0.「今日の記事のポイント」

コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
①「最後の放射線治療と煎餅工場の記憶」
②「えー、コロちゃんっておなら男だったの?」
③「がん治療の副作用を比較してみよう」
④「がんと診断された時に働いていた人は4割で、その後がんで退職は約2割だよ」
⑤「この場所は通過点だよと、流れる小石のように生きて行こう」
⑥「コロちゃんとケアマネージャーの交代」

1.「最後の放射線治療と煎餅工場の記憶」
やっと「コロちゃんの前立腺がんの放射線治療」も、今日で最後の日となりました。
コロちゃんは、「これで前立腺がんの治療も一段落だよね」と、ちょっと「ホッ」とする気持ちで「早めに昼食」を食べてから、もう「通いなれた大学病院への道」を進みましたよ。
いつも見かける「隣町の境の山々の緑」も今日は「まぶしく」感じましたね。これも「治療の山を越えた」との意識がもたらしたのかも知れません。
途中で「道路右側」に「煎餅工場」があるのを見かけると、5年前に亡くなった妻は「煎餅が好きだったなー」と思い出しましたよ。
以前「妻の肺がん治療」のために、この道を通りかかった時に「何度かこの煎餅工場」に寄り「お煎餅」を購入したことがあったのです。
妻は「海苔が巻いてある煎餅が好き」で、コロちゃんは「濃い醤油が塗られた固い煎餅が好き」だったのですよね。
それで「妻とコロちゃん」は、よくあちこちの「煎餅工場の直売所」を訪ね歩くことがあったのですよね。
しかし、もう「妻はいません」し「コロちゃんはもう入れ歯」になってしまったので「硬い煎餅は食べられなく」なってしまいました。
コロちゃんは、「横目で煎餅工場」を見ながらただ通り過ぎるだけでしたよ。何とも「寂しい」と思いましたが、これも「時の流れ」というものなのでしょう。
今日の「前立腺がんの放射線治療」は、「全5回中の最後の1回」です。下記ですよ。
◎「2026年8月:放射線治療開始」
❶「8月第2週:放射線照射予定:1時間」
❷「8月第3週:放射線照射予定:1時間」
❸「8月第3週:放射線照射予定:1時間」
❹「8月第4週:放射線照射予定:1時間」
❺「8月第4週:放射線照射予定:1時間」←今日はココ
(ここまでの5回で終了)
うーむ、期間としては「約2週間で終了」ですよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム
だけど「前立腺がん患者のコロちゃん」としては、これまでの「放射線治療」は「痛みも苦しみもなかった」ですし、「通院時間が5時間」かかる以外の負担は、ほとんどありませんでしたね。
そんな気楽な思いで、今日もいそいそと「大学病院」へ着くと、呼び出しに応じて「病衣」に着替えて「メリディアン」の「治療寝台(カウチ)」に向かいましたよ。

2.「えー、コロちゃんっておなら男だったの?」
さてこの「放射線治療」も「5回目」となると、「患者のコロちゃん」も「メリディアンのオペレーターのお兄さん」も慣れたもので、準備はサクサクと進みました。
コロちゃんは、「長い人生の経験」から「油断した時に落とし穴がある」ことは知っていましたが、まさかこの後に「今までと全く違ったことが起きる」なんて考えませんでしたよ。
「治療寝台(カウチ)」に寝そべり、今まで通り「始まった放射線治療」でしたが、いきなり「ヘッドフォン」に「オペレーターの声」が聞こえてきました。
「少々そのままお待ちください、直腸に空気が入っているので抜きますね」byオペレーターのお兄さんの声
「???、はて? 一体何するの?」byコロちゃんの頭の中の声
いきなり「メリディアン」が止まったかと思うと、「オペレーターと看護師さん」が駆けつけて来て、コロちゃんに以下のように言ったのですよね。
「前立腺の上には尿が入っている膀胱があります。また前立腺の後ろには直腸があります」オペレーターのお兄さん
「前立腺の位置をいつも同じにするために、膀胱の尿は30分前に排尿して200mlの飲水、直腸の便は事前に下剤でコントロールしているのですが、おなら(直腸内の空気)だけはコントロールできないのですよ(※)」オペレーターのお兄さん
(※コロちゃんが治療をした大学病院のやり方です)
うーん、なるほど「放射線をピンポイントで前立腺に照射するため」に、「常に尿と便を同じ状態」にしておくんですよね。
(´ヘ`;) ウーン
しかし「おならはコントロールできない」というのでは・・・どうするの?
(*´・д・)はて?
「今から肛門から管を入れて空気を抜きますよ」by看護師さん
えー、そんな恥ずかしいことするの?
(o゚Д゚)エエー
だけど「直腸のおならを自由自在に出す」なんてことコロちゃんはできないから、しょうがないよね。コロちゃんは、もう「まな板の上の鯉」で「何でもしてくれ!」と居直りましたよ。
「はい、今管をいれますね。鼻から息を吸って口から吐いてください」by看護師さん
「ヒッヒッフー、・・・いや違ったスーハー、スーハー」by治療台の上のコロちゃん
ス~∩(︶ε︶✽)∩ ⊂(︶Ο︶✽)⊃ハァ~
「プシュー・・・」byどこからか聞こえてきた音
「はい、終わりました。空気は抜けましたよ。50ミリリットルは出ましたね」by看護師さん
途中で止まっていた「放射線治療」でしたが、この後も「治療中」に「お尻に力を入れてください」と「7~8回」もコロちゃんは言われています。
終わってから「オペレーターさん」に、「あれはどういう意味ですか?」と聞きましたら、以下でしたよ。
「後から後から、上からの空気が降りて来ていたのですよ」byオペレーターのお兄さん
ふーむ、どうやら「今回のコロちゃんの直腸」には、「おならの空気」がだいぶ前回の治療時より多かったみたいでしたよ。
( ̄へ ̄|||) フーム
そのために、一度「直腸内の空気(おなら)」を抜いた後にも、次々と「胃や腸の方」から「空気(おなら)」が次々と移動してきたみたいでしたね。
それでおそらく「オペレーターのお兄さん」は、「コロちゃんにお尻に力を入れさせて直腸内の空気を上に押し上げさせた」とコロちゃんは想像しましたよ。
だけど「今日のコロちゃんがおなら男になっていた」とは、まったく驚きましたね。
いやいや「人生とは何が起きるかわからないから面白い」と感じたコロちゃんでしたよ。
(ノД`)イヤイヤ
今まで受けた「放射線治療」は「1~4回目ともに約40分間」で終わっていましたが、今日はその2倍以上の「90分間」もかかってしまいました。
コロちゃんも疲れましたが、予定時間を大幅にオーバーしてまで尽力していただいた「オペレーターのお兄さん」に「お疲れさまでした」と最後に言ったコロちゃんでしたよ。
さて、これでコロちゃんの「大学病院での治療」は、あと残るのは以下となりましたよ。
◎「今後のコロちゃんの前立腺がんの大学病院での治療」
①「9月初旬:最後のホルモン療法」
(リュープリン注射)
②「9月下旬:放射線医の診察」
③「11月 :放射線医の診察」
ふむふむ、やっと「治療の終了」が見えてきましたね。
(σロ-ロ)✧フムフム…
その後のコロちゃんは、「地元の総合病院の泌尿器科」で「死ぬまで血液検査(PSA検査)」を定期的に受けることとなりますよ。
なお、コロちゃんは「大学病院への医療費の支払い」は、第1回目の放射線治療で既に「上限の2.2万円」を支払っていますから、今日の治療費も「外来特例で0円(※)」となりました。
(※外来特例:70歳以上を対象に「外来診療」の1か月あたりの自己負担額に上限を設ける制度:コロちゃんの場合は月2.2万円が上限:所得区分で違いがあります)
また、本日の「大学病院」へのドアツードアの時間は「5時間半」でしたよ。前回までより「30分~1時間」長くかかりましたよ。
コロちゃんが「おなら男」だということがわかり、ちょっと恥ずかしかったですけれど、やっと「放射線治療」が終わって全身の力が抜けましたよ。
( ღ´٥`๑)ホッ

3.「がん治療の副作用を比較してみよう」
コロちゃんは、このブログで何度も書いているように「60歳で大腸がん・62歳で悪性リンパ腫(血液のがん)・70代で前立腺がん」と宣告された「稀有な人間」なのですよね。
いや「稀有」と言っても、別に偉くないですよ。
ただ「めったにいない」らしいですよね。そこで、そんなコロちゃんにしか書けない「がん治療の副作用比較」を書いてみますね。以下でしたよ。
◎「コロちゃんのがん治療の副作用の比較」
①「大腸がん」
・「抗がん剤の副作用で手足の皮膚がボロボロに剥げる」
・「足の指の爪が脱落する(3回)」
・「全身の脱毛」
・「ステロイド剤の副作用で、骨粗しょう症になる」
・「全身の痛みが抗がん剤治療後の1年半発症」
・「治癒は手術後5年間と言われた(実際には6年後でした)」
②「悪性リンパ腫」
・「抗がん剤の副作用で不眠」
・「抗がん剤の副作用で意識混濁と集中力・思考力の低下」
・「治癒は最後のPET検査から5年後と言われた」
③「前立腺がん」
・「ホルモン療法の副作用はこれまで感じなかった」
・「放射線療法の副作用も現時点では感じなかった」
うーん、「3つのがんの治療を体験したコロちゃん」としては、上記の「②悪性リンパ腫の意識混濁」が一番つらかった記憶がありますよね。
(´ヘ`;) ウーン
「肉体的」には、「①大腸がん」の「手術後の痛み」や「手足の皮膚がボロボロになる」がつらかったですが、やはり「②悪性リンパ腫」の「精神への障害」は応えましたよ。
何よりもこの期間は「読書ができなくなった」のですよね。コロちゃんに「読書をやめろ」というのは「死ね」といわれるよりもつらいことでしたよ。
それと比べると、今回の「前立腺がんの治療」は、つらいところは全くありません。
もちろん「大学病院への通院」などの「生活上の不便」はありますが、このぐらいは「許容範囲内だ」というのが、現在のコロちゃんの正直な答えですよ。

4.「がんと診断された時に働いていた人は4割で、その後がんで退職は約2割だよ」
ここでちょっと、世の中の皆さんの「がんで退職した人の割合」を見ておきましょう。
今まで何度も書いていますように「コロちゃんは60歳で大腸がんと診断」されて、その1年半後に「会社を退職」しています。
それでは「世の中のがんと診断された皆さん」の動向はどうなっているのでしょう。下記でしたよ。
◎「Q.患者さんは、がんと診断された時、収入のある仕事をしていましたか?」
(小数点以下切り捨て)
①「はい :44%」
②「いいえ:55%」
https://www.ncc.go.jp/jp/icc/policy-evaluation/project/010/2023/R5_all.pdf
(出典:国立がん研究センター がん対策研究所 患者体験調査報告書 令和5年度調査より:8月27日利用)
うーむ、上記を見ると「がんと診断された時」に「お仕事」をしていた方としていなかった方は、ほぼ半分半分ですよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム
やっぱり「コロちゃんと同じ状況の人は多い」と思いましたよ。もう一つ、この方たちが「お仕事を辞めている」かどうかも見ておきましょう。
これは上記で、「はい」と答えた方への質問です。下記ですよ。
◎「Q. がんと診断された時のお仕事について、がん治療のために以下のようなことがありましたか?」
(がんと診断された時収入のある仕事をしていた人への質問)
(小数点以下切り捨て)
①「休職・休業はしたが退職・廃業はしなかった」
・「53%」
②「退職・廃業した」
・「19%」
③「上記のようなことはなかった」
・「27%」
https://www.ncc.go.jp/jp/icc/policy-evaluation/project/010/2023/R5_all.pdf
(出典:国立がん研究センター がん対策研究所 患者体験調査報告書 令和5年度調査より:8月27日利用)
へー、上記を見ると「②コロちゃんと同じく退職した人は19%」と、「①退職・廃業しなかった人の53%」よりだいぶ少ないですよね。
( ¯ㅿ¯)へー
だけど「③上記のようなことはなかった」ってどんな人なのでしょうね。
コロちゃんは、「がんと診断・治療されながらも、退職や休職、明確な勤務変更等を伴わずに仕事をそのまま継続できた」幸運な方たちを想像しましたよ。
この方たちは、「がん治療の副作用が軽かった」のか、あるいは「外来治療で入院治療をせずに済んだ」のかも知れませんね。
あるいは「会社の配慮」で「フレキシブルな勤務ができた」のかも知れませんよね。
しかし、コロちゃんと同じく「退職した方は(②19%)」2割います。つらかったでしょうね。
これを見ると「がんと診断された時」に「働いていた方は4割」で、そのうちの「そのうちの約2割は、がん治療のために退職・廃業」していましたよ。
つまり「この2つの割合」を単純に掛け合わせると、「約8%」になりますよ。
コロちゃんは、この「約8%」に入っていますから「コロちゃんって運が悪かった」とも言えますよね。
しかし「3つのがんと診断されてまだ生き残っている」のですから、こちらは「運が良かった」と自らを慰めているコロちゃんでしたよ。
ただ最後に「がんであっても働ける社会」であって欲しいと、心から思いましたね。コロちゃんは、できれば「まだ65歳までは働きたかった」と考えていましたからね。
しかし「職場の条件とコロちゃんのがん治療の副作用が折り合えなかった」ことは、いまだに残念ですよ。

5.「この場所は通過点だよと、流れる小石のように生きて行こう」
さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。
まずコロちゃんの「前立腺がん」は終わったわけではありません。今後「一生続く定期検査」がまっています。
コロちゃんは、「大腸がんと悪性リンパ腫」では「治癒」と診断されましたが、「がん」は治療後も「再発する可能性」があるため、コロちゃんは「完全に終わった」とは考えていないのですよね。
「目に見えないがん細胞」が残っている場合などには、常に将来再発する可能性がありますよ。
だからコロちゃんは、「現在地点は通過点だ」と考えることにしているのですよね。つまり「がんとの闘い」は、今度「死ぬまで続く長期戦だ」との覚悟ですよね。
そして第2にですが、コロちゃんは「ライクアローリングストーン」との言葉が好きなのですよね。
これは「1965年にアメリカのボブ・ディラン」が発表した「Like a Rolling Stone(転がる石のように)」の曲から来ています。
コロちゃんが青年だった「1970年代前半」に、当時の若者たちの間で流行するとともに、この「イメージ」は絶大な支持を集めました。
コロちゃんは、この「転がる石のように生きていく」というイメージに、「定住」せず「既成の価値観に縛られずに自由に生きる姿」を重ねていたのですよね。
当時の若者たちは、これから「何もなければ失うものもない」という突き放した視点や、「当時の社会・既成概念」に対する強烈なアンチのメッセージを感じていたのですよ。
現在のコロちゃんも、いまだにその当時の「追憶の感覚と美意識」は失われていません。
だから「どんなことがあっても川の中を転がる小石のように身を任せて流されて生きていく」って「カッコが良い」と感じていますよ。
どうせ、あと10年あるかないかの人生ですから、なるべく「生きたいように生きる」のが人生を楽しむコツですよね。
コロちゃんは、時々「ライクアローリングストーン」を口ずさみながら、自分らしく生きたいと思っていますよ。

6.「コロちゃんとケアマネージャーの交代」
今日のテーマは、「前立腺がんの5回の放射線治療が終わった! ──コロちゃん、最後におなら男になる」を考察してみましたよ。
(〃ノдノ)ヤダン
いくつになっても「恥ずかしい」ことはあるものですよね。なかなか「恥はかき捨て」と達観出来ない「俗人のコロちゃん」でしたよ。
最後の「コロちゃん話」は、今日訪問があった「ケアマネージャーの交代」について書いてみますね。
つい先日のことです。コロちゃんを担当する「ケアマネージャー」から「近く訪問したいのでご都合の良い日程を教えてください」と連絡が入りました。
コロちゃんは、現在「要支援1の認定」を受けていて、「介護予防ケアマネジメント」を利用しているコロちゃんには、担当の「ケアマネージャーさん」が付いているのですよね。
この「ケアマネージャー」とは、「本人と相談の上で介護計画」を作成するのがお仕事なのですが、コロちゃんの場合は「毎月1回訪問」して様子を確認してくれています。
それが急に「定期訪問以外の日」に「相談がある」と言ってくるのですから、コロちゃんは「嫌な予感」を感じましたよ。
だいたいこんな「定例外の連絡」には、あまり「ろくなことがない」と感じたのですよね。
そして、さっき訪問した「ケアマネージャー」からは、「辞めることになったのでケアマネージャーが変わります」と報告がありました。
いやいや、突然何言うの?
(ノД`)イヤイヤ
コロちゃんは、もう「びっくり!」ですよ。
この方は、まだ前任者が病気退職で交代して「6ヶ月」ですよ。それがまた「辞めちゃう」ってどういう職場なんでしょうね?
ʅ(。◔‸◔。)ʃ…ハテ?
ひょっとして「ブラック!」、イヤイヤ無責任にそんな憶測をしちゃダメですよね。
それで「後任」は誰なのかな?
(*。_。)⁾⁾ゥンゥン
コロちゃんは、もちろん「後任は誰ですか?」と聞きましたよ。
そうしましたら、コロちゃんちに「訪問ヘルパー」を派遣している「社会福祉協議会の人と調整している」と言っていましたね。
そこで気になったのは、その後任の方が「男性か?女性か?」ですよ。
コロちゃんは、現在の「女性のケアマネージャーさん」と話すのが楽しみだったのですよね。慎重に聞きましたよ。
「それで後任の方は、女性ですか男性ですか?」byコロちゃん
「男性の○○さんと聞いています」by現在のケアマネージャー
はー、そうですか。
(´△`)ガッカリ…
ひどいですよね、老い先短いコロちゃんの「小さな楽しみ」が奪われましたよ。しかし、「介護の仕事って人の入れ替わりが多いのかな?」と思ってしまいましたよ。
コロちゃんは、「亡き妻の時代」から「6年間で4人目のケアマネージャーさん」とお付き合いすることになりましたよ。
しかも今度は「男性!」ですよ。「良い人」だといいなーとつぶやいたコロちゃんでしたよ。
(´罒*)いー(*´□)なー
今日の「コロちゃん話」は、いきなりコロちゃんの「ケアマネージャーが交代する」ことになった話を書いてみましたよ。
「ケアマネージャー」が女性から男性に変わることでガッカリしているコロちゃんを、「アホなやっちゃなー」と笑いながら読んでいただければ嬉しいですよ。
コロちゃんは、社会・経済読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)
おしまい。


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