0.「今日の記事のポイント」

コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
①「不安が頭から離れないのは全般不安症かも?」
②「どんな呼吸法なのか、興味津々ですよ」
③「みんなの不安の種は『カネと健康』の2つだよ」
④「不安の解決方法は知らないけど、コロちゃん流の受け入れの哲学はあるよ」
⑤「コロちゃんと台湾・九份のコーヒーブレイク」

1.「不安が頭から離れないのは全般不安症かも?」
コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながらiPadで新聞の電子版をポチポチ読んでいると「不安が頭からはなれないときは/自分で試せる心理療法や呼吸法」との見出しが目に入りましたよ。
コロちゃんは、現在「70代のおじいちゃん」ですでに「現役からリタイア」した「年金生活の高齢者」ですけど、毎日の生活の中ではさほど「不安」は感じていませんよね。
しかし、日々衰えが自覚される体調は、既に隠しようがありませんから、今後も「一切不安とは関係がない」と強がっても始まりません。
そんな気持ちでこの「記事」を、わが身の参考にしようとじっくりと読んでみましたよ。
そうしましたら「あれやこれやと心配になって辛い状態が6ヶ月以上続き、日常生活に支障をきたすと『全般不安症』と診断されることもある」と報じていますよ。
コロちゃんは、初めて聞きましたよ。こんな「全般不安症」という病名があるのですよね。記事では「うつ病と症状が似ているため、正確に診断されていないケースも多い」と書いていますね。
その「全般不安症の症状」は以下だとしていますよ。
◎「全般不安症とは?」
①「仕事やお金・健康・子育て・社会情勢など様々なことが原因で不安になってしまう」
②「不安が頭からはなれないとき」
③「その他の不安症群の例」
・「社交不安症」
・「限局性不安症」
・「パニック不安症」
うーむ、コロちゃんは今まで「認知症の不安」は感じていましたが、上記を読むと「今後の健康や生活不安」への対処も考えないといけませんね。
( ̄へ ̄|||) ウーム
この記事では、「自分で取り組める『認知行動療法』と『呼吸法』も紹介」していましたので、興味を持って読みましたよ。
この「呼吸法」にコロちゃんは注目しましたよ。だって「呼吸の仕方で心理をコントロールする」なんてまるで「北斗の拳(※)」みたいでカッコが良いじゃないですか。
(※北斗の拳:1983年:原作・武論尊:作画・原哲夫:少年ジャンプ)
次に、その「呼吸法など」をご紹介してみますね。
アチョー!・・・とはやりません。
(っ`Д´)っアチョアチョー
なお、この「日経新聞」の「不安が頭からはなれないときは/自分で試せる心理療法や呼吸法」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD226O90S5A720C2000000/

2.「どんな呼吸法なのか、興味津々ですよ」
さてコロちゃんが興味を持った「全般不安症」の「自分でできる治療法」ですが、「認知行動療法と呼吸法」の2つを紹介しています。下記でしたよ。
◎「認知行動療法」
①「始める前にリラックス」
②「問題点を具体化する」
③「解決策を2、3書き出す」
④「解決策を評価する」(自分で点数化)
⑤「解決策を1つ選ぶ」
⑥「実行する」
ふむふむ、これって「コロちゃんはいつも実行」していることですよね。
φ(゚Д゚ )フムフム…
10年以上前にコロちゃんが「大腸がん」に罹患した時に、「治療の選択肢(解決策)」が「①手術を行なう」と「②何も行なわない」と2択しかない状況に追い込まれましたよ。
それで、どんなにつらくとも「①手術・抗がん剤治療の道」しかなかったですから、我慢して治療を続けましたよ。
「がんの治療」って「生きよう」と思ったら、「選択肢」がほとんどないんですよね。
だけど、冒頭の記事では「そんな時」でも「不安を軽くする呼吸法」を紹介していますよ。下記でしたよ。
◎「不安を軽くする方法」
①「呼吸に意識を集中して不安を消去」
・「3~6秒かけて」
・「ゆっくり息を吸い」
・「ゆっくり吐く」
・「呼吸に意識を集中」
②「体に力を込めた後に、脱力する」
・「上半身や全身に、力を込め、ゆっくりと脱力し、リラックス感覚を思い出す」
へー、面白いですよね。息を吸ったり吐いたりするだけで「不安が軽くなる」というのですよね。
( ¯ㅿ¯)へー
ちょっとコロちゃんも、今やってみますね。
彡(ˊ0ˋ)スゥ~(ˊ。ˋ)彡ハァ~
うーむ、あらコロちゃんは今「不安じゃない」ですから、この「呼吸法」で「不安が解消された」かどうかは分かりませんでしたよ。
(´ヘ`;)ウーム…
ただ、ちょっと「メンタルが楽になった」ような気も・・・?
(。・_・?)ハテ?
冒頭の記事によると、「東北大学病院精神科教授の富田博秋さん」は、「空気が気道を通って肺が膨らみ、ゆっくりと肺がしぼむ感覚に意識を集中するとよい」と解説していますよ。
この効果として「様々なことが頭をよぎる状態が呼吸を繰り返す間に収まり、心が静かになって自律神経も静まるという」と紹介していますね。
コロちゃんが、この「呼吸法」に注目した一番の理由は、何と言っても「お金がかかりません」よね。
コロちゃんは、「所詮人間は動物の一種だ」と考えていますから、「肉体的な活動」が「メンタルに影響がある」のは当然なことだと考えているのですよね。
だから「メンタルに強い衝撃があった時」には、「スポーツで汗を流す」のも「読書で意識を本に集中する」のも、「メンタルに良い効果」をもたらすと考えていますよ。
今日は、もう1つ「呼吸法」という「手軽なメンタル改善のツール」を教えていただきましたよ。
今度コロちゃんのメンタルに「強いプレッシャーがかかった時」には、さっそく使って見ようと思いましたね。

3.「みんなの不安の種は『カネと健康』の2つだよ」
現在「70代のおじいちゃん」であるコロちゃんの持つ「不安」というと、ぼんやりした「将来の終末期がどうなるのか?」という「心の動き」がありますよね。
ただ、これって「今日・明日のことではない」と、なるべく「心が不安に振れないよう」にこころがけていますから、今のところは「不安のスパイラルに落ち込むこと」はありません。
それでは「世の中の皆さん」は、どのような「不安」を感じているのでしょうか。ちょっと「内閣府」が発表している「国民生活に関する世論調査」を見てみましょう。以下でしたよ。
下記のグラフをご覧ください。内容は下に書き出します。
「内閣府 日常生活への悩みや不安」より
https://survey.gov-online.go.jp/202412/r06/r06-life/gairyaku.pdf
出典:内閣府 2024年 国民生活に関する世論調査の概要より:5月23日利用
上記は「内閣府」が毎年行っている「世論調査」の中の「日常生活で悩みや不安を感じているのか」という質問への回答です。下に書き出しますね。
◎「Q.あなたは、日頃の生活の中で、悩みや不安を感じていますか。それとも、悩みや不安を感
じていませんか?」
(小数点以下切り捨て)
①「不安を感じている :35%」
②「どちらかというと不安 :42%」
③「どちらかというと感じていない:13%」
④「不安を感じていない : 3%」
https://survey.gov-online.go.jp/202412/r06/r06-life/gairyaku.pdf
(出典:内閣府 2024年 国民生活に関する世論調査の概要より:5月23日利用)
ふーむ、「①不安を感じている35%+②どちらかというと不安42%=77%」の方が不安を感じていますね。
( ̄へ ̄|||) フーム
その逆の「③どちらかというと感じていない13%+④感じていない3%=16%」しかいませんから、現在の「日本社会」はまさに「不安の時代」と言えますよね。
この「①②の不安を感じている77%の方に」、さらに「どのような不安か?」を聞いた回答が以下です。
◎「Q.悩みや不安を感じているのはどのようなことについてですか?」
(小数点以下切り捨て:複数回答)
①「自分の健康 :63%」
②「老後の生活設計 :62%」
③「今後の収入や資産の見通し:58%」
④「家族の健康 :50%」
⑤「現在の資産や所得 :46%」
https://survey.gov-online.go.jp/202412/r06/r06-life/gairyaku.pdf
(出典:内閣府 2024年 国民生活に関する世論調査の概要より:5月23日利用)
へー、上記の「悩みや不安」って、大きく分けると「①自分の健康④家族の健康」の「健康問題」と、「②老後の生活設計、③今後の収入や資産、⑤現在の資産や所得」の「経済問題」の2つと言えそうですよ。
( ¯ㅿ¯)へー
何と「わかりやすい」と言うか、「現実的だ」と言うか、今の「社会の悩み」は「カネと健康の2つ」にまとめられるみたいですよ。
だけど、この「世論調査」の調査対象者は、「全国18歳以上の日本国籍を有する者 5000人」なんですよね。
コロちゃんのような「高齢者」が「カネと健康の不安」を訴えることは分かるのですけれど、この「世論調査結果」を見ると「若い方たちもカネと健康の不安」を抱いているとは驚きますよね。
もう少し詳しくコロちゃんが「年代別の不安の回答」を見ていくと、興味深いことが分かりましたよ。
それは「①④の健康不安」は、「年代が高くなるほど増えている」のです。まあ、これは「年を重ねるほど健康に不安を抱える」のは当たり前のことですよね。
コロちゃんだって、「大腸がん(※)」になったのは「60代」に入ってからでしたからね。
(※すでに完治しました)
しかし「カネの不安」は、以下なんですよね。
◎「悩みや不安(今後の収入や資産の見通し)]
(小数点以下切り捨て)
①「18~29歳:64%」
②「30~39歳:78%」最多
③「40~49歳:68%」
④「50~59歳:69%」
⑤「60~69歳:57%」
⑥「70歳以上 :35%」コロちゃんはココ
https://survey.gov-online.go.jp/202412/r06/r06-life/gairyaku.pdf
(出典:内閣府 2024年 国民生活に関する世論調査の概要より:5月23日利用)
うーむ、上記を見ると「③今後の収入や資産の見通しの不安」で「一番高いのは30代(78%)」で、「70歳以上はその半分以下(35%)」ですよ。
( ̄へ ̄|||) ウーム
これって「高齢者に金融資産が偏って保有されている」ことを考えると、ある意味当然なのかも知れませんが、健全なことなのかなー?
(。・_・?)ハテ?
ただ、若い時に働いてお金を貯めて「老後に備える」と考えると、これも「人生設計の予定通り」に進行しているとも見えますよね。
いずれにしろ「日本は国民皆保険制度」が整っているはずなのに、しっかり「老後の貯蓄・資産」を自分で確保しておかないと「不安だ」と皆が感じているのでしょう。
こんなところに「日本の社会保険制度」の下では、「老後の生活は不安だ」と皆が考えていることが分かるとコロちゃんは思いましたよ。

4.「不安の解決方法は知らないけど、コロちゃん流の受け入れの哲学はあるよ」
さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いておきますね。
前項で「みんなの不安の種はカネと健康だ」と知りましたが、これの解決法をコロちゃんが知っていれば今「清貧ライフ」を送っていませんよね。
現在多くの方が不安を感じていると訴えているのは、「解決法がなかなか見つからない」からですよ。
だけどコロちゃんは、「不安の解決法は知りません」が「不安の対処法」は、ある程度身に付けています。
それは「頑張ったのちに現状を受け入れること」ですよ。誰しも「人間の能力には限界がある」と思うのですよね。
コロちゃんは「おカネの場合」には、「運が8割努力は2割」と思っていましたから、「一定の努力をした後」はあとは「運が悪かった」と思うことにしていますよ。
それでもコロちゃんの場合は、「高度成長後期の1970年代~一億総中流の1980年代」を通ってきましたから「それなりの年金額」を受け取れています。
それは決して「豊かな老後(カネの面)」ではありませんが、「おじいちゃん1人」ぐらいが「清貧ライフ」を過ごすには間に合っています。
これってコロちゃんの「努力・能力」じゃないですよ。単に「時代が良かった」だけです。それで今のコロちゃんは、「カネの面」では「現状を受け入れています」ね。
つまり「現状を受け入れる」ことができれば、「不安は減少する」と思うのです。
そこで「若い方たちの将来不安」ですが、コロちゃんから見ると「本人の能力」以上に「時代が悪かった」と思えます。
だって「コロちゃんの時代は3~5%の経済成長はしていました」よ。それが「現在は0%台」に落ちています。
それを考えると、今の「若い方たちはまだ健闘している」と思いますね。だから、その「現実」を受け入れれば、「不満・怒り」は感じても「不安」は小さくなるのではないでしょうか。
つまり「悪いのは自分ではない」、「時代と政府が悪いんだ」と理論武装をすることをお勧めしますよ。
悪いのが「時代と政府」ならば、「若い方たち」も「現状に納得」はできなくとも、その「構造は理解できる」となり「不安」は小さくなると思われます。
特に「怒りの矛先」を向ける相手があると、「不安は怒り」に転嫁できますよ。「精神衛生上」は、「不安よりは怒り」の方がまだマシですよ。
もう一つの「健康への不安」は、コロちゃんは「大先輩」ですよ。
なにしろ「60歳」の時から、「大腸がん・悪性リンパ腫(血液のがん)・前立腺がん」の「3がん王」を達成していますからね。だけど「トロフィー」はもらえませんでした。
こちらの「死への不安」は、「人事を尽くして天命を待つ(※)の心境」でしたね。
(※どんな結果になろうとも後悔はないという覚悟で最大限の努力をする姿:中国・南宋の儒学者「胡寅」の著作「読史管見」より)
つまり「本人の努力できる範囲」は限りがありますから、「一定の努力」はしますが、その「結果は受け入れる」と割り切ることで「不安」は小さくなりましたよ。
「人間の努力」なんて「がんと言う病気」の下では、小さなものですよ。この場合の不安は、「病状を自分でコントロール出来ないこと」です。
しかし、もともと「人間の能力や意思力はさほど大きなものではない」と割り切れば、「納得はできなくとも病状を受け入れること」はできましたよ。
このように見ていくと、コロちゃんの「不安への対処法」とは「どうやって現状を受け入れられるか」と「自分を納得させる術」のことでしたね。
つまり大げさな言い方をすれば、これは「コロちゃん流の受け入れの哲学」なのですよね。
一番まずいのは「不安がスパイラルに落ち込むこと」ですから、冒頭の記事の「呼吸法」などはなかなか良い体術のように思いました。
現在のコロちゃんは、さほど「不満の無い生活」を過ごしていますが、今度「不安」に襲われることがあれば、上記の「呼吸法」は是非試してみたいと思いましたよ。

5.「コロちゃんと台湾・九份のコーヒーブレイク」
今日のテーマは、「不安が頭から離れない時には?──心理療法や呼吸法があるんだって」をテーマに考察してみました。
今日はいつものような「社会問題」と言うよりも、「個人の精神面」に入り込むような内容を書いてみましたよ。
ちょっと慣れない「テーマ」でしたので、あまりうまく書けなかったような気がしていますよ。
今日の最後の「コロちゃん話」は、コロちゃんの人生で一番「不安と闘っていた場面」を書きますね。
やはりコロちゃんが、今までに「一番不安だった時代」と言えば「大腸がんと悪性リンパ腫(血液のがん)」の2つの「がん」と闘っていた年でしたね。
もう「10年近く前」のことでしたよ。
当時のコロちゃんは「抗がん剤治療」の影響で「全身の倦怠感と痛み」が発症して、更にその1年前には「糖尿病」となり「インスリン」の自己注射も毎日しなければならなくなっていました。
その時には「体重」も減少し、「大腸がん罹患以前」に62㎏あった体重が、44㎏までガリガリにやせてしまっていました。
(現在は50㎏に回復しました)
当時のコロちゃんは、その「体重減少」と「全身の倦怠感・痛み」でまだフラフラだったのですよね。
そんな時にまだ「独身だった次男」が「台湾に観光旅行に行こう」と、コロちゃん夫婦を誘ってくれたのです。
そこでコロちゃんは考えましたよ。
正直言うと「まだ到底旅行を楽しむような身体ではない」と思いましたが、この機会を逃すと「もう2度と海外旅行はできないかも知れない」とも思いましたね。
だって、その時のコロちゃんの視線の先には、「死の影がチラついていた」のですよね。それに、身体の衰弱がこのまま進めば、「死はなくとも旅行は無理だ」とも考えましたよね。
そこで「次男の言葉に甘えて」、思い切って「台湾旅行」を決行したのですよね。
そして「故宮博物館」や「士林夜市」や「九份」を観光して歩き回ってきたのですが、今でも記憶に残っているのは「九份」で宿泊した翌朝のことですよね。
コロちゃん夫婦と次男の3人は、「九份」の夜を散策した後に宿泊し、翌朝に町はずれのタクシー乗り場まで斜面の歩道を歩いていたのです。
その途中に「朝からコーヒーを出してくれる店」が開店していたので、コロちゃんは「コーヒーが飲みたいからちょっと寄っていこう」と言い出したのです。下記のフォトですよ。

見事な風景でしょう。この時のコロちゃんの体調は、現在と比べれば「絶不調」でしたよ。少し歩くと息切れもしていましたし、倦怠感と痛みで頭もボーっとしてたのですよね。
コロちゃんの「ほぼ10年近く続いた闘病生活」のうちで、一番「体調が悪く不安も強かった」のがこの日のフォトの朝でしたよ。
それで「こんな風景はもう2度とみられないだろう」と考えながら、下界の風景を見渡した記憶が残っていますよ。
そんなコロちゃんが、この後回復の道を進んで未だに生き残っています。そして、このフォトで元気そのものだった「妻」が先に逝くなんて・・・想像もしませんでしたよね。
いやいや「一寸先は闇(※)」とはよく言ったものですよ。
(※出典:仮名草子:東海道名所記:1659‐61年頃)
コロちゃんは、どんな「不調も不安も必ず出口はあるものだ」とこの時の体験から思い知りましたよ。
それがどんな出口なのかは、その時点では誰もわかりませんが「逍遥として(肩の力を抜いて)受け入れること」がコロちゃんが選んできた道でしたよ。
そして、その姿勢をとってきた道が「一番不安が少なかった道」でしたね。
今日の「コロちゃん話」は、かつてコロちゃんが「一番不調・不安で過ごした日の朝の話」を書いてみましたよ。
こんな体験の「おじいちゃん」もいたと、温かい目で読んでいただければ嬉しいですよ。
コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)
おしまい。



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