちゃんは「経済部門」では「女性の活躍は徐々に進む」のではないかと考えているのですよね。ここは「楽観的」ですよ。

だって「人口減少と人手不足が進む日本」では、「女性人材」をこれまで以上に活用する必要性が高まりますからね。

「女性人材を登用しない企業」では、これから「人手不足」が進む中で、「成長が難しくなる企業」も出てくるのではないかと思いますよね。

つい先日も「女性管理職、最高の11%/26年、民間調『ゼロ』は4割」との見出しの記事を読みましたよ。下記でしたよ。

「帝国データバンクが21日に発表した『女性登用に対する企業の意識調査』によると2026年の企業の女性管理職の平均割合は11.3%だった。25年から0.2ポイント増え過去最高になった」

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO98316900R20C26A8TEZ000/
(日経新聞 2026年8月22日記事 女性管理職、最高の11% 26年、民間調『ゼロ』は4割より:9月18日利用)

うーん、上記の記事を「女性管理職がまだ11%しかいない、ゼロの企業が4割もある」とネガティブに読むか、それとも「過去最高になった」とポジティブに読むかと悩むところですよね。
( ̄へ ̄|||) ウーン

しかしコロちゃんは、「日本の男女平等への道」は「100年単位」はかかる「国民文化の変更」だと考えていますから、ポジティブに見つめていきたいと考えましたよ

いつもの最後の「コロちゃん話」は、以前コロちゃんが嬉しかった「ヨメ様からお義父さんと呼ばれた日」を書いてみますね。

もう「10年以上前の話」になりますが、コロちゃんが「長男のヨメ様」から「初めてお義父さん」と呼ばれた日があったのですよね。

ある日「コロちゃんと妻」が一緒に「長男の住まい」を訪ねた時に、「長男のヨメ様」が以下のようにコロちゃんに呼びかけたのです。

「お義父さん、コーヒーはいかがですか?」by長男のヨメ様

この時のコロちゃんの頭の中に、初めて「お義父さん」との文字が浮かび上がりましたよ。

嬉しかったし、思わず「コロちゃんってお義父さんなんだ」とわが身を振り返る気持ちになりましたよ。

皆さん、ご自分の親御さんをどのように呼ばれていますか。

コロちゃんが少年だった1960年代には、少なくともコロちゃんの周囲では「パパ、ママ」と呼ぶ家庭はまだ一般的ではありませんでした。

多くの子どもたちは、「とーちゃん、かーちゃん」から、成長するにつれて「お父さん、お母さん」に変わっていきましたよ。

皆さんも「巨人の星※」というコミックはご存じでしょう。1970年前後に大ヒットしたコミックです。

(※巨人の星:1966年:原作:梶原一騎:作画:川崎のぼる:少年マガジン連載)

その登場人物に、主人公の「星飛雄馬」の友人の「伴宙太」というキャラクターがいました。彼の父親がトラックメーカーの「伴自動車工業」の社長です。

その社長の姿は、太っていて葉巻をくわえていて下品で、いかにも「成り上がりのお金持ち」の姿でした。

この「伴宙太」と「父親との会話」のシーンで、「パパと呼べ」という父親に対して、「伴宙太」が「ケツがこそばゆい」とぼりぼり掻いている場面があったことをコロちゃんは覚えていますよ。

そのぐらいにこの時代には「パパ」という言葉は、「庶民の家庭」では使われていなかったのです。当時は「ハイソサエティの家庭」だけだったように記憶していますよ。

そんな経験を持っていた「1980年代の青年コロちゃんの家庭」では、子どもたちが幼かった頃は「とーちゃん、かーちゃん」と呼ばせていました。

それが「ある日」、「幼稚園から帰ってきた長男」がいきなり「おかあさん、おとうさん」と呼び始めたのですよね。

恐るべしは「日本の幼稚園の教育」ですよね。

子どもたちは、そのまま「お父さん、お母さん」を使用していましたが、成長するにつれて「おとん、おかん」と呼び始めたのですよね。

この「おとん、おかん」は、もともとは「関西地方などで使われたきた呼び方」とされているのですが、「どうしてこうなったのか?」未だにわからないコロちゃんですよ。

そして、現在もまだ「2人の息子たち」は、コロちゃんを「おとん」と呼び続けていますから、ヨメ様から「お義父さん」と呼ばれた時に「新鮮な喜び」が噴き出したのですよね。

もちろん「コーヒーが大好きなコロちゃん」は、その時の「ヨメ様」に以下の返事をしましたよ。

「はい、(コーヒーを)お願いします。ありがとう」by嬉しさで舞い上がったコロちゃん
(⑉> ᴗ <⑉)うれしい〜♡

コロちゃんって「ちょろい」でしょう。「コロちゃん殺すに刃物は要らぬ、一声『お義父さん』と呼べばいい(※)」なんちゃって。
(ノ≧ڡ≦)ナ~ンチャッテ

(※慣用句:土方殺すにゃ刃物は要らぬ、雨の3日も降ればいい:役者殺すにゃ刃物はいらぬ、ものの三度も褒めりゃいい:百姓殺すに刃物はいらぬ、雨の十日も降ればいい:など多数)

コロちゃんって、身近な女性を「リスペクト」しているんですよね。

だって「コロちゃんみたいなヤツと結婚してくれた妻」や、「コロちゃんの息子たちみたいなヤツと一緒になってくれたヨメ様たち」ですよ。

もう「リスペクト」するしかありませんよね。

今日の「コロちゃん話」は、コロちゃんがヨメ様から「お義父さん」と呼ばれて「舞い上がった日」のことを書いてみましたよ。

ホントに「ちょろいコロちゃん」だと、笑いながらお読みいただければ嬉しいですよ。

なお、今日のブログは「7819文字」でしたよ。仮に「1分間に500文字で読了」と換算すると、「読了時間は約15分」となりましたよ。

目標とする「5000文字台」には、少し多すぎたと思っているコロちゃんでしたよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

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