【闘病考】コロちゃんと前立腺がんの1回目の放射線治療──そして夏休み旅行の祭りの前だよ

【闘病考】
イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

①「第1回の放射線治療で大忙しのコロちゃんでしたよ」

②「さて今日の放射線治療の前立腺がん治療全体での位置を見てみるよ」

③「放射線治療機器のメリディアン(MRIdian)は棺桶みたいだと思ったコロちゃん

④「コロちゃん(70~74歳)は外来特例で月2.2万円が上限になったよ」

⑤「コロちゃんは腰から衰えると思っているけれど、少しでも衰えるのを遅らせたいよね」

⑥「コロちゃんと祭りの前」

1.「第1回の放射線治療で大忙しのコロちゃんでしたよ」

今朝のコロちゃんは「大忙し」なのですよね。

だって、今日は昼から「大学病院」で「前立腺がんの第1回の放射線治療」を受けるのですが、明日からは「長男一家・次男一家」とともに「夏休みの山中湖旅行」に行く予定なのです

出発時間は朝5時台になりますから、コロちゃんはこの「大学病院での放射線治療」が終わり帰宅したら、すぐに「長男一家宅」へ「前泊」のために出かけます。

だから今のうちに「明日からのブログ原稿」を「5話分」脱稿しておこうと、大車輪で準備中ですよ。

えーと、これは「明日の投稿分」ね、そして「翌日の分の校正」をざっと読みなおしてから、「チャッピー(ChatGPT)」に「誤字・脱字・ファクトチェック」をお願いしますね。

その後「Gemini」にも「誤字・脱字・ファクトチェック」のダブルチェックを行なって・・・やっと脱稿できましたよ。

これで、あとは「今日の第1回の放射線治療」をサクサクと受けてくれば「もう万全!」ですよ。これだけ忙しいと、「放射線治療の不安」を感じるどころじゃないコロちゃんでしたよ。

2.「さて今日の放射線治療の前立腺がん治療全体での位置を見てみるよ」

まずは、ここまでの「コロちゃんの前立腺がん」の「闘病の経過」を確認しておきましょう。

1年近く続いたコロちゃんの「前立腺がんの治療」も、やっとあと少しで「一段落」となる所まで来ています。これまでの「経過」は以下でしたよ。

◎「コロちゃんの前立腺がんの経過」

①「2025年9月:前立腺がんの疑い」

②「2025年10月:前立腺がんカテゴリー4の疑い」
 (MRI検査)

③「2025年12月:前立腺がん確定」

④「2026年2月:骨転移なしが判明」

⑤「2026年2月:ホルモン療法開始」
 ❶「2026年2月:1回目」
 ❷「2026年3月:2回目」

⑥「2026年7月:放射線治療スケジュール決定」

⑦「2026年7月:放射線治療準備開始」
 ❶「7月半ば:放射線治療前処置」
  (ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ‥痛い)
 ❷「7月下旬:CTとMRIで放射線治療の設計図づくり」

⑧「2026年8月:放射線治療開始」
 ❶「8月第2週:放射線照射予定:1時間」←現在ココ
 ❷「8月第3週:放射線照射予定:1時間」
 ❸「8月第3週:放射線照射予定:1時間」
 ❹「8月第4週:放射線照射予定:1時間」
 ❺「8月第4週:放射線照射予定:1時間」
  (ここまでの5回で終了)

⑨「2026年9月初旬」
 ・「最後のホルモン療法(リュープリン注射)」
 ・「大学病院での治療終了、以後は近隣泌尿器科で経過観察」

うーむ、上記を見ると「❶今日と❷❸来週・❹❺再来週で放射線治療が終わる」と、あとは「⑨最後のリュープリン注射と診察」で「大学病院での治療」は終わりますよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム

コロちゃんの「前立腺がんの治療」の始まりが、上記の「①2025年9月」でしたから、このまま予定通りに進むと「⑨2026年9月の最後のリュープリン注射」で「大学病院の治療は終了」となりますよね。

コロちゃんは、この「⑨大学病院での治療終了後」には、生きている限り続く「近隣の泌尿器科」での「経過観察(定期的な血液検査)」となるのですよ。

この「経過観察(定期的な血液検査)」は、コロちゃんが死ぬまで続けなければなりません。

しかし、ほぼ1年間続いた「大学病院での治療がやっと終わる」と思うと、「一仕事終わった感」を強く感じているコロちゃんでしたよ。

3.「放射線治療機器のメリディアン(MRIdian)は棺桶みたいだと思ったコロちゃん」

さて、朝から午前中に「ブログ原稿5話」を完成させたコロちゃんでしたが、その後早めの「昼食」を食べた後に「大学病院」へといそいそと出かけましたよ。

今回の「放射線治療」は、全部で「5回行なわれるうちの第1回」です。数日おきに「2週間」で全部終わるスケジュールを組んでいました。

この「放射線治療」を受けるには、30分間前に「排尿と200mlの飲水」の指示がありました。

「膀胱」と「前立腺」の位置を確定させるために、同じ「条件」を揃える必要があるとのことでしたね。

「主治医」からは、身体の周囲から「23本の放射線ビーム」を照射し、それらを集中させて「前立腺に高い線量」を与えると説明されました。

これは「素人のコロちゃん」でも理解できる論理ですよね。

コロちゃんが心配したのは、明日からの「山中湖旅行」で「副作用(排尿障害・血尿など)」が出ないかでしたよ。

しかし、「主治医」は以下のように言いましたよ

「今回の治療では、直後に強い副作用が出る可能性は低いです。もっと後になってからの晩期になってから出る可能性がある、1割ぐらい」by主治医

「あー、よかった。明日からの夏休み旅行の最中に排尿障害や血尿が出たらどうしようかと思っていましたよ。ひと安心しました」byコロちゃん

本日の治療のメインは、何と言っても「高精度なMRIと放射線治療装置を一体化させた機器」の「メリディアン(MRIdian)」です。

コロちゃんは、「病衣」に着替えてから「入れ歯」を外し「指輪」も抜いて「腰の貼り薬」をはがしてから、「メリディアン(MRIdian)」の前にあおむけで横になりましたよ。

その後の経過は以下でしたよ。

◎「メリディアン(MRIdian)治療の経過」

①「膀胱に尿が溜まっている様子をMRIで確認」
 ・「尿の予定値まで待機(約10分間)」

②「メリディアンの準備作業」
 ・「約20分間」

③「放射線治療開始」
 ・「約10分間」

④「終了」
 ・「全部で約40分間」

当初の診察での「主治医の説明」では、「放射線治療時間は1時間程度」と言われていましたが、それよりも短い「約40分間で終了」しましたよ。

寝ていたコロちゃんに「放射線治療を受けた感覚」は全くありません。「無痛・無感覚・ただ寝ているだけ」でした。

しかし、もともと「腰痛持ちのコロちゃん」は、狭い機器のベッドで「上向きに寝ることが辛い」のですよね。

最初の「15分間」は「腰が痛い」とつらかったのですが、その後は「身体が慣れて」きて楽になりましたよ。

それとコロちゃんは、「治療の最中」に目を開けてみていましたが、目の前15センチぐらいに見えるところに「機器の筒の天井がある」のですよね。

コロちゃんは「まるで棺桶に寝ているみたいだ」と思い、さらに「ここにディスプレイを設置」すれば「動画や映画」を見ているうちに治療が終わるよねと思いましたよ。

ん、「特許」をとればコロちゃんが儲かるかな?
(゚・゚)ンッ?

「放射線治療の最中」に、「欲望丸出しで不謹慎なこと」を考えていたコロちゃんでしたよ。

その「罰が当たった」わけではないでしょうけれど、「放射線治療」が終了後のコロちゃんは、立ち上がると「手すり」を伝ってやっと歩けるフラフラ状態で、回復するのに少々時間がかかりましたよね。

これは「放射線治療そのものの影響というより、もともとの「腰の症状や治療後の疲れ」などによるものではないか」とコロちゃんは思っていますよ。

その後の「衝撃の医療費の様子」を次に書きますね。「70代のおじいちゃんの放射線治療の医療費の実態」を是非お読みください。

4.「コロちゃん(70~74歳)は外来特例で月2.2万円が上限になったよ」

コロちゃんが今日、受付で上記した「放射線治療」の時間待ちをしていたら、「受付のお兄さん」が隣に座っていた「患者のおじいちゃん」に話しかけていたのですよね。

コロちゃんの耳に届いた話では、「今月(8月)から外来特例の金額が1.8万円から2.2万円に上がりました」との説明を丁寧にしていましたよ。

ただ、おじいさんには「何のことかちっともわからない様子」でしたね。この「おじいさんがわからなかった」のも当然のことなのですよね。

だってコロちゃんは、いつも「日経新聞の紙面と電子版」の両方に目を通すことにしているのですが、この「高額療養費の外来特例の負担引き上げ」は「新聞の紙面」では報じられなかったのですよ。

もちろんコロちゃんは、他のニュースでも見聞きしませんでした。この「日経新聞電子版だけに記載されていた記事の文章」は以下でしたよ。

「70歳以上の一部が使える『外来特例』も負担を引き上げる。年収がおよそ200万〜370万円の患者だといまは月1万8000円を払えば何度でも通院できる。8月からは2万2000円に上げる(※)」by電子版記事

(※日経新聞:2026年7月25日記事:高額療養費の月額上限、8月からの引き上げ決定/患者負担最大38%増より)

この「外来特例(70歳以上限定)」とは、一定の所得がある人は「医療費が月1.8万円以上(※)はかからない」のですよ。

(※コロちゃんの所得区分の場合です:2026年7月までの金額です)

この「医療費の自己負担の上限が月1.8万円以上」とは「2026年7月分まで」で、「2026年8月分から月2.2万円」に上がることが、実はひっそりと報道されていたのですよね。

コロちゃんは、偶然その日の「日経新聞の紙面と電子版の両方の記事(※)」を読んでいました。

(※電子版は2026年7月24日付け、新聞の紙面は2026年7月25日付け)

だから「新聞の紙面」では、「電子版」で報じられていた「外来特例の8行分の報道」がカットされていたことに気が付いたのですよね。

そこで本日コロちゃんが受け取った「医療費の領収書」には下記の記載が載っていましたよ。

◎「コロちゃんの放射線治療の医療費」
 (1000円未満切り捨て)

①「医療費  :11.2万円」
②「自己負担分: 2.2万円」

ほらほら、現在「70~74歳のコロちゃんの自己負担は20%」なのですが、「月の上限いっぱいの2.2万円(※)」が今日「請求された医療費」となっていましたよ。
(  ̄O ̄)ホラホラ

(※コロちゃんの所得区分の場合です)

そして、「コロちゃんの放射線治療」の残り4回もすべて8月中に受ける予定ですから、同じ月の高額療養費の上限に達していれば、追加の自己負担は基本的に生じないことになります。

つまり、今月8月中の今後の「外来医療費」は「基本的に追加負担はない」=「ほとんどタダみたいなもの」ですよね。

しかし、本来かかっている「放射線治療の医療費」は、「仮に今後も①の医療費が11.2万円とすると×5回=56万円」なんですよね。

この場合の「医療費総額」は約56万円になりますが、コロちゃん本人の自己負担は「高額療養費制度」によって「月2.2万円(※)」が上限になります。

(※コロちゃんの所得区分の場合です)

「56万円⇒2.2万円」となるのですから、ほんとにこの「外来特例月の上限2.2万円」には助かりますよね。

もちろん、その「差額(56万円-2.2万円=53.8万円)」は、医療保険制度を通じて、保険料や公費などによって支えられているのですよね。

「現役世代も含めた多くの人の支援」も含まれていると思うと、「ありがたい制度」だと感じましたよ。

しかし、同時に「もし先月(7月)」のうちに「放射線治療」を受けていたら、「外来特例の上限金が2.2万円」ではなく「1.8万円だった」とずーずーしいことも、ちょっとだけ考えましたよ。
c(・。・)チョッチダケヨ

その後コロちゃんは、翌日からの「夏休み旅行」に備えて急いで帰宅しましたが、この日の「ドアツードアの時間」はサクサクと進んだおかげで「5時間」と予定していたよりだいぶ早く終わりましたよ。

5.「コロちゃんは腰から衰えると思っているけれど、少しでも衰えるのを遅らせたいよね」

さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。

まず上記でみてきたように今日の「放射線治療のメリディアン」は、狭い「治療寝台(カウチ)」でジッと「約1時間」寝ていることが必要です。

「腰痛持ちのコロちゃん」は、最初の15分間は「腰の痛み」が続き、このまま最後まで「我慢する」しかないけれど「ちょっと辛いな」と思っていましたよ。

幸いこの「腰の痛み」は「15分間ほど」で終わり、あとは最後まで「眠りはしなかった」ですが、ブログのネタなどを考えている内に終了しました。

しかし、次に起こったことは「治療終了後」に「立ち上がろう」としたら、全身がフラフラして「身体のコントロール」が上手く出来なかったのですよね。

横の「2人のスタッフ」が「手を貸そうかどうか」見ていましたけれど、コロちゃんは「少し経ったら元に戻りますから大丈夫です」と言いました。

そして、周囲の「手すり」をこすりながらようやく「待合室」に戻りましたよ。

この時にコロちゃんは思ったのですよね。コロちゃんは「腰の周囲から衰えるのではないか」と。

現在のコロちゃんの生活の中で、一番困っていることは「寝ていて起きた時に腰が強く痛むこと」です。しかし、その後の「1日」では「腰の曲げ伸ばし時の軽い痛み程度」に収まっています。

これが「現在のコロちゃんの最大の弱点」ですよね。そして、今日コロちゃんは「腰から衰える」ように感じましたよ。

ただ、できれば「これ以上衰えたくないなー」。
(๐•̆ •̆๐)ヤダナー

コロちゃんは、せっせと「毎日のウオーキング」に精を出すことにしますよ。

そして第2にですが、当たり前のことですが、「身体の衰えはひとりコロちゃんだけ」のことではなく、「高齢になると誰にでも起こり得る」ことなのですよね。

現在コロちゃんは、「介護保険の要支援1の認定」を受けています。この「70~74歳で要支援・要介護の認定者の割合」は以下ですよ。

◎「70~74歳の介護保険要支援・要介護の認定者の割合」

①「要支援1:16%」コロちゃんはココ
②「要支援2:16%」
③「要介護1:19%」最多
④「要介護2:17%」
⑤「要介護3:12%」
⑥「要介護4:11%」
⑦「要介護5: 9%」

⑧「70〜74歳全体の要支援・要介護の総認定率は約5.8%。この年代の約17人に1人が何らかの認定を受けている」

https://www.asahi-kasei.co.jp/hebel-senior/column/105/index.html/
(①~⑦出典:ヘーベルヴィレッジ 要介護認定で一番多いのはどれ?より:8月17日利用)https://www.jili.or.jp/lifeplan/lifesecurity/1118.html
(⑧出典:生命保険文化センター リスクに備えるための生活設計より:8月17日利用)

うーむ、上記を見ると「コロちゃんの年代(70~74歳)」の「要支援要介護の認定」を受けているのは「17人に1人(約5%)」で、その内の最多は「③要介護1の19%」でしたよ。
( ̄へ ̄|||) ウーム

コロちゃんは、まだ「①要支援1の16%」にとどまっていますから、いずれ階段を上がるにしても、できるだけ「遅らせるのが当面の目標」としたいと考えていますよ。

もう「いずれ身体が衰えるのは避けられない」ものなのでしょうね。コロちゃんはもう「覚悟」を固めていますよ。

だけど、あんまり「痛いとかつらいとか」の老後にならないといいなーとも、ヘタレなコロちゃんはぼんやりと思っていますよ。
( ¯ 罒¯)いー( ¯ □¯)なー

6.「コロちゃんと祭りの前」

今日のテーマは、「コロちゃんと前立腺がんの第1回の放射線治療──そして夏休み旅行の祭りの前だよ」を考察してみましたよ。

この「放射線治療」はまだ「4回」も残っていますからね。また「続編」と、その時々の「コロちゃんの心情」を綴りたいと考えていますよ。

最後の「コロちゃん話」は、ここまで書いてきた「大学病院の放射線治療」が終了した後、急いで帰宅した後のコロちゃんの行動について書きますね。

上記した「前立腺がんの放射線治療」は、ドアツードアで「約5時間」かかりましたが、午後5時には自宅に帰宅することができました。

それからコロちゃんは、午前中に準備していた荷物を「よっこらしゃ」と担ぎ上げると「明日からの夏休み旅行の前泊」する「長男一家宅」を目指しましたよ。

今年の「夏休み旅行」は「山中湖畔に2泊3日」の予定ですが、早朝出発ですのでコロちゃんの「長男一家宅」に前泊することになったのですよね。

問題は「荷物の多さ」です。

コロちゃんの荷物には「ブログ投稿のためのパソコン」も持っていきますから、「大きなバッグ」+「ナップサック」の2つを担ぐと、もうフラフラですよ。

そして「バス・電車」で「1時間」かけて、「長男一家宅近隣の駅」に到着すると「長男パパさん」が車で迎えに来てくれましたよ。

そして「長男一家宅」へ到着!

「なーちゃん(小6)とたーくん(小2)」がお出迎えしてくれましたよ。いやいや「子どもたちは別にコロちゃんを待っていた」わけではないですが、夏休み中で暇だったのでしょう。

その後「夕食」をご馳走になりましたよ。「餃子、もやしと肉のナムル、そぼろ、キムチ、ウインナーのスープとご飯」と、普段「粗食のコロちゃん」にはとても美味しく感じられましたよね。

「たーくん(小2)」は、「カブトムシのテレビ」を夢中で見ていました。ここの家では「カブトムシ」を多数飼育しています。

コロちゃんが見ていると「夏は暑いので保冷剤を入れておく」とのことでしたね。

コロちゃんが少年時代には「夏休みの宿題に昆虫採集」を提出することが流行っていました。

それも「採取して来た昆虫」を「昆虫採集セット(注射器入り)に入っていた殺虫液で標本にする」のですから、今では「自然保護」の面でも「安全性」の面でも、なかなか考えにくい方法ですよね。

コロちゃんは、その当時「子どもが注射器の針をのぞき込んで目を刺す事故があった」という話を聞いたことがありましたよ。

今では「自宅でカブトムシを飼育する時代」となったのですから、「時代は変わった」とコロちゃんは思いましたよ。

さて、明日の朝は「5時30分出発を目ざす」とのことでしたね。「長男パパさん」は「4時30分に起床する」と言っていました。

「祭りの前」というような言い方がありますね。「祭りは準備をしている時(前)が一番楽しい」という心理を表したものです。

コロちゃんは、この「祭りの前」の意味どおりに「明日の夏休み旅行」を楽しみに今晩は眠ることにしますよ。

ただ、もうコロちゃんは「小学生」ではありませんから、「興奮して夜眠れない」ということはありません。

その点の「明日からの楽しみは子どもにはかなわない」のかも知れないと思いながら寝ますよ。

「お休みなさーい」
(˘︶˘)オヤスミナサイ

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

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