【社会考】あなたはアメリカが好きですか?──コロちゃんは戦争が嫌いです

社会
イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

☆「アメリカよりは中国を選ぶよと、ASEAN11ヶ国のうちの6ヶ国が中国を選んだよ」

☆「中国は重要だけれども好きではないよと、中国・アメリカどちらも経済的には嫌いになれない国だよ」

☆「台湾有事の心配はあるよねと、せめて戦争には反対の声をあげて欲しいよ」

☆「コロちゃんと主計少尉殿の民泊」

1.「アメリカよりは中国を選ぶよ」

コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「東南ア『米より中国選ぶ』過半/トランプ政策に懸念」との見出しが目に入りましたよ。

コロちゃんは、「日本」にとって「アメリカ」は「安全保障の重要なパートナー」であるけど、「中国」も「経済の結びつきが大きい相手」なので、この「選択」には興味があるのですよね。

なかなか、「どちらを選ぶ?」と聞かれると微妙な感覚で答えにくいと思ったのですよね。

そんなことを考えながら、この記事を読むと以下のことが書かれていましたよ。

「シンガポールのISEASユソフ・イシャク研究所が発表した調査で、東南アジア諸国連合(ASEAN)が米国と中国の選択を迫られた場合に『中国を選ぶ』と答えた割合が2年ぶりに半数を超えた」

うーむ、この「米国と中国の選択」って「悪魔の選択(※)」みたいにコロちゃんには思えましたよ。
( ̄へ ̄|||) ウーム

(※悪魔の選択:どちらを選んでも破滅的、極めて深刻な損害を被る二者択一の絶望的な状況)

いやいや、それは言い過ぎかも知れませんね。せめて「トロッコ問題(※)」かも?

(※トロッコ問題:暴走するトロッコが複数の人を轢きそうになる状況で進路を切り替えて犠牲者を減らすべきかどうかを問う思考実験)

コロちゃんの考えはさておいて、記事に戻ると「ASEAN加盟国の民間企業・政府・研究機関の識者2008人」の回答が、「中国を選択52%」が「米国を選択48%」を上回ったと報じています。

さらに「国別の回答」を見ると、「ASEAN加盟国11ヶ国」中の「6ヶ国」で「中国を選択する」との答えが「米国」を上回ったとしています。

さらに「回答者の国別に内訳」を見ると、「インドネシア80.1%」「シンガポール66.3%」と前年の調査よりも大幅に増加したと書いていますね。

そして「日本は信頼できる国・地域連合で8年間連続で1位を獲得した」と、ちょっと嬉しいことも書いていますよ。

ここを読んで「戦後日本の賠償政策など」の「経済協力」が、このような形の信頼醸成に役立っていると思いましたよ。

コロちゃんはこの記事を読んで、「自由貿易を標榜している中国」の方が「何をやるのか分からない米国」よりはまだマシだという「コロちゃんの感覚」は、「ASEANの人たち」も同じだと思いましたよ。

そこで、今日はこの「ISEASユソフ・イシャク研究所」の発表した「東南アジアの現状2026年調査報告書」を探して読んでみることにしましたよ。

なお、この「日経新聞」の「東南ア『米より中国選ぶ』過半/トランプ政策に懸念」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

東南ア「米より中国選ぶ」過半 トランプ政策に懸念 シンクタンク調査 - 日本経済新聞
シンガポールのISEASユソフ・イシャク研究所が7日発表した調査で、東南アジア諸国連合(ASEAN)が米国と中国の選択を迫られた場合に「中国を選ぶ」と答えた割合が2年ぶりに半数を超えた。トランプ米政権への懸念を反映した。調査は東南アジアの民間企業や政府、研究機関などに所属する識者を対象とし、2019年から実施している。...

2.「ASEAN11ヶ国のうちの6ヶ国が中国を選んだよ」

さてコロちゃんは、冒頭の記事を読んでさっそく「ISEASユソフ・イシャク研究所」の発表した「東南アジアの現状2026年調査報告書」を探してみましたよ。

「あった!」のですが「全文英語」なんですよね。

コロちゃんはポチポチ「翻訳機能」を使いながら、「ASEAN諸国の米・中の選択結果」を見てみましたよ。下記でしたよ。

◎「もしASEANが戦略的ライバルのいずれかに自らを合わせることを強いられた場合、どちらを選ぶべきでしょうか?」
 (小数点以下切り捨て)

●「中国を選ぶ」
①「インドネシア:80%」
②「マレーシア :68%」
③「シンガポール:66%」
④「東ティモール:58%」
⑤「タイ    :55%」
⑥「ブルネイ  :53%」ここまで50%越え
⑦「ラオス   :49%」
⑧「ベトナム  :40%」
⑨「カンボジア :39%」
⑩「ミャンマー :38%」
⑪「フィリピン :23%」

⑫「ASEAN全体 :52%」

https://www.iseas.edu.sg/wp-content/uploads/2026/03/State-of-Southeast-Asia-2026-Survey-Final.pdf
(出典:ISEASユソフ・イシャク研究所 東南アジアの現状2026年調査報告書より:4月10日利用)

うーん、上記を見ると「ASEAN11ヶ国のうちの6ヶ国」が「米国」より「中国」を選択していますよ。
(´ヘ`;) ウーン

そして「ASEAN11ヶ国の平均」では、「中国が米国を上回るのは24年調査以来2回目」とも報じています。

最近のコロちゃんは、「トランプ大統領のアメリカ」と「習近平国家主席の中国」のどちらも好きではありませんが、どちらかと迫られたら「まだ中国の方がマシ」と思い始めていますよ。

この感覚って、たぶん「東南アジアでも同じなんだな」と思ったコロちゃんでしたよ。

3.「中国は、重要だけど好きではないよ」

「東南アジアのASEAN諸国」を見た後で、今度は「日本」の「米中の好感度」を見てみましょう。

つい先日の「衆議院選挙」で「高市自民党」が大勝利をしていますから、たぶん「中国の好感度」はASEANと違って低いと思われますよね。

ただ、さすがに「4月のアメリカとイラン戦争後の世論調査」は、まだ出ていませんね。

コロちゃんが見つけたのは、昨年2025年9月調査の「内閣府」の「外交に関する世論調査」ですよ。下記でしたよ。

◎「親近感」
 (小数点以下切り捨て)

①「アメリカに親しみを感じる:77%」
②「中国に親しみを感じる  :16%」

◎「今後の関係の発展」

①「アメリカとは重要と思う:97%」
②「中国とは重要と思う  :71%」

https://survey.gov-online.go.jp/202509/r07/r07-gaiko/gairyaku.pdf
(出典:内閣府 外交に関する世論調査より:4月10日利用)

ふーむ、上記を見ると「親しみを感じる」は、圧倒的に「アメリカが77%」で高く、「中国は16%」と低いですよね。
( ̄へ ̄|||) フーム

ただ「アメリカは77%」と高いのですが、これは「2025年9月の調査」ですから、「イラン戦争」の後の調査では下がるのではないかとコロちゃんは考えていますよ。

しかし「今後の関係」をみると、「アメリカの重要97%」に対して「中国も71%」と高いですよね。

この「日本」の「中国」に対する「親しみ16%:重要71%」の乖離が、現在の「日本の中国に対する複雑な感情」をあらわしているとコロちゃんは思いましたよ。

4.「中国・アメリカどちらも経済的には嫌いになれない国だよ」

ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。

まずは「アメリカ・中国・日本」の国際的な立ち位置として、いくつかの「指標」を確認しておきましょう。下記ですよ。

◎「名目GDP:2025年」
 (100億㌦以下切り捨て)

①「アメリカ:30.5兆㌦」
②「中国  :19.2兆㌦」
③「日本  : 4.1兆㌦」
④「アメリカは日本の7倍以上、中国は日本の4倍以上」

うーん、やっぱり「国の経済力」って「国力」なんですよね。
(´ヘ`;) ウーン

「日本」って、「経済力」では「7倍以上のアメリカと4倍以上の2人の巨人」に挟まれた「小国」というのが実情だとコロちゃんは考えていますよ。

そして、この「2人の巨人」は「主要な貿易相手国」でもありますよね。以下ですよ。

◎「日本の貿易相手国ランキング」

〇「輸出相手国ランキング:2023年」
 (1000億円以下切り捨て)
 (小数点以下切り捨て)

 ①「アメリカ:20.2兆円(20%)」
 ②「中国  :17.7兆円(17%)」
 ③「韓国  : 6.5兆円( 6%)」

●「輸入相手国ランキング:2023年」
 (1000億円以下切り捨て)

 ①「中国     :24.4兆円(22%)」
 ②「アメリカ    :11.5兆円(10%)」
 ③「オーストラリア:  9.0兆円(8%)」

https://www.customs.go.jp/toukei/suii/html/time_latest.htm
(出典:財務省 貿易統計より:4月10日利用)

ほらほら、「日本」って「輸出も輸入」の「ランキング1位と2位」が「アメリカと中国」なのですよね。
(  ̄O ̄)ホラホラ

だからコロちゃんは、「アメリカと中国」のどちらが気に入らなくとも、「お付き合いしなければならない国だ」と考えていますよ。

こんな例は、コロちゃんの人生でもいくらでもありましたよ。「会社」では「気に入らない上司」もいましたし、「嫌いな同僚」もいっぱいいましたよ。

だけどコロちゃんは、正面では「笑顔」で相対していましたし、その後うしろを向いてから「お前なんか嫌いだ」とこっそり舌を出していましたよ。

5.「台湾有事の心配はあるよね」

今回の「アメリカとイランの戦争」を見ていると、現在の「世界情勢」では「何が起こっても不思議ではない」とコロちゃんは思っていますよ。

そうなると「心配なのは台湾有事」で、決してこれは絵空事ではありませんよね。

「日本」では既に「2015年の安保法制」で、「存立危機事態」という「新しい概念が法制化」されています。

この「存立危機事態」とは、「日本が直接攻撃を受けていなくても、密接な関係にある他国(米国)を守るため「集団的自衛権(※)」を行使できるというものです。

(※手段的自衛権:自国と密接な関係にある他国が武力攻撃を受けた際、自国が直接攻撃されていなくても、共同して武力で反撃する国際法上の権利)

つまり「台湾近海」で「米中の軍事的な衝突」が起きた時には、「日本の自衛隊」も「総理が存立危機事態と認めれば参戦できる」のですよね。

コロちゃんは、「まさか?」と思いますし、できれば「考えたくないこと」ですよ。

ただ、もし「米中の軍事紛争」が起きて、それに「自衛隊」が参戦したとすれば、その「紛争」の行方がどうなろうとも、「その後の日中関係」は長く最悪の状態が続くと思われますよね。

現在でさえ「日中関係」には「80年以上前の戦争の記憶」が後を引いているのに、こんな「悪夢が現実化」しないことを心から祈っていますよ。

それに、今の「アメリカの大統領」だったら、一旦「米中の武力紛争」が始まっても、いつまた途中で「自分だけやめた」となりかねないとコロちゃんは不安に思っていますよ。

6.「せめて戦争には反対の声をあげて欲しいよ」

さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。

「高市総理」は、3月に衆議院で「米国などによるイランへの軍事攻撃が国際法違反に当たるかどうか」を問われ、「我が国としてその法的評価をすることは差し控える」と答えたと報じられています。

コロちゃんは、前項で「アメリカ・中国」とは「経済的にも切っても切れない関係だ」と書きましたが、いくら「アメリカに配慮」すると言っても「イラン戦争」は余りにも酷いと感じていますよ。

コロちゃんは、「戦争は大嫌いな戦後世代」ですから、今回の「イラン戦争」にも早く収束して欲しいと考えていますよ。

コロちゃんは、現在の「アメリカ・日本・中国」の関係を、「2人のジャイ〇ン(アメリカ・中国)」に挟まれた「のび〇君(日本)」と見ていますよ。

だけどね、この現実世界には「ドラ〇もん」がいないんですよね。だから自分ひとりで戦わなければならないんですよね。

これが「コロちゃんの世界観」なんですよね。

現在の「高市総理」には、「戦争に反対」は無理としても、せめて「イラン戦争は国際法から鑑みて考慮すべきところがある」程度の事は言って欲しいと思ったコロちゃんでしたよ。

コロちゃんは、先日の「ユニクロの柳井社長の発言」に注目しましたよ。

「柳井社長」は、4月9日の「決算説明会」で、以下のように発言したと報じられています。

「地政学リスクは誰にも分からない。もっと政治家にシッカリしてもらいたい。あまりにも政治が醜い」by柳井氏

「(民間業者として)もっと悲鳴をあげなければならないと思う。むだな戦争はやめてもらいたい」by柳井氏

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO95569350Q6A410C2EA2000/
(出典:日経新聞 2026年4月10日記事 世界経済分断されずより:4月10日利用)

ほらほら、「企業人」だってこのくらいに踏み込んだ発言をしているのですからね。
(  ̄O ̄)ホラホラ

コロちゃんは、戦前では「多くの知識人やジャーナリスト」が、「もの言えば唇寒し(※)」だったことは「歴史書」で読んでいますが、現在はそうではありませんよね。

(※物言えば唇寒し秋の風:松尾芭蕉の俳句:余計なことを言うと災いを招くとの戒め)

だったら、もっと「柳井氏」のように「むだな戦争はやめてもらいたい」と声をあげてもらいたいと思ったコロちゃんでしたよ。

7.「コロちゃんと主計少尉殿の民泊」

今日のテーマは、「あなたはアメリカが好きですか?」を「ASEANの調査結果」から考察してみましたよ。

コロちゃんは、このブログの「編集長&株主様」の「次男一家家長様」から「政治は臭いぞ」と注意されているのですよね。

しかし最近のコロちゃんは、「イデオロギー」や「政治傾向」にはあまり興味を持たなくなっているのですよね。

むしろ「現在のファクトとデータで見る」に徹していますから、さほど「臭い内容」にはなっていないと思っていますよ。

最後の「コロちゃん話」は、今日は「戦争」も話題に取り上げていましたから、コロちゃんの「伯父さんが少尉殿だった話」を書いてみますね。

コロちゃんは、1950年代の戦後生まれです。
(終戦は1945年)

ですから「戦前」や「戦争中」の記憶は全くありません。だから、これから書くことは「母親から聞いた話」ですよね。

現在「70代のコロちゃん」にも、「父親と母親」がいましたが、この2人がどうして「結婚する」に至ったのかの話を、コロちゃんは以前聞いたことがあったのです。

それは「戦前の話」なのですが、コロちゃんの母の「長兄」が「陸軍の主計少尉」の時に、コロちゃんの父の実家のあった地方に「陸軍の演習」で訪れたそうなのです。

この「陸軍の主計少尉」とは、「軍の会計」を担当する尉官ですよね。確か「中曽根元総理」がこの「陸軍主計中尉」だったと聞きますね。

この「母の兄」は「学校の先生」になるために「師範学校」を卒業していたのですよね。

戦前の日本では、「師範学校」は全寮制で厳しい教育・軍事教練を受けていたため、「主計少尉」に任官する制度があったようなのですよ。

それで「母の兄」は、「陸軍の演習」で遠くにあった「コロちゃんの父の実家の福島県」に、はるばる遠征をしてきたのです。

しかし、当時の「陸軍の演習」では「士官は民泊」で、それ以下の「兵隊は野営」となっていたそうなのですよね。

それで「母の兄(主計少尉)」が宿泊したのが、偶然にも「コロちゃんの父の実家」だったというのです。

そこで出会った「コロちゃんの父の姉」があんまり「美人」だったので、「主計少尉殿」がすっかり「一目ぼれ」して、後日「結婚」を申し込んできたというのですよね。

なんか「山崎豊子(※)の小説の話」みたいですよね。

(※山崎豊子:社会派の小説家:おもな著作・白い巨塔・大地の子・不毛地帯など多数)

コロちゃんが調べて見ましたら、「1930年代に陸軍の師団単位の機動演習が福島県で行われていた」との記録がありました。

この「陸軍の師団単位の機動演習」には、「仙台の第2師団系」と「宇都宮などの関東の部隊」が参加したとありましたから、「コロちゃん母の兄の主計少尉」はこの「宇都宮の部隊」だったのでしょう。

ややこしいことには、この「少尉殿(コロちゃんの母の兄)」と「民泊した家の長女」の結婚式の場で、もう1組の「縁談」が進むことになったそうです。

つまり「結婚式場」で出会った、「新婦の弟(後のコロちゃんの父)」が、式場に出席していた「新郎の妹(後のコロちゃんの母)」を見染めたというのです。

この関係は「○○家」と「××家」が、相互に嫁とりをクロスで行なった形となります。以下ですね。

◎「○○家(栃木県)」と「××家(福島県)」の結婚

①「○○家の長男と××家の長女」
 (夫は主計少尉)
②「××家の三男 と○○家の三女」
 (コロちゃんの父母)

上記を見てもわかるように、「○○家(栃木県)」と「××家(福島県)」は普通の生活ではまず交際範囲が交わることはありません。

そのように考えると、最初の「主計少尉(コロちゃんの母の兄)」の「陸軍師団演習の民泊」が、「2組の結婚の生みの親」だったというわけですよね。

ただ、それが良かったのか悪かったのか、その後「コロちゃんと姉は母子家庭」となっていますからね。あんまり「良い結果」にはならなかったと思いましたよ。

だけど、この「陸軍演習の民泊での少尉殿」と「民泊家の美人との邂逅」がなければ「コロちゃんは生まれていない」のですよね。

「この戦前の嫁とりの風習」を聞いた時に、コロちゃんは「複雑な思い」を抱きましたよ。

今日の「コロちゃん話」は、コロちゃんの「親世代のプライベートな内容」でしたよ。

だけど、もうこの世代の方たちは全員が「鬼籍」に入っていますから、ちょっとぐらい良いかなと思って書いてみましたよ。

こんな時代が「1930年代の日本」にはあったのですよ。「日本の戦前の時代の空気」を、少しでも感じていただければコロちゃんは嬉しいですよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです
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