【経済考】働く人だけを守る制度でいいのか?──「給付付き税額控除」から消えた貧しい高齢者

経済
イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

①「与党も野党もマスコミも、貧しい高齢者をスルーしているよ」

②「高齢者が対象外とはまだ決まってはいないけれど・・・」

③「貧しい高齢者もいるんだよね」

④「金融資産は最初は自己申告でいいんじゃないの?」

⑤「コロちゃんと極貧の生活」

1.「与党も野党もマスコミも、貧しい高齢者をスルーしているよ」

コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「給付付き税額控除、与野党論点整理/目的は『中低所得者支援』」との見出しが目に入りましたよ。

コロちゃんは、この「給付付き税額控除」が「中低所得者支援」を目指すことには「賛成」していますよ。

しかし気になるのは、この中低所得者の中に「高齢者が含まれているのか?」なんですよね。

今までの「給付付き税額控除の議論」をのぞいてみても、どうやら「このプランは現役世代中心」で「高齢者は対象外(※)」となりそうなのですよね。

(※まだ決まっていません)

よくわかりませんが、ひょっとしたら「働く高齢者は一定程度対象になる」のかも知れませんが、コロちゃんのような「年金リタイア高齢者」は、どうやら外れるみたいなんですよね。

そしてコロちゃんが思ったのは、この疑問点をコロちゃんが知る限りではどの「政党」も「マスコミ」も一切取り上げていないのですよ。

コロちゃんが読んでいるのは「日経新聞」ですが、ネットで「朝日・読売・毎日新聞」を検索しても、この「給付付き税額控除の対象者には高齢世代は入っていない」ことは載っていませんでしたよ。

そんな「疑問」を持ちながら、コロちゃんはこの記事をじっくりと読んでみましたよ。内容は次にご紹介しますね。

なお、この「日経新聞」の「給付付き税額控除、与野党論点整理/目的は『中低所得者支援』」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

給付付き控除、与野党論点整理 目的は「中低所得者支援」 - 日本経済新聞
超党派の「社会保障国民会議」は13日の実務者会議で、給付付き税額控除の実現に向けた論点を整理した。政策目的を中低所得の現役世代の負担軽減とすることで各党が一致した。支援の対象や方法について詳細を詰め、夏前に中間とりまとめを目指す。実務者会議の議長を務める自民党の小野寺五典税制調査会長は会議後、記者団に「各党が合意できる...

2.「高齢者が対象外とはまだ決まってはいないけれど・・・」

コロちゃんが、最初にこの「給付付き税額控除という制度」を知ったときには、この制度は「税を払っていない低所得者層に現金給付するもの」と教えてもらいましたよ。

この内容が「給付付き税額控除の理念」だとすれば、「貧しい年金リタイア高齢者」にも「現金給付」をするのが「正しい制度の在り方」ですが、現在検討されている制度は少し違うようです。

「内閣府の社会保障国民会議」では、先日の5月13日の「実務者会議」で「給付付き税額控除の論点」を整理しています。

この報道が、冒頭の記事ですよね。その内容を覗いてみると、以下でしたよ。

◎「政策目的と意義」
 (実務者会議における主なご意見)

①「現役勤労者世帯の税と社会保険料負担をまずしっかりと軽減」

②「制度の目的としては、現役勤労世代の負担軽減と就労促進の2つが中心」

③「給付付き税額控除は、特に勤労世代の中低所得者の生活を支援するところに特化しても良いのではないか」

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokuminkaigi/contents/20260513/02_siryou2.pdf
(出典:内閣府 社会保障国民会議 実務者会議 これまでの議論踏まえた今後の議論の素材より:5月15日利用)

うーむ、上記を読むと「現役勤労世代」が強調されていて、コロちゃんのような「無職年金リタイア高齢者」には全く触れていませんよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム

上記の「①~③は実務者会議」で議論された内容のまとめですが、ここには「現役勤労者世代のための制度」との発言しか見られませんよね。

そして「(これまでの)主なご意見を踏まえた議論の素材」を、下記のように記載しています。

◎「政策目的については、下記2つの観点を柱としてはどうか」

 ❶「中低所得の現役勤労者の負担軽減を通じた所得再分配」
 ❷「収入と手取りの関係の屈折の緩和を通じた就労促進

うーん、ここには「現役勤労者」となっていて、「無職の高齢世代」は入っていませんよね。
(´ヘ`;) ウーン

しかも「政策目的」は「就労促進」ですよ。これって「働かざるもの食うべからず(※)」かな?

(※元々は新約聖書のテサロニケ人への第二の手紙から:その後レーニンが貴族を批判する言葉として使用)

冒頭の記事では、上記の「❶❷の政策の制度導入の目的」を「各党から異論は出なかった」と報じているのです。

コロちゃんは、せめて「野党の皆さん」からは少しぐらい異論が出て欲しかったですよ。

それにコロちゃんは、「マスコミ」がどこもこの問題(働けない高齢者は対象外※)を取り上げていないことにも不満を感じていますよ。

(※まだ決まっていません)

冒頭の記事では、「今後、具体的な制度設計に入る。対象者の絞り込みやその基準、支援額、国と地方自治体のどちらが給付の実務を担うのかなどが焦点となる」と報じていますよ。

だから「対象者の絞り込み」は、今後も続くのでしょうけれど、「制度導入の目的」が「現役勤労者の負担軽減と就労目的」とされたのでは、「貧しい高齢者は対象外(※)」となりそうだと思いましたよ。

(※まだ決まっていません)

3.「貧しい高齢者もいるんだよね」

前項で「給付付き税額控除」が、どうやら「勤労者のみを対象」とする可能性が高いようだとわかりました。

前項の「実務者会議のまとめ」でも、「高齢者を対象とする必要性は乏しいのではないか」とか、「高齢世帯は受益超過」とかの意見が散見されました。

なにしろ「年代別の資産分布」をみると、「多額の資産」が高齢世代に集中していますからね。以下のグラフをご覧ください。内容は下に書き出しますね。

「内閣官房 世帯平均純金融資産(貯蓄-負債)」より

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokuminkaigi/contents/20260409/02_siryou2.pdf
出典:内閣官房 社会保障国民会議 給付付き税額控除の制度設計に向けて②より:5月15日利用

上記のグラフは、「内閣官房」が発表した「年代別の世帯平均純金融資産(貯蓄-負債)」です。下に書き出しますね。

◎「年代別世帯平均純金融資産」
 (貯蓄-負債)

①「~30歳未満: -2万円」
②「30~39歳 :-321万円」
③「40~49歳 :  -7万円」
④「50~59歳 : 822万円」
⑤「60歳以上 : 1584万円」
⑥「65歳以上 : 1582万円」コロちゃんはココ※
⑦「75歳以上 : 1505万円」

(※コロちゃんが⑤65歳以上の年齢層にいるというだけで純金融資産が⑥1584万円あるわけではありません)

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokuminkaigi/contents/20260409/02_siryou2.pdf
(出典:内閣官房 社会保障国民会議 給付付き税額控除の制度設計に向けて②より:5月15日利用)

へー、「①30歳未満(-2万円)から③40~49歳(-7万円)」までの「若い世代」は、「純金融資産はみなマイナス」ですよ。
( ¯ㅿ¯)へー

それと対照的に「⑤60歳以上の1584万円」から「⑦75歳以上の1505万円」まで、「高齢者の純金融資産」は、多いどころか「年を重ねても減っていない」ですよ。

これって「高齢者の老後のタイムテーブル」のイメージとはだいぶ違っていますね。コロちゃんが考える「高齢者の老後の資産の変化」は以下でしたよ。

◎「高齢者の老後の資産の変化」

①「60歳以上:まだ資産が多い」
②「65歳以上:取り崩しが進む」
③「75歳以上:かなり減る」

うんうん、普通はそう考えるよねー。
(*。_。)⁾⁾ゥンゥン

だけど、上記の数字は「⑤60歳以上1584万円~⑦75歳以上1505万円」でほとんど減っていません。

このグラフが、「社会保障国民会議」で提示されていることを考えると、このグラフを見ながら「これなら高齢者は対象外でいいよね(※)」とか考えているんだろうなー。
(ド偏見)

(※まだ決まっていません)

上記は「コロちゃんの勝手な想像(冗談)」ですが、この「高齢者の資産が減っていない理由」をコロちゃんは以下のように考えましたよ。

◎「高齢者の資産が減っていない理由」

①「老後不安・医療と介護への備え・長寿リスク(何歳まで生きるかわからない)」

②「年金で生活が回っている層が多い」
 (清貧コロちゃんはココです)

③「平均値のトリック」
 (大きな格差の存在)

コロちゃんは、現在「70代のおじいちゃん」ですから、上記の「①老後不安・医療と介護・長寿リスク」は実感として重く感じていますね。

それに「現在の生活」が、「②年金で回っています」から、「乏しい金融資産」をあまり減らさずに生きていますよ。

そして「③の平均値のトリック」ですよ。「中央値」で見ると平均よりかなり低く、「大きな格差」があることが知られています。

上記の「⑥65歳以上の金融資産の1582万円」は、「いっぱい持っている一部の富裕層の高齢者」が、「平均値」を引き上げているのですよね。

だから、コロちゃんは「社会保障国民会議」のお偉方に、それでも「貧しい高齢者はいる」と言いたいですよ。

下記は「高齢者の貯蓄(金融資産)分布」ですよ。元データは、詳細に調べていますが、ここではざっくりとした枠でまとめましたよ。

◎「高齢者世帯の貯蓄(金融資産)分布」
 (小数点以下切り捨て)

①「貯蓄がない   :11%」

②「50万~500万円 :25%」
③「500~1000万円 :13%」
④「1000~3000万円:23%」
⑤「3000万円以上  :14%」

⑥「高齢者世帯平均貯蓄額:1600万円」
 (100万円未満切り捨て)
 (中央値はもっと低い)

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa22/dl/14.pdf
(出典:厚生労働省:2022年 国民生活基礎調査の概況より:5月14日利用)

ふーむ、コロちゃんは上記の「①貯蓄がない11%+②50万~500万円 :25%」=「36%」の高齢者世帯で「年金だけでは生活が回らない層」には「給付付き税額控除」の給付をしてもいいと思いますよ。
( ̄へ ̄|||) フーム

だって「高齢者の介護費用」は、以下ぐらいはかかるのですからね。

◎「平均介護費用と期間」

①「在宅介護: 平均月5.2万円」
②「施設介護:平均月13.8万円」
③「平均介護期間  :55ヶ月」

④「5.2万円×55ヶ月= 286万円」(在宅介護)
⑤「13.8万円×55ヶ月=759万円」(施設介護)

(出典:生命保険文化センター 2024年度 生命保険に関する全国実態調査より)

ふーむ、上記をみるとコロちゃんもあと数年後には、「④286万円(在宅介護)~⑤759万円(施設介護)」ほどが「終末期の備え」としてかかるかも知れませんよね。
( ̄へ ̄|||) フーム

これじゃあ、やっぱり「少しの蓄え」は必要だと「高齢者」だったら誰でも考えると思いますよ。

上記でも書きましたが、コロちゃんは「給付付き税額控除制度」は「税を払っていない低所得者層に現金給付するもの」と思っていたのですよね。

多分多くの「貧しい高齢者」の皆さんも、そのように理解している方が多いと思いますよ。

コロちゃんは、「新聞の役割」は「社会の木鐸」だと思っていますから、このような「わかりにくい制度の問題点」はいち早く「社会に訴える」ことをして欲しいと考えていますよ。

もっと「新聞」は思い切って踏み込んで欲しいですよ。

4.「金融資産は最初は自己申告でいいんじゃないの?」

さて、ここでコロちゃんの考え方を書いてみますね。

やはり「給付付き税額控除」を、「現役勤労者(現役世代)」に限定せずに、「高齢世代」にまで拡大するとした場合の一番の問題点は「高齢者の金融資産の把握」になると思われますよね。

コロちゃんは、「最初は金融資産の自己申告(+事後チェック)でよい」と思っていますよ。

この「社会保障国民会議の資料」によると、「米英仏加の制度のうち資産要件が課されているのは英国のユニバーサル・クレジットのみ」です。

「英国」の「ユニバーサル・クレジットの資産要件」は、以下となっていますよ。

◎「英国のユニバーサル・クレジットの資産要件」

○「資産額が6000ポンド(125万円)を超える場合、250ポンド(5万円)超過ごとに月4.35ポンド(909円)を給付額から減額。16000ポンド(334万円)を超過すると受給資格を失う」

①「把握方法」
 ・「自己申告」

②「対象資産」
 ・「現金、預金、株式、別荘、賃貸物件、資産から生じる収入(例:利子、配当、賃貸収入)等」

③「対象外資産」
 ・「自身が居住する不動産、事業用資産等」

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokuminkaigi/contents/20260409/02_siryou2.pdf
(出典:内閣官房 社会保障国民会議 給付付き税額控除の制度設計に向けて②より:5月15日利用)

ふむふむ、何だ「イギリス」ではちゃんと「資産把握を自己申告(※)」でやっているんじゃないの。
(σロ-ロ)✧フムフム…

(※行政のチェックはある模様です)

だったら「日本で出来ない」ってことはありませんよね。この資料には、以下の記載がありましたよ。

「ユニバーサル・クレジットについては、国からの支援を受ける前にまず自らの資産や所得で生計を立てるべきであるという考えに基づき、資産に応じて給付額が逓減し、資産が一定額を超えると受給資格を失う仕組み」

「申請時及び資産額変動時に随時、自己申告を求めることで資産を把握している」

もちろん「国」よって事情は違いますから、コロちゃんは「日本の場合」は「最初に資産の自己申告」から始めて、徐々に「全銀行口座の把握」を強めていけば良いと思いましたね。

ただ、この様子だと「日本の給付つき税額控除」は、「働かざるもの食うべからず」になりそうだと懸念しているコロちゃんでしたよ。

あと最後に「財源の議論」が、まだあまり行われていないことを追記しておきますね。「恒久財源をどのように確保すべきか」の表現は散見されましたが、「議論が深まった」とは見えませんでしたよ。

5.「コロちゃんと極貧の暮らし」

さて今日は、「給付付き税額控除の目的は勤労世代の負担軽減だよ」を考察してみましたよ。

誰も「貧しい高齢者」のことは言い出さないものですから、ひとりコロちゃんぐらいは「言ってみても良いよね」と思い書いてみましたよ。

だけど「書くという行為」は、調べることが「面白く楽しい」のですよね。

今日のコロちゃんも、「イギリスのユニバーサル・クレジットが資産の自己申告(+事後チェック)」で運営されていることを知り、一つ「お利口になった気分」がしましたよ。

最後の「コロちゃん話」ですが、コロちゃんって「貧しさや貧困」に「忌避感や嫌悪感」ってあまり持っていないんですよね。

その「理由」としてコロちゃん自身は、「1970年代初頭の少年コロちゃんの上京時代」に「極貧の暮らし」を経験してきたからだと考えています。

当時の「少年コロちゃん」は、ふところに「3000円」しか持たずに東京に上京してきたのですよね。

それで「当時の様々なサークル活動の現場」を渡り歩いて、「泊まったり、議論したり、活動内容を見てきたり」をしていたのです。

「アルバイト先」は、いくらでもありましたから、「お金」が無くなると1日・2日働いて、また「刺激的で楽しく輝くばかりの日々」を毎日過ごしていましたよ。

その後自分で「アパート」を借りるまでは、その場で知り合った若者の棲家へ「平気で居候」をしていましたし、そのような若者たちが「周囲に沢山いた時代」だったのですよね。

もちろん「生活」は「極貧の暮らし」ですよね。

当時のコロちゃんの「ごちそう」は、「インスタントラーメン」に「小麦粉を練った団子」を入れた「すいとんラーメン」でした。

何しろまだ「育ち盛り」ですから、「インスタントラーメンの1袋」では、到底「お腹がいっぱい」とはなりません。

そこで「ラーメンの中」に、「すいとん(小麦粉を練った団子)」を入れるだけで「お腹いっぱい」になり、また再び「楽しく活動」ができたというわけですよね。

この頃の「コロちゃんの食事」は、なによりも「安くお腹いっぱいになれば御馳走だ」というものでしたよ。

そう言えば「アパートの小さなキッチン」で、小さなポリバケツに水を入れて「衣類の洗濯」もよくやっていましたね。

「下着、靴下、Tシャツ」、そうそう「Gパン」も洗ったこともありましたよね。

そんな「極貧暮らし」をしていた「少年コロちゃん」でしたが、そんな「生活」を「卑下・嫌悪」するどころか、「輝くばかりの生活だった」と記憶しているのですよ。

その後「少年コロちゃん」から「青年コロちゃん」に成長するにつれて、コロちゃんの生活は安定していきました。

その後の生活に「極貧の暮らし」に陥ったことはありませんでしたね。

だから、コロちゃんにとっては「極貧暮らし」は、「上京後の少年期の一時期」でしかありませんでしたが、その記憶は今でも「まぶしく輝いている」のですよね。

そんな「過去の記憶」が、現在のコロちゃんが「貧しさや貧困」に「忌避感や嫌悪感」を抱かない理由なのではないかと思いますね。

その後の人生で「苦しいこと」があると、「なーに、またあそこに戻るだけだ」とポジティブに考えることができましたよ。

「現在の貧しい高齢者の姿」は、若かった「少年コロちゃん」のその後の人生で「歯車が1つ変わればわが姿だった」と思っているのですよ。

誰しも「人生には運がつきもの」です。

コロちゃんの「人生」は「能力だけで生き抜いてきた」などと思い上がってはいませんよ。現在の気楽な「コロちゃんの清貧ライフ」は数多くの「幸運」がもたらしたものですよ。

そう考えると、現在の「貧しい高齢者の姿」はとても「他人事」とは思えないのですよね。

だからコロちゃんは、今後も「貧しい高齢者の視線」から発信をしていきたいと思っていますよ。今後も少しでもご興味がある方は、是非またお読みいただければ嬉しいですよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(ChatGPT)で作成したものです
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