おはようございます。今朝コロちゃんがワンコと散歩していたら、いつもよりも「腰痛」が軽く感じましたよ。
いつものコロちゃんは、「慢性腰痛」で「1日中軽い腰の痛み」が続いていたのですが、今朝はさほど「痛い」と感じませんでしたね。
それに「歩く姿勢」が、いつもの「前かがみのおじいちゃん歩き」ではなく、心なしか「まっすぐ立っていられる」ように感じたのですよ。そうなると背骨が「弓形に反る」のですよね。
どうして今朝のコロちゃんの「腰痛」が軽く感じられるようになったのかの理由は分かりません。
ただ昨日は、以前「次男一家家長様」から贈られた「エアロバイク」で「2時間以上」運動をしましたから、そのおかげかも知れませんね。
理由はともかく「腰痛」が軽くなったのは「良い知らせ」ですよね。
コロちゃんは、この「エアロバイク」は最近は「毎日1時間以上」は使っていますが、もっと増やしてみたいと考えましたよ。
そんな「機嫌がウキウキのコロちゃん」が、今日は「あなたはアンダークラス(平均年収216万円〔月18万円〕)じゃないですか?」をカキコキしますね。
0.「今日の記事のポイント」

コロちゃん
今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。
☆「中流が消滅しているそうだよと、煽情的なラベリングと批判的に見る専門家もいるよ」
☆「アンダークラスは7人に1人もいるよと、アンダークラスの未婚率は資本家階級の5倍だよ」
☆「明日のアンダークラスは、中流階層と外国人から補充されるよと、先豊論とトリクルダウン理論は実現しなかったよ」
☆「コロちゃんとニワトリ小屋とひよこ」

1.「中流が消滅しているそうだよ」
コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながらiPadで「新聞の電子版」をポチポチ読んでいると「中流消滅、7人に1人が『最下層』格差データが示す日本企業の罪」との見出しが目に入りました。
コロちゃんは、以前「橋本健二早稲田大学教授」の「新しい階級社会:2025年:講談社現代新書」を読んだことがありましたから、このデータ自体は知っていたのですよ。
しかし、「電子版」といっても「全国新聞」で記事が掲載されるのは「影響力」が段違いですから、この記事を興味を持って読んでみましたよ。
そうしましたら、下記の「3つの格差」を「具体的データ」を紹介しながら書いていましたね。下記ですよ。
◎「3つの格差とアンダークラスの出現」
➀「給与格差」
・「正規と非正規の賃金格差は約1.5倍」
・「正規雇用 :34万8600円」
・「非正規雇用:23万3100円」
・「過去20年間、非正規雇用の賃金は正規雇用の6~7割程度で推移・・・給与格差はほとんど縮まっていない」
②「貧富格差」
・「所得分布の2極化が進んだ」
・「相対的貧困率(※)が15.4%と7人に1人が貧困」
(※手取り賃金の1/2以下)
・「G7諸国で下から2番目(最下位はアメリカ)」
うーむ、コロちゃんは以前読んで知っていましたが、それでも改めて読むと「ひどい国になった」と思わざるを得ませんよね。
( ̄へ ̄|||) ウーム
だってコロちゃんは、「1980年代の一億総中流時代」を20代後半~30代後半に駆け抜けてきましたからね。
まだハッキリと当時の「格差の少ない日本社会」を憶えているのですよ。改めて「現状」を見て比べると、まさに「様変わり」しましたよ。
「記事」では、これらの「①給与格差と②貧富格差」の結果、「アンダークラスが出現した」と書いているのですよ。
「記事」ではイラストで紹介されていますが、下に書き出しますね。
③「アンダークラスの出現」
・「資本家階級」
(平均個人年収:983万円:250万人)
・「新中間階級」
(平均個人年収:567万円:2051万人)
・「正規労働者階級」
(平均個人年収:486万円:1753万人)
・「アンダークラス」
(平均個人年収:216万円:890万人)
おー、わかりやすいですね。コロちゃんはどこかなー?
(o゚Д゚)オー
上記の「アンダークラス」って「平均個人年収が216万円(月18万円)」なんですよね。・・・そうなると「年金所得のコロちゃん」は「金額的」にはココに入っていますよ。
コロちゃんって「アンダークラス」だったんだー!
((( ;゚Д゚))エッ!?
上記の「アンダークラス(平均月18万円)」が生まれた結果、以下の「格差」が出現したと書いていますよ。
④「教育格差」
・「アンダークラスの親は非大卒が5割超」
「記事」では「橋本健二早大教授」らが実施した「2022年三大都市圏調査(調査対象20~69歳)」から、以下の内容を書いていますよ。
◎「アンダークラスの実態」
❶「平均年収216万円(月18万円)」
❷「男性の未婚率 :74.5%」
❸「人口の再生産に寄与できず」
ふーむ、これって「マズイ」ですよね。このままじゃあ「日本の将来」が心配になりますよね。
( ̄へ ̄|||) フーム
こういうのを「警鐘を鳴らす」って言うのでしょうね。
「橋本教授」は「アンダークラスの賃金には次世代の労働力を再生産する費用が含まれていないため、このままでは資本主義の基盤が揺るぎかねない」と書いていますよ。
つまり「すでに日本の社会構造がアンダークラスの存在を前提として成り立っている」というわけですよね。
しかし、「アンダークラスは次世代を形成できない」から、長期的にはその後釜は「外国人労働者」か「中流世帯から落ちてくる人」で補充するようになるってことになりますよね。
これを読んでコロちゃんは、なんか「社会がだんだんギスギスしてくる」ように思いましたよ。そして「記事」では最後に「企業の分配が人件費を軽視している」と批判的に纏めていますね。
なお、この「日経新聞電子版」の「中流消滅、7人に1人が『最下層』格差データが示す日本企業の罪」の記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。


2.「煽情的なラベリングと批判的に見る専門家もいるよ」
さてコロちゃんがこの記事を読んだ時に気が付いたことは、記事の末尾に書いてある「Think(専門家の一言解説)」が、この記事の内容を批判的に見ていることでしたよ。
この「専門家」は「五常・アンド・カンパニー社の代表取締役」の「慎泰俊氏」ですね。
この方の「専門家の一言解説(Think)」は、「こういうラベリングは煽情的なほど流行りますが、それでよいのでしょうか」と疑問を呈しているのです。
そして「貧困率はここ20年ほど変わっていません・・・子どもの貧困の現場を20年以上訪問し続けていますが、ずっと前から低所得層の人々は存在し続けていた、というのが私が見てきたところです」とも書いていますね。
コロちゃんは、この「専門家の一言解説(Think)」を読んで「興味深い」と思いましたよ。たぶん「新聞の編集部」はこの方の意見でバランスを取ったのかも知れませんね。
しかしコロちゃんは、この「慎泰俊氏の専門家の一言解説(Think)」を読んで、2006年にあった「小泉元総理「格差はいつの時代でもあった」という発言を思いだしましたよ。
この発言は、「2000年代前半」に進められた「聖域なき構造改革」が「格差を拡大させた」とする批判に対してのご発言でしたね。
当時(2000年代前半)のコロちゃんには、まだ「格差の拡大」は実感がありませんでした。
しかし、今振り返って見ると「1993~2004年の就職氷河期」から「格差」は徐々に広がっていましたね。
だから「格差の拡大」は、「1990年代に一部の若者(新卒者:就職氷河期)」から始まり、「2000年代に入ってから非正規雇用の拡大」で一気に全年代に拡がって来たとコロちゃんは考えていますよ。
上記の「五常・アンド・カンパニー社」は「マイクロファイナンス」を世界展開している会社とされていますが、「貧困」を「煽情的に訴える」ことに違和感をお感じになっているみたいですよね。
だけどコロちゃんは、「強い言葉」で訴えないと「現状を変えよう」とは誰も考えないと思いますね。
つまりコロちゃんは「現在の日本の現状に強い不満を持っている」のですよ。だって「コロちゃんの生活」だって、「物価の上昇」により段々厳しくなってきていますからね。

3.「アンダークラスは7人に1人もいるよ」
冒頭の記事の「アンダークラス」の「5階層の分類」には、コロちゃんのような「70代の年金生活者」は入っていませんでした。
この「アンダークラス分類」は、以下の「三大都市圏データ」で構成されているのです。下記ですよ。
◎「2022年三大都市圏データ」
➀「東京駅から 半径60㎞以内」
②「名古屋駅から半径40㎞以内」
③「大阪駅から 半径50㎞以内」
➃「上記の圏内に住む20~69歳の住民4.3万人が対象」
これと「SSM調査(社会階層と社会移動に関する全国調査)」を組み合わせて、データ解析を行なっているのです。
「調査対象者」が「20~69歳の住民4.3万人」ですから、「現役世代」といってよいでしょう。コロちゃん世代(70代)は入っていませんね。
そして「アンダークラス」の「所得と資産等」は以下とされていました。
〇「アンダークラス」
・「パート主婦以外の非正規雇用者」
・「個人年収: 216万円」
・「世帯年収: 379万円」
・「総資産額: 720万円」
・「890万人:13%」
うーん、「世帯年収が379万円(月31万円))」なら「夫婦2人」だったら生活できると思いますが、「個人年収216万円(月18万円)の単身者」では結婚が難しいかも知れませんよね。
(´ヘ`;) ウーン
そんな「現役世代」が「13%(7人に1人)」もいるのですよ。
「アンダークラス」の「男性の未婚率が74.5%」なのは、これが理由かも知れませんよね。こうなると確かに「アンダークラス」に落ちた人は「結婚して家庭を形成することが難しい」となりますよね。
次に「アンダークラス」を含めた「5階層の未婚率」を見てみましょう。

4.「アンダークラスの未婚率は資本家階級の5倍だよ」
コロちゃんは、冒頭の記事のネタ元である「橋本健二教授の新しい階級社会」を読んで、その内容をこのブログで書いています。
その中には「各階級の配偶関係」のデータもありましたよ。下記でしたよ。
◎「各階級の配偶関係:未婚:男性」(少数点以下切り捨て)
①「資本家階級 :15%」
②「新中間階級 :28%」
③「正規労働者階級:31%」
➃「アンダークラス:74%」
⑤「旧中間階級 :34%」
あー、やっぱり「➃アンダークラスは未婚者が74%」もいますよ。
Σ( ̄□ ̄∥)アー!
これって「➀資本家階級の15%の5倍」にもなりますよ。
コロちゃんは、「結婚は個人が自由に選択するもの」とは思っていますが、「所得が低いから結婚出来ない」ってのは「不幸」じゃないですか。
上記でちょっと触れましたが、こんな「社会」になったのは「新卒の若者」にとっては「1990年代半ば(就職氷河期:1993~2004年)」からで、社会全体に広がり始めたのは「2000年代初頭から」ですよ。
それ以前のコロちゃんが「20代・30代の若者」だった「1970年代~1980年代」には、全く違った「一億総中流の時代」が広がっていましたよね。
だからコロちゃんは、今の「日本社会」は「変わらなければならない」と考えていますよ。

5.「明日のアンダークラスは、中流階層と外国人から補充されるよ」
コロちゃんが、上記で描かれた「明日の日本社会」を考えると、このまま進むと「アンダークラス」は次世代をつくれません。
だから「将来のアンダークラスの補充」は、「外国人労働者」と「中流階層から滑り落ちてきた方」となるのが想像されますよね。
ただこの「コロちゃんの想像」は、ひとりコロちゃんだけのものではありません。おそらく「大多数の小学生の親御さん」も感じている事なのではないでしょうか。下記をご覧ください。
◎「東京23区内で私立中学受験が多い区:2022年度」
(小数点以下切り捨て)
➀「文京区:49%」
➁「中央区:43%」
③「港区 :42%」
おー、凄まじいですね。「➀文京区:49%」は、2人に1人しか「地元の公立中学」に進学しないとなっていますよ。
(o゚Д゚)オー
現在「都市部の小学生の親御さん」の間では、「中学受験熱」が凄い勢いで高まっています。これは「子どもたちの将来」が「中間層でありたい」との願いからなのではないでしょうか。
誰だって「小学生の親御さん」だったら、子どもが「アンダークラス」に落ちるのはイヤですよね。
コロちゃんは、「中学受験」にはあんまり賛成できませんが、それでも「この親御さんの気持ち」は充分理解できますよ。

6.「先豊論とトリクルダウン理論は実現しなかったよ」
さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書きますね。
上記で見てきたように、「日本の社会」では「中流」が細ってきて「アンダークラス」が増えていることは、もう「否定できない事実」ですよ。
この「格差の社会」は、このまま進むと「社会の分断」に進むことは目に見えています。
その「社会の分断を防ぐ方法」は、2つありますよね。1つは「再配分で格差是正」でもう1つは「成長して格差是正」です。
この後者の「成長して格差是正」は、「中国」では「鄧小平の先豊論」として1985年頃から広がりました。
この「先豊論」は、「豊かな地域や人が先に豊かになれば、その富が貧困層や後進地域に波及し、最終的には共同富裕に繋がる」というものでした。
しかし現実の経過は、「先に豊かになった人」は「貧困層や後進地域」のことなどを一切振り返ることはありませんでした。つまり失敗しているのですよ。
一方「日本」では「2000年代初頭にトリクルダウン理論」が語られました。これは「富裕層や大企業が豊かになれば、その富が社会全体に自然に浸透していく」とされていました。
しかし、その後の歴史は「トリクルダウンは無かった」と現実で否定されています。こちらでも失敗しているのですよね。
そうなると、「格差の拡大の社会の分断」を防ぐ方法は、もう1つ残っていた「再配分で格差是正」しか術がありませんね。他に方法がないんですよね、誰か良い知恵はないものですかね。
(*。_。)⁾⁾ゥンゥン
ただ難しいんだよなー、コロちゃんだって現在の日本で「簡単に増税が出来ない」ことぐらいわかりますし、「配分を受ける貧しい人たち」を選ぶのが難しいのは分かりますからね。
だけど、このまま「アンダークラス」がいつまでも「階層固定化」したり、「中流層から落ちてくる仕組みが出来てしまう」のは、もっとマズイことになるとコロちゃんは考えていますよ。

7.「コロちゃんとニワトリ小屋とひよこ」
今日のテーマは、「あなたはアンダークラス(平均年収216万円〔月18万円〕)じゃないですか?」を取り上げて考察してみました。
もう「格差社会」というテーマは「聞き飽きた」とか、「古い」とかお考えになった方もいらっしゃるかと思いますが、「手軽な解決策が見当たらない」という現在の「政治課題」ですよね。
コロちゃんは、今後も時々はこのテーマを取り上げてみたいと思っていますよ。
さて今日の「コロちゃん話」ですが、今日は「アンダークラス」がテーマでしたから「コロちゃんが子どもだった1950年代の貧しい生活」を書いてみますね。
そもそも「1950年代の日本では国民の9割がアンダークラスだった」と言っても間違いではありませんでした。
何しろ「敗戦」とその後の「インフレ」で、ほとんどの「国民が極貧の生活」に陥っていたのですよ。
今コロちゃんがポチポチ調べたところによると、「卸売物価は1934-36年(戦前)から1949年(戦後)までに約220倍になった」とされています。
最近の「コメ価格が2022年の5㌔2000円台から2024年の5㌔4000円台と2倍になった」とはわけが違いますよね。
なにしろ「220倍」ですよ、これじゃあみんな「アンダークラス以下」になりますよね。
コロちゃんが生まれたのは「1950年代」ですが、まだまだ「日本は貧しい社会」だったのですよ。そんな時代の少年コロちゃんちには「鷄小屋」がありました。
まだ「小学校低学年ぐらいの少年コロちゃんの毎朝の日課」は、この「ニワトリ小屋」を覗いて「卵」を拾ってくることから始まりました。
ニワトリの数は5羽ぐらいがいつもいましたね。
少年コロちゃんは「コッコ、コッコ」と口ずさみながら、ニワトリ小屋の入り口の戸を開けると、周囲を見渡して「卵」があるかどうかを探していましたね。
「ニワトリの卵」は、だいたいいつも同じ場所に産んでいることが多かったですね。周囲からニワトリを追いながら、卵を手に取るとまだ暖かいのですよ。
今から振り返って思うと、近所は「住宅地」でしたから「周囲の家」ではうるさいと感じていたでしょうね。
しかし、その周辺はコロちゃんの実家が没落する以前は、全部コロちゃんの祖父の土地だったらしいのですよね。
そんな関係もあり、少々うるさくともコロちゃんちに苦情はなかったのではないかと思われましたね。
そして、今ではちょっと記憶がハッキリしないのですが、その頃のコロちゃんちに「ひよこ」が来たことがあったんですよ。
「養鶏場」からメスのニワトリを購入してきたのか、それとも「お祭りの縁日」で買ってきたのか記憶がうっすらとしているのですよね。
とにかく「ひよこ」を4~5羽、「お菓子の箱」に穴をあけて中にもみ殻を敷いて飼い始めたことが記憶に残っていますよ。
まだ小さい「ひよこ」では、夜の寒さに耐えられませんから、「小さな電球」を灯して「小さな瓶」にお湯を入れた「湯たんぽ」を入れていたような気がしていますね。
ひょっとしたら、裏の「ニワトリ小屋」のニワトリの補充だったのかも知れませんね。ただ、これらの「ひよこ」が無事成鳥に育ったかどうかまでは覚えていませんでしたよ。
当時コロちゃんちで飼っていた「ニワトリ」は、しばらく卵を産んだ後は「近くの肉屋さん」に持って行って「鶏肉」にしてもらっていましたね。
多分「近くの肉屋さん」では、「ニワトリの解体費用」はタダで「内臓と鶏ガラを取り分」としていたと思われますね。
少年コロちゃんは、そのニワトリの解体日の夕方に「肉屋さん」に行って「経木※に包まれた鶏肉」を受け取ってくるのを「お使い」としていましたね。
(※経木〈きょうぎ〉:木を紙のように薄く削ってつくられた日本の伝統の包装資材:ビニールの袋以前に使われていた)
そして、「お使い」から帰ったその日の「夕食」は、必ず「鶏肉のすき焼き」が食卓に出ていたと記憶していますよ。
当時としては「珍しいごちそう」でしたから、コロちゃんは「ニワトリが可哀想」というよりは「トリ肉のすき焼きは美味しい」という方が優先されていたと記憶していますね。
こんな「食いしん坊」の少年が、ゴロゴロ周囲にいたのが「1950年代の貧しい日本」でしたよ。
今日の「コロちゃん話」は、「1950年代の日本の田舎の生活風景」でしたよ。当時の雰囲気を感じていただければ嬉しいですよ。
コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。
このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)
おしまい






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