おはようございます。昨日の記事のこの「掴み」で、コロちゃんが「床屋さん」に行ってきたことを書きましたが、今日もその続きを書きますね。
コロちゃんは、その「床屋さん」にもう30年以上通っているのですが、今回行って驚いたことには、理容師さんが2人しかいなかったのですよ。
まだ若い20代の理容師師さんと、昔よく会ったこの「床屋さん」の社長さんの2人ですね。
この「床屋さん」には、「バーバーチェア」が8脚あり、以前はいつも5~6人の「理容師さん」が立ち働いていたのです。
以前聞いたところでは、この「床屋さん」は鉄道沿線に4店の店舗があり、社長は普段は店舗には顔を出さないと言っていましたね。
それが、先日コロちゃんが「髪切り」にいったら、従業員の「理容師さん」はたった1人しかいないで、普段は顔を見せないという「社長」と2人でお店をはじめていたのですよ。
どうやら、「理容業界の人手不足」はそこまで深刻になって来たようですね。
コロちゃんは、もう20年以上前に、その「社長さん」に髪切りをしてもらったこともありましたから、「社長、憶えてますか?」と言いましたよ。
「社長さん」は、当然「ええ、憶えていますよ」と答えましたけれど、まあ「サービス業」ですからね。たとえ「忘れて」いても、そう答えるでしょうね。
いろいろ「世間話」をしましたけれど、とにかく「求人を出しても誰も来ない」と嘆いていましたよ。
コロちゃんは、この店が潰れたら「髪切り床」がなくなっちゃいますからね。もう少しの年数で良いから店を堅持してもらいたいなー、と考えていましたよ。
今日は「あなたのお給料はいくらですか?」をカキコキしますね。
0.「今日の記事のポイント」
コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
☆「若い方の所得と支出を見てみようと、高齢夫婦も楽ではないよ」
☆「社会保険は年々上がってきたよと、介護保険は高齢になるほど利用するよ」
☆「コロちゃんと介護保険と、若い世代と高齢世代を対立させちゃダメだよ」
1.「若い方の所得と支出を見てみよう」
コロちゃんは、70代の「こらいまれ年代」ですので、いつもの記事では「65歳以上の高齢者」を対象として「所得」や「消費支出」の数字を出して、あれこれ書いたりしています。
だけど、これだけだと「若い読者の方たち」には、いまひとつ「興味がない」かもしれないと思いつきました。
そこで今日は「若い方たちの昨年2023年の家計のデータ」を書いてみますね。若い皆さんのご自身の「家計」とお比べくださいね。
➀「若い方の可処分所得を見る」
最初に「二人以上の勤労者世帯」の、「1ヵ月へ平均可処分所得(手取り額)」を見てみましょう。対前年比も出ていますよ。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。
「総務省統計局 世帯主の年齢階級別可処分所得額」より
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用
上記のグラフは、「総務省統計局」が発表している「世帯主の年齢階級別可処分所得額(手取り額)」です。下に書き出しますね。
◎「年齢階級別:可処分所得額(手取り額)」(1万円以下切り捨て:小数点以下切り捨て)
➀「40歳未満 :47万円」(前年比-6%)
➁「40~49歳:53万円」(前年比-4%)
➂「50~59歳:54万円」(前年比-4%)
➃「60歳以上 :39万円」(前年比-4%)
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
(出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用)
上記は「二人以上の勤労者世帯の世帯主の年齢別」になっていますから、「60歳以上」でもコロちゃんは入りません。
コロちゃんは「勤労者」ではなく「年金生活者」ですからね。
しかし、おっかしいなー?
(*´・д・)はて?
上記の数字を見ると「実質可処分所得」は、増えるどころか「全ての年齢層」で対前年比でマイナスとなっていますね。
昨年は「連合も経団連」も「5%以上の春闘賃上げ」があったはずなんですけれどね。なぜ昨年よりも増えてないのでしょう?
コロちゃんが考えた理由は、二つありますよ。以下ですね。
◎「可処分所得(手取り額)がマイナスの理由」
➀「春闘の5%賃上げは、一部の大企業のみだった」
➁「賃金は上がったが、税金や社会保険料も上がったため、手取り額が減ってしまった」
他にも理由があるかも知れませんけど、「可処分所得」が上がっていないのは事実ですね。皆さんのお給料はどうでしたか?
コロちゃんは、これを見るだけで、おそらく「消費支出も増えてないだろうな」と思いましたよ。だって「手取り額」が増えなければ、使う金額も増やせないでしょう。
➁「若い方の消費支出を見る」
さっそく次に「二人以上の世帯」の、「1ヵ月平均消費支出」を見てみましょう。対前年比も出ていますよ。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。
「総務省統計局 世帯主の年齢階級別消費支出額」より
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用
上記のグラフは、「総務省統計局」が発表している「世帯主の年齢階級別消費支出額」です。下に書き出しますね。
◎「年齢階級別:消費支出額」(1万円以下切り捨て:小数点以下切り捨て)
➀「40歳未満 :27万円」(前年比-2%)
➁「40~49歳:32万円」(前年比-3%)
➂「50~59歳:34万円」(前年比-6%)
➃「60~69歳:30万円」(前年比-1%)
➄「70歳以上 :24万円」(前年比+1%)
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
(出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用)
上記は「二人以上の世帯の世帯主の年齢別」になっていますから、「70歳以上」でもコロちゃんは入りません。
こちらは「勤労者世帯」とは書いてませんけど、コロちゃんは「二人以上の世帯」ではなく「おひとり様」ですからね。
しかし、上記を見るとやっぱり「消費支出」は「➄70歳以上:+1%」を除く、全年代で減少しています。
これでは「経済の好循環」へ進むわけはありませんね。「岸田前総理」と「石破総理」の「夢(賃上げから消費拡大へ)」への道は、まだまだ遠そうですよ。
だけど、この「賃上げから消費拡大(経済の好循環)」って、もう3年以上前(岸田総理の就任は2021年10月)から言っているんですよね。
3年半たっても進まない政策って、ホントに「実現」出来るんですかね? コロちゃんは「目標設定を間違えた」ような気がしてきていますよ。
➂「若い方の家計収入と支出を見る」
次に「二人以上の勤労者世帯の家計収支」の、「可処分所得(手取り額)」と「非消費支出(税金・社会保険料)」を見ておきましょう。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。
「総務省統計局 勤労者世帯の家計収支」より
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用
上記のグラフは、「総務省統計局」が発表している「勤労者世帯の家計収支」です。下に書き出しますね。
◎「実収入」(1万円以下切り捨て)
➀「実収入 :60万円」
➁「非消費支出:11万円」
・(税金・社会保険料)
➂「可処分所得:49万円」
・(手取り額)
◎「支出」(1万円以下切り捨て)
➀「消費支出 :31万円」
➁「貯蓄ほか :17万円」
➂「合計:49万円」
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
(出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用)
上記の「③非消費支出:11.1万円」が、「税金と社会保険料」です。これが上がっていますから、手取り額が賃上げ額ほどは上がりません。
「税込み」で60万円の給与が、「手取り額」では50万円に減ってしまうわけですね。これに今「若い方たち」が大きな不満を持っているとされていますね。
そりゃそうですよね。せっかく「賃上げ」になったかと思うと、その一部が「国に召し上げられてしまう」のですからね。
なお、皆さんが「こんなにもらってないよ(平均60.8万円)」と思った方、ご安心ください。
現在の日本の「2人以上の勤労者世帯」の世帯主の「平均年齢」は、「2023年で60.2歳」です。
この項の小見出しは「若い方の家計収入と支出を見る」ですが、若くねーじゃん!
ヾ(¯o¯;)オイオイ
いえいえ、20代~50代の方たちも入っているということでご了解ねがいますよ。
ここには「50代の所得のピークの年代の方」が入っているから平均所得が上がっているのですよ。30代・40代の方の「平均所得」はもっと低い金額となっていますよ。
2.「高齢夫婦も楽ではないよ」
上記で「若い方たち」が、「実収入60万円」でも「税金と社会保険料10万円」を天引きされて、手取りが50万円になっているのを見てきました。
最近は「高齢者が優遇されている」という言説もよく聞きますが、その「実態」を見ておきましょう。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。
「総務省統計局 夫婦高齢無職世帯の家計収支」より
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用
上記のグラフは、「総務省統計局」が発表している「65歳以上の夫婦の無職世帯の家計収支」です。下に書き出しますね。
◎「実収入」(1万円以下切り捨て)
➀「実収入 :24万円」
・(手取り:21万円)
➁「不足分 : 3万円」
➂「合計 :28万円」
◎「支出」(1万円以下切り捨て)
➀「消費支出 :25万円」
➁「非消費支出 :3万円」
・(税金:社会保険料)
➂「合計 :28万円」
https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2023.pdf
(出典:総務省統計局:家計調査報告:2023年(令和5年)平均結果の概要より:1月17日利用)
上記を見ると「夫婦高齢無職世帯」の、昨年の「家計収支」は、毎月「3万円の赤字」です。年間にすると「36万円の赤字」となっています。
「高齢者が優遇」とは、たぶん「若い世代との比較」だと思われます。
しかし、もし「優遇されている」と言うならば「毎月3万円の生活費が不足している程度に優遇されている」ということになりますね。
「どこが優遇なんだよ!」byコロちゃん
٩(๑`^´๑)۶激おこプンプン丸!
コロちゃんは「おひとり様の高齢者」ですから、上記の「家計収支」とは異なっていますが、コロちゃんちの「家計簿」は赤字ではないですけど、さほど余裕のある生活とは言えませんね。
何しろ「清貧」ですからね。
(´罒`)ニシシ♡
3.「社会保険料は年々上がってきたよ」
それでは、今度は上記で「高い!」と言われていた「非消費支出(税金・社会保険料)」を見てみましょう。
ここまで見てきたグラフでは「お給料」から天引きされる「非消費支出(税金・社会保険料)」が、相当な金額になっていることが分かります。以下ですね。
◎「実収入と非消費支出(税金・社会保険料)」
➀「二人以上の勤労者世帯」
・「実収入 :60万円」
・「非消費支出:11万円」(税金・社会保険料)
➁「高齢無職夫婦世帯」
・「実収入 :24万円」
・「非消費支出:3万円」(税金・社会保険料)
ほら、「社会保険料」は「給料」から天引きされていますから、あまり気にならないとは言っても、「現役世代は2割近く」で、「高齢世代は1割強」と言う数字は大きいですよね。
コロちゃんが若い時には、こんなに沢山天引きされていなかったように記憶していますよ。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。
「内閣府 社会保険料(従業員負担分の推移)」より
https://www.cao.go.jp/zei-cho/content/20151019_27zen23kai6.pdf
出典:内閣府:社会保険料(従業員負担分)の推移より:1月17日利用
上記のグラフは「内閣府」」が発表した1984~2014年の「社会保険料(従業員負担分)」の推移です。
下から上に順に「介護保険料」「健康保険料」「厚生年金保険料」と並んでいます。全部のラインが右肩上がりですね。
コロちゃんが、別の資料で確認した「保険料の推移」を下に書き出しますね。
◎「保険料率率の推移」
➀「介護保険料率」
・「2000年度:0.60%」⇒
・「2023年度:1.82%」(3倍増)
➁「健康保険料率」
・「1947年度:3.6%」⇒
・「2023年度・10.0%」(3倍増)
➂「厚生年金保険料率」
・「1960年度:2.3%」⇒
・「2023年度:18.3%」(8倍増)
あー、大分上がっていますね。この数値は「倍増」どころではないですね。3~8倍増とは凄まじい。コロちゃんも初めて知りましたよ。
( ¯ O¯)アー
コロちゃんは、現在「介護保険」でもお世話になっていますし、「病院」には毎月3ヶ所以上の病院で診察を受けていますから、上記の「社会保険」には足を向けて寝られないくらい利用していますね。
だから、あまり「強く言えない弱い立場」のような気がしていますよ。
考えてみれば、上記の➀~③の「社会保険制度」は、全て「若い時には保険料を払うばかり」で、「高齢になると安く利用できる制度」ですよね。
そう考えると、コロちゃんは「若い世代」に申し訳ない思いを持ちましたよ。
せめてこれ以上「若い世代の負担」が増えないでほしいけど・・・、それでいて「制度を持続」させるプランを考えて欲しいですね。
これは「虫の良い考え」かなー?
(。・_・?)ハテ?
4.「介護保険は高齢になるほど利用するよ」
上記した3つの「社会保険」のうちの「介護保険」は、多くの方の場合は「高齢になってから利用する保険」です。
コロちゃんは、さっそく年代別の「介護保険利用率」を調べてみましたよ。以下ですよ。
◎「年代別人口に占める要支援・要介護認定者の割合」(少数点以下切り捨て)
➀「65~69歳 : 2%」
➁「70~74歳 : 5%」
➂「75~79歳:11%」
➃「80~84歳:26%」
➄「85歳以上 :59%」
(厚生労働省:介護給付費等実態統計月報より)
上記を見てもわかるように、長命になればなるほど「要支援・要介護認定者」の割合は増えていきます。
てゆーか、コロちゃんは「➁70~74歳:5%」に入ってるよ!
(゚Д゚)アララ
だってコロちゃんは「要支援1」に認定されていますからね。今後「認定」が更に高いランクに進むのは、やだなー。
(๐•̆ •̆๐)やだょッッ❢
まあ、それはこっちに置いて、次にコロちゃんが始めて「介護保険」の申請をした時の話しをしますね。
\(-_\)(/_-)/ ソレハコッチニオイトイテ…
5.「コロちゃんと介護保険」
コロちゃんが、初めて「介護保険」の申請を出したのは、5年程前に「妻が倒れた時」でした。
それまで元気いっぱいだった妻が、朝「めまいで起きられない」と言い出したのです。その後「何も食べられない状態」が続いて、救急車で緊急入院となりました。
その入院後も、「めまいと吐き気」でほとんど寝たきりとなり、入院期間は3ヶ月ほどになりましたね。
コロちゃんは、その様子を見て「おそらく退院後も身体が不自由になるだろう」と考えて、その病院の「相談支援センター」と何回か話し合い、その後は「市役所」の担当課とも相談をしました。
それで「介護保険の申請」を行なったという流れになります。
その辺の詳しい経過は、コロちゃんのブログでも書いて投稿していますね。この入院時の妻の年齢は69歳ですから、普通ならばまだまだ元気な年齢です。
特に妻は、倒れる前日までは、普通に元気いっぱいに生活していただけに、コロちゃんは困惑しましたよ。
妻は、その入院時の「介護保険申請」から、その後「デイサービス」や「リハビリ」を不自由な身体で積極的に生活していましたよ。
最初は「歩行器」を使って歩き、その後回復すると「杖」を持って、コロちゃんがワンコの散歩に出かけると、不自由な身体を動かして一緒に歩いていましたね。
その「歩行器」も「介護ベッド」も、全て「介護保険でのレンタル機器」です。
この間、コロちゃんは妻が少しでも不自由な体でも生活できるように、自宅に手すりを設置したり、トイレをバリアフリーにしたり、これも「介護保険」の補助を受けて改築したりしました。
コロちゃんは、その時には「介護保険」のありがたさを実感していますよ。
その後妻は「肺がん」で、コロちゃんと子どもたちに見守られて逝きました。ああ、もう丸3年以上経っても、書いているとまだコロちゃんは涙が出てきますよ。
この詳しい経緯をお知りになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。
6.「若い世代と高齢世代を対立させちゃダメだよ」
今日の記事は、当初は「若い方の手取り給与と消費支出」を眼で見える形で示した上で、「高齢の方の手取り所得と消費支出」と比べてみようと考えました。
その理由は、最近「高齢者は優遇されている」と言う声を聞くようになったので、決して「高齢者の生活」は楽とは言えないと数字で明らかにしてみたかったのです。
しかし「若い方の所得と手取り額」と「高齢の方の所得と手取り額」を見ていると、「天引き」される「社会保険料」の存在感が目立ちます。
ハッキリ言うと「社会保険料が高い」のです。
しかし、たとえ高くとも「老後の生活」を考えれば「介護保険・健康保険・年金保険」はどうしても必要だという意味で、コロちゃんの「介護保険利用」をご披露してみましたよ。
ですから最近よく語られる「優遇される高齢者」と「負担が大きい若い世代」との対立を煽るような言動には、是非ご注意くださいね。
コロちゃんは、現在のような混迷の時代だからこそ、「国民の分断」を煽るような言葉と行為を嫌悪していますよ。
社会が混乱した時に、一番被害を被るのは「社会的弱者」です。
コロちゃんは自分が「社会的弱者」だとの自覚がありますから、そんな「混乱」はゴメンこうむりたいと思っていますよ。
そして、いずれは「明るい明日」が来るとコロちゃんはポジティブに考えていますよ。
コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に触りましたらご容赦お願いします(^_^.)
おしまい。
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