0.「今日の記事のポイント」

コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
①「トランプ大統領のアメリカよりも習近平の中国が好きと、初の逆転だって」
②「アジアでは中国のお隣の3カ国のみがアメリカに好意的だよ」
③「アメリカの優位性は今後も続くのか?」
④「ジャレッド・ダイアモンド氏は、米国には特有の優位性があったと断言」
⑤「2つの帝国の間に挟まれている日本だよと、面従腹背の弱者の戦略がいいよね」
⑥「コロちゃんとアメリカ文化のブルージーンズ」

1.「トランプ大統領のアメリカよりも習近平の中国が好きと、初の逆転だって」
コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「中国の好感度、米国越え/20ヵ国、民間調査で逆転」との見出しが目に入りましたよ。
コロちゃん自身は「トランプ大統領のアメリカ」に、すっかり幻滅していますから、この見出しを読みながら「無理もないよねー」と思いながらもじっくりと記事を読んでみましたよ。
そうしましたら、これは「米民間調査団体のピュー・リサーチ・センター」が行なった「各国・各地の世論調査」の結果でしたね。
記事は、「多くの国で中国に対する好感度が米国を上回った。2025年の前回調査までは米国の好感度の方が高かったが初めて逆転した」と報じていますよ。
さらに「日本やカナダなど20ヵ国で、中国に『好意的な印象を持つ』と答えた人の割合の中央値は46%で、米国の36%を10ポイント上回った」とも報じていますね。
また、以下の「中国と米国の好感度の推移」を書いていましたよ。
◎「中国と米国の好感度の推移」
①「中国の好感度の推移」
・「2025年:38%」⇒
・「2026年:46%」
●「8ポイント上昇」
②「米国の好感度の推移」
・「2025年:48%」⇒
・「2026年:36%」
●「12ポイント下落」
うーむ、上記を見ると「2025年から2026年」にかけて、急速に「世界各国の好感度」が「米国」から「中国」に変化していますね。
( ̄へ ̄|||) ウーム
記事では、「36カ国・地域で米国への好感度が明確に中国を上回ったのは日本・インド・イスラエルなど6カ国だけだった」とも報じていますね。
この理由は、あきらかに「アメリカのトランプ大統領」の「関税政策やイランとの軍事衝突などが影響した」のではないかと、コロちゃんは思いましたよ。
また「米国を含む37カ国・地域で中国への好感度が最も低かったのは日本の11%だった」とも記載していますね。
コロちゃんは、これも「無理はない」と思いましたよ。だってコロちゃんだって「トランプ大統領」は嫌いですが、「習近平国家主席」もあんまり好きではありませんからね。
そこで、次にこの「ピュー・リサーチ・センター」が行なった「各国・各地の世論調査」をちょっと覗いてみようと思いましたよ。次にご紹介しますね。
なお、この「日経新聞」の「中国の好感度、米国越え/20ヵ国、民間調査で逆転」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。


2.「アジアでは中国のお隣の3カ国のみがアメリカに好意的だよ」
コロちゃんは、さっそく「米民間調査団体のピュー・リサーチ・センター」が行なった「各国・各地の世論調査」探して読んでみましたよ。
そうしましたら・・・これは全文英語なんですよね。当たり前ですよね。そこでコロちゃんは「Googleレンズ」という「スマホの機能」を使って読んでみましたよ。
これは「スマホ」を覗くだけで、その画像の文字が「英語から日本語に自動変換される」という優れものです。下記でしたよ。
◎「36カ国の人々がアメリカと中国をどのように見ているのか?」
(好意的な意見を持つ人の割合)
①「中国に好意的な人が多い」
・「パキスタン:中国90%:アメリカ:11%」
・「イタリア :中国51%:アメリカ:31%」
・「メキシコ :中国51%:アメリカ:40%」
・「カナダ :中国44%:アメリカ:33%」
・「フランス :中国36%:アメリカ:27%」
・「オランダ :中国34%:アメリカ:25%」
・「スウェーデン中国27%:アメリカ:19%」
・「ドイツ :中国33%:アメリカ:27%」
・「他17カ国:合計25カ国が中国の方が好き」
②「中国アメリカに好感度を持つ人ほぼ同等」
・「イギリス:中国46%:アメリカ:41%」
・「ブラジル:中国46%:アメリカ:47%」
・「他3カ国 : 合計5カ国」
③「アメリカに好意的な人が多い」
・「韓国 :中国28%:アメリカ:45%」
・「インド :中国23%:アメリカ:45%」
・「日本 :中国11%:アメリカ:50%」
・「他3カ国 : 合計6カ国」
https://www.pewresearch.org/global/2026/07/15/people-in-many-countries-now-view-china-more-positively-than-the-u-s/
(出典:ピュー・リサーチ・センター 多くの国の人々は現在、中国をアメリカよりも好意的に見ていますより:7月20日利用)
うーん、上記を見ると「欧州と東南アジア」で軒並み「アメリカへの好意度」が落ちていますね。
( ̄へ ̄|||) ウーン
それと「アメリカに好意的な人がまだ多い」のは、全部で「6カ国」ですが、アジアでは「中国の隣国」の「韓国・インド・日本のみ」になっていますよ。
現在「70代のコロちゃん」は、戦後民主主義の時代に生きてきましたから、「自由と民主主義の旗手の国のアメリカの変貌」をあっけにとられてみていますよ。
この「調査」では、「トランプ大統領と習近平国家主席のどちらが信頼できるか?」も調べていましたが、以下でしたよ。
◎「36カ国の人たちがトランプ大統領と習近平国家主席をどのように見ているか」
①「習近平氏への信頼度が高い :22カ国」
②「信頼度はほぼ同等 : 6カ国」
③「トランプ大統領の信頼度が高い: 8カ国」
https://www.pewresearch.org/global/2026/07/15/people-in-many-countries-now-view-china-more-positively-than-the-u-s/
(出典:ピュー・リサーチ・センターより:7月20日利用)
ふーむ、「国への好意度」は「国家指導者の信頼度」と重なっていましたね。
( ̄へ ̄|||) フーム
なお「日本の位置」は、「信頼度の数値」が「トランプ大統領25%、習近平国家主席7%」になっていましたが、この36カ国のうちの下から2番目となっていました。
日本よりも「トランプ大統領の信頼度が高かった国」は、「イスラエル」の「トランプ大統領66%、習近平国家主席10%」でしたよ。
これって「アメリカの後ろ盾を得て戦争をしている国のイスラエル」の次に「日本がいる」ってことですよね。
コロちゃんは、いくら「台湾海峡の問題」を抱えているにしろ、ちょっと「日本」は「トランプ大統領を信頼し過ぎ」なのではないかと感じましたよ。
だけど、だからと言って「習近平国家主席」を信頼するのもなー?
(´ヘ`;)ウーム…
なんか「究極の選択(※)」のような気がしたコロちゃんでしたよ。
(※どちらを選んでも重大な損失や痛みが伴ったり、簡単に決められないほど悩ましい状況で、それでもどちらかを選ばなければならない決断)

3.「アメリカの優位性は今後も続くのか?」
コロちゃんは、若い時の1970年代の中国の風景の報道で「北京の街中が自転車で埋め尽くされていたフォト」を見た記憶が残っているのですよ。
それから「中国」は、「1978年の鄧小平の改革開放政策」で「約30年間にわたり年平均10%に近い高度経済成長」を遂げ、「2010年にGDPで日本を追い越し」ました。
現在では「経済規模」では、「IMF」などのデータによると「中国のGDPは約18.7兆〜19.6兆米ドル」で「日本は約4.0兆〜4.4兆米ドル」と、「約4.5倍」になったとされています。
この変化を「中国」は「共産党一党支配の優位性」と宣伝していますが、現在の風景は「不動産不況」を抱えて、かつての日本のような「デフレ化」が懸念されていますね。
それを見ているコロちゃんは、「アメリカ経済の優位性は今後も続くのか?」という問いをいつも自問自答していますよ。
そんな時にコロちゃんは、「日経新聞のジャレッド・ダイアモンド氏のインタビュー記事」を読んだのです。次に、その内容をご紹介しますね。

4.「ジャレッド・ダイアモンド氏は、米国には特有の優位性があったと断言」
コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「米国の強さとは/『移民と国土』リーダー育む」との見出しが目に入りましたよ。
これは「日経新聞のインタビュー記事」ですよね。インタビューの相手は「文明や国家の興亡を1万年以上の時間軸で俯瞰」した「銃・病原菌・鉄」などの著書で有名な「ジャレッド・ダイアモンド氏」です。
この「銃・病原菌・鉄(日本語版発行2000年:草思社)」は、「ユーラシアや北アフリカの文明がなぜ生き残り、他の文明を征服してきたのか」について、かなり大胆な推定を書いていました。
コロちゃんは、この本を2000年代に読んでいますが、その「文明は優れた知性から生まれたものではなく、ある前提条件により可能となった発展の連鎖の結果である」との思考法に感銘を受けた記憶が残っていますよ。
このインタビュー記事で、「ジャレッド・ダイアモンド氏」は、「米国の優位性」を「移民と国土から説明できる」と語っています。
そして「ジョフ・べゾス(アマゾン・ドット・コム)」や「イーロン・マスク(テスラ)」などの5氏を取りあげて、「それぞれ海外生まれや養親が移民であることが多い」と指摘し、「野心と行動力、リスクテイクが報われるという楽観主義が根づいた国で成功者は育った」というのです。
その上で「米国特有の優位性」として、以下を語っていますよ。
◎「米国特有の優位性」
①「国土が広い」
・「欧州は主に大西洋、日本や中国は太平洋に面しているが、米国には太平洋と大西洋の両方がある」
・「さらにカナダからテキサス州にかけて大平原があり・・・国境に危険な敵が表れることもない」
②「民主主義だ。今日では問題もあるが・・・米国の根本的優位性を支えている」
③「米国が長期的に見て重要な地位を失うかといえば、ノーだ。東西に長い肥沃な国土、大西洋と太平洋に面している地の利がある限り、あるいは民主主義を守る限り、米国には本質的な優位性がある」
うーん、コロちゃんはこの「インタビュー記事」を読んで、しばらく沈思してしまいましたよ。
(´ヘ`;) ウーン
コロちゃんには、とてもこのような「深い内容」を語るほどの知識はないのですが、それでも「現在のトランプ大統領のアメリカ」に「ついて行って大丈夫か?」という不安がありますよね。
それに、この「ジャレッド・ダイアモンド氏」は、「民主主義を守る限り・・優位性がある」と言っているのですが、それでは「民主主義を守らなくなった」ら・・どうなるのでしょうね?
(。・_・?)ハテ?
だけど「東西に長い肥沃な国土、大西洋と太平洋に面している地の利」は変わらないでしょう。
それに、「移民」だって流入数は減るかも知れませんが、「移民の国」なのはそう簡単には覆ることはないでしょう。
コロちゃんは、今後「アメリカ一国の世界の影響力は長期的に低下」し続けると考えていましたが、この「ジャレッド・ダイアモンド氏」の記事を読んで、またまた深く考えることになりましたよ。
なお、この「ジャレッド・ダイアモンド氏」の「インタビュー記事」をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

5.「2つの帝国の間に挟まれている日本だよと、面従腹背の弱者の戦略がいいよね」
さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。
まず今の「アメリカと中国」を見ていてコロちゃんは、もう「2つの帝国が並び立つ時代に入った」と感じているのですよね。
この場合の「帝国」とは、「自国の国境を越えて広大な領域や複数の民族・国家を支配する巨大な国家」のことを言います。
「トランプ大統領」と「習近平国家主席」の意識は、コロちゃんごときがおもんぱかることはできません。
しかし、「MAGA(Make America Great Again)」の「アメリカを再び偉大な国にする」との言葉からは、「アメリカは世界でナンバー1の国家だ」との意がよく伺えます。
また「中華民族の偉大な復興」もまた、「かつて世界の中心として繁栄した歴史的栄光を取り戻す」との言葉ですよ。
「中国」は、また「世界の中心になること」を目指しているのですよね。もちろん、その時には「周辺の国」は従える存在となるのでしょうね。
この「2つの帝国の出現」をコロちゃんは、「主権国家体制の出発点となった1648年のウェストファリア条約」からの「転換」とみているのですよね。
現在の「トランプ大統領」は、もう「国連の権威」や「組織」を無視・軽視していますよね。
「習近平国家主席」も、「2016年にフィリピンの申し立て」に基づき、ハーグの「常設仲裁裁判所(PCA)」は中国が主張する「九段線」の「歴史的権利に法的根拠がない」とする判決に猛反発して無視しています。
このような「風景」を見ていると、コロちゃんには「現在は2つの帝国の時代に入った」のではないかと考えているのですよね。
そこで2つ目ですが、コロちゃんの目には「日本」は「2つの帝国の間に挟まれた国」とみています。
しかし、まさか「日本が第3の帝国」として登場するわけにもいきません。先の戦争で挫折していますしね。
そうなるとコロちゃんは、日本は「弱者の戦略」で生きるしかないと考えたのですよね。つまり一言で言うと「面従腹背」ですよ。
だってコロちゃんの記憶では、「アメリカ」って過去の戦争で、「現地の傀儡政権のトップ」をちゃんと面倒みていないのですよね。
ちょっと今調べてみましたら、「ベトナム戦争(1955~1975)」と「アフガニスタン戦争(2001~2021年)」後の「現地政権トップの扱い」は以下でしたよ。
◎「アメリカの過去の戦争後の現地政権トップのその後」
①「ベトナム戦争(1955~1975年)」
・「グエン・バン・ティウ(南ベトナム大統領)」
・「サイゴン陥落時の辞任演説で『アメリカは我々を見捨てた、約束を破った』と激しく非難」
・「その後、台湾へ脱出⇒ロンドン⇒アメリカへ亡命」
・「祖国を捨てて逃げたとして在米ベトナム人コミュニティから冷ややかな目」
②「アフガニスタン戦争(2001~2021年)」
・「アシュラフ・ガニ大統領」
・「アラブ首長国連邦に亡命」
・「ガニ氏は後に『我々を(アフガンから)消した』と批判」
コロちゃんは、上記の事情をリアルタイムに「新聞」で読んでいましたから、今一つ「アメリカの外交」については信頼していませんね。
だから「万が一、台湾海峡で何事か」が起こっても、「先頭に立っちゃダメ」ですよ。言を左右にしてうまく逃れるのが賢いやり方だと思っていますよ。
何しろ、日本は「アメリカと中国の間に挟まれた弱国である」というのがコロちゃんの認識ですからね。
「弱者の戦略」で、「卑怯」と言われようが「意気地なし」と言われようが、堂々と「面従腹背」を貫くのが賢いと思っていますよ。

6.「コロちゃんとアメリカ文化のブルージーンズ」
今日のテーマは、「アメリカより中国が好かれる時代が始まったの?──コロちゃんはアメリカ文化のブルージーンズが好きでした」を考察してみましたよ。
現在「70代のコロちゃん」は、「戦後民主主義の時代」に青春を生きていましたから「ベトナム戦争のアメリカ」はキライでしたが、「ジャズやブルージーンズのアメリカ文化」は大好きでしたよ。
今日の「コロちゃん話」は、「アメリカ文化とブルージーンズの話」を書いてみますね。
1970年代当時の20代になろうとする「青年コロちゃんの時代」では、若者たちは「アメリカ文化」には傾倒していましたが、「ベトナム戦争」には反対(※)していたのですよね。
(※1965年の米軍による北ベトナム爆撃開始以降、当時の日本の世論調査では『日本が戦争に巻き込まれる心配がある』とする回答が6割以上あった)
ただ「政治と文化は別もの」ですよ。
今では「ジーンズ」と言えば「ファッション1つ」でしかありませんが、1970年代では「アメリカ由来の若者文化の象徴」だったのですよね。
もちろん当時の「青年コロちゃん」は、頭は長髪で、ほぼ1日中「ブルージーンズ」をはいていましたよ。
当時の「ジーンズ」には、「エドウイン(EDWIN※)」と「ビッグジョン(BIG JOHN)」の2大メーカーがありました。
(※エドウィンのジーンズ:1961年に生まれた日本初のジーンズブランド:当時若者に人気)
それぞれ「個性」があり、「エドウイン(EDWIN)」は、やや細めのファッション好きの若者が好んで、「ビッグジョン(BIG JOHN)」は、やや太めの本格ワーク系の仕事着の傾向がありましたね。
当時のコロちゃんは、もちろん「スラっとカッコが良いエドウイン(EDWIN)」をはいていましたよ。それも「28インチサイズ」でしたよ。
この「28インチサイズ」とは「ウエストサイズ71㎝」です。ちなみに、今のコロちゃんの「ウエストサイズ」を測ってみたら「82㎝」でしたよ。
こんな「ジーンズ好きの青年コロちゃん」でしたから、その後の「1980年代」に入ってもまだ「ジーンズ」を愛好していましたね。下記のフォトでしたよ。

このフォトは「1980年代半ば」の「コロちゃん夫婦と長男(1歳)」です。この頃の30代のコロちゃんは「オーバーオールのジーンズ」を愛用していましたね。
この「オーバーオール」は、胴回りがゆったりしていてはきやすかった記憶が残っていますね。この「オーバーオールのジーンズ」は、その後「妻」もはくようになったのですよね。
コロちゃんは、「次男」が生まれた後に、妻が「ポケットの下にある輪っか(ハンマーループ)」に「長男(3歳)」を掴まらせて、自分は「次男(1歳)を抱っこ」していたことを思い出しましたよ。
この様に「1970~1980年代にかけて夫婦で愛用したブルージーンズ」でしたが、その後はまったくはかなくなってしまいましたね。
これは「1990年代以降」に「ユニクロ」が出現して「安価で着やすい衣料品革命」が起きたこともありましたが、なんといっても「もうアメリカ文化が魅力的だった時代」が終わったのですよね。
現在の「70代のコロちゃん」は、「衣服に文化の香り」はもう求めていません。もっぱら、「安価」で「柔らかく」はきやすい「GU(ジーユー)」のパンツを愛用するようになりましたよ。
今日の「コロちゃん話」は、コロちゃん夫婦の「アメリカ文化のジーンズの話」を書いてみましたよ。
かつて「ジーンズのアメリカ文化の香り」が、「若者から歓迎されていた時代」があったことをお伝えできれば嬉しいですよ。
コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)
おしまい。


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