【経済考】「中間層」の手取りが7年間で1割減、「低所得層」は2割減、このままで大丈夫なの?──コロちゃんが「この先どうなるの?」と心配する理由

【経済考】
イラストは生成AI(Gemini)で作成したものです

0.「今日の記事のポイント」

by<br><span class="bold-blue">コロちゃん</span>
by
コロちゃん

今日の記事は、下記のような内容になっていますよ。どうぞ最後まで楽しみながらお読みください。

①「中間層の手取りが実質1割超も減っていたよ、低所得層は2割減だよ」

②「賃上げはされているはずなのに、実質可処分所得は減少しているよ」

③「賃上げがあっても手取りは思ったほど増えていないって」

④「年金受給者は手取りが増えないよと、この先はどうなるのかな?」

⑤「コロちゃんとワンコ仲間」

1.「中間層の手取りが実質1割超も減っていたよ、低所得層は2割減だよ」

コロちゃんが、朝コーヒーを飲みながら新聞をバサバサ読んでいると「中間層、手取り実質1割減/昨年、コロナ前比」との見出しが目に入りましたよ。

コロちゃんは、これまで「春闘賃上げ率5%以上」の報道がここ数年続いているのに、ちっとも「生活が楽にならない」との声が増えているのを聞いて「どこかがおかしい」と感じていたのですよね。

だから、この「中間層手取り実質1割減」との見出しの記事をじっくりと読んでみましたよ。

そうしましたら記事では、「総務省の家計調査をもとに勤労者のいる2人以上の世帯の可処分所得(※)の推移を分析・・・19年から25年にかけて平均2.0%減っていた」と報じていましたよ。

(※給与やボーナスなどの収入から、所得税・住民税などの直接税や健康保険料・厚生年金保険料などの社会保険料を差し引いた家計が自由に使える所得)

ふむふむ、これは「コロナ禍前の2019~2025年の7年間の実質可処分所得の推移」を見ているのですよね。
φ(゚Д゚ )フムフム…

その「7年間の下落幅」は以下の通りでしたよ。

◎「実質可処分所得の下落幅」
 (2019~2025年の7年間)
 (年収)

①「200万円未満 :21.7%」(低所得層※)
②「200~250万円:19.3%」(低所得層)
③「500~550万円:14.6%」(中間層)
④「550~600万円:11.9%」(中間層)

⑤「2019~2025年にかけて平均2.0%減った」

(※低所得層はコロちゃんが考えた分類です)

うーむ、上記を読むと「2019~2025年」の「物価上昇率を考慮した実質可処分所得」は、「上がっている」どころか「③④の中間層で11~14%減少」となっていますよ。
( ̄へ ̄|||) ウーム

それと「①②の低所得層では19~21%の下落」とさらにきつい減少ですよね。

これじゃ、年々「生活が苦しい」との声が上がり、「世論調査」で「物価高対策が第1位(※)」になるのも当然ですよね。

(※毎日新聞 2026/2/24記事 高市内閣に進めてほしい政策「物価対策」72%より)

コロちゃんは、上記の「①200万円未満の21.7%減(低所得層)」に注目しましたよ。

現在の「インフレ時代(※)への突入」の局面で、一番「被害が大きい」のはこの「①低所得層の21%減少」ですよね。

(※コロちゃんの考えです、物価上昇が続く局面とお考え下さい)

コロちゃん自身は、ギリで上記の「②200~250万円の19.3%」の下の方に滑り込んでいますが、「生活が苦しい低所得層」であることに変わりはありません(※)。

(※コロちゃんは働いていませんので上記の「勤労者のいる2人以上の世帯」に入っていません。ここでは所得がその水準だとの意味です)

この「2022年」から始まった「インフレ時代(※)」は、いつまで続くのでしょうね?
(。・_・?)ハテ?

(※コロちゃんの考えです、物価上昇局面とお考え下さい)

この状態が、続く可能性があるとすると、上記の「③④の中間層」でも今後7年間で「10%以上」の規模の「実質可処分所得」の減少が続くことになりますよね。

そうなると、それより下の「①②の低所得層」は、もっと酷い「7年間で20%の実質可処分所得」の減少が続くのでしょうか。

こんな「社会」が、将来にわたって「持続可能」なのでしょうか。コロちゃんは「不安」でいっぱいになりますよ。

次に、ちょっと「この記事」で取り上げた「家計調査の実質可処分所得」について調べてみますね。

なお、この「日経新聞」の「中間層、手取り実質1割減/昨年、コロナ前比」との見出しの記事をお読みになりたい方は、下記のリンクのクリックをお願いします。

中間層の手取り実質1割減 昨年、コロナ前比 賃上げでも「隠れ増税」 税・社会保障改革の遅れのツケ – 日本経済新聞
賃上げが進む陰で中間層の購買力が落ち込んでいる。2025年の年収500万~600万円の世帯の実質の手取りはコロナ禍の前と比べ1割超減った。世帯によっては収入の増加で所得税率が上がる「隠れ増税」に直面する。税・社会保障制度の改革の遅れのツケを…

2.「賃上げはされているはずなのに、実質可処分所得は減少しているよ」

コロちゃんは、冒頭の記事を読んでさっそく「総務省の家計調査」を読んでみましたよ。

冒頭の「記事」でとりあげた「コロナ前の2019~2025年」の「実質可処分所得の推移」は下記でした。

◎「実質可処分所得の推移」
 (二人以上の世帯のうち勤労者世帯)

①「2019年:+0.4%」
②「2020年:+4.6%」コロナ禍
③「2021年:-0.9%」
④「2022年:-1.3%」
⑤「2023年:-4.8%」
⑥「2024年:+2.3%」
⑦「2025年:-1.7%」

⑧「(可処分所得は)物価変動の影響を考慮すると2019~2025年にかけては平均2.0%減った(※)」

(※⑧は日経新聞の記載です。記事は2019年を起点として2025年までの実質可処分所得について「2.0%減少」としています。これは、各年の実質増減率を単純平均したものではありません)

https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2025.pdf
(出典:総務省統計局 家計調査報告 家計収支編 2025年平均結果の概要より:8月21日利用)

うーん、上記の「⑧2019~2025年では約2%減少」が、冒頭の日経新聞の記事で示された「2.0%減」ですね。
(´ヘ`;) ウーン

そして「②2020年:+4.6%」には、「コロナ禍の特別定額給付金(1人10万円)の影響」が大きく含まれていると考えられますね。

しかし、上記の「実質可処分所得の推移」を見ていて、コロちゃんは以下のように見ましたよ。

◎「実質可処分所得の推移への視点」

①「春闘賃上げ率が2023年3.58%、2024年5.10%、2025年5.25%(※)と上昇しているのに、上記の実質可処分所得の平均は必ずしも同じように増えていない(※)」

(※連合発表です)
(※春闘の賃上げ率と家計調査の実質可処分所得は対象・定義が違う指標との側面もある)

②「2019~2025年にかけての実質可処分所得は2.0%減少と、7年間で手取りはほとんど増えず減少した年も多い」

③「冒頭の記事での、7年間の低所得層の手取りの減少率が約20%に達しているのに、平均的な勤労者世帯の減少率が2.0%と大きな差がある」

うーん、「7年間の低所得層の約20%の減少」と「平均的な勤労者世帯の減少率が2.0%」って、ちょっと差があり過ぎはしませんか。
( ̄へ ̄|||) ウーン

この③の「低所得者の手取りの減少率20%」と「平均的な勤労者の減少率2.0%」を見ると、コロちゃんは「所得階層による差が広がっている可能性」を感じますよね。

ちなみに「コロちゃんは200~250万円:19.3%減(7年間)※」ですよ。

(※コロちゃんは働いていませんので上記の「勤労者のいる2人以上の世帯」に入っていません。ここでは所得がその水準だとの意味です)

この「大幅な差の理由」ですが、コロちゃんは「富裕層が大幅なプラスを独占している」と邪推していますよ。

なぜ「全体平均の減少幅」と「低所得層の減少幅」にこれほど差があるのかは、「所得階層別のデータ」を詳しく見る必要がありますよね。

しかし「中間層も11~14%の減少(7年間)」だとすると、「中間層からの手取りを増やせ」との声がより大きくなるでしょうね。

それとコロちゃんは、「低所得層(約20%の減少)」の方への大きな支援の必要があると思いますよ。

しかし「中間層の視線」は自分たちのことで精いっぱいとなり、「弱者への経済対策」を受け入れる余裕がなくなるのではないかと懸念しますね。

3.「賃上げがあっても手取りは思ったほど増えていないって」

次に「賃上げがあった企業の社員の手取りが増えた実感」のアンケート調査を見ておきましょう。下記でしたよ。

◎「Q.給与アップ後の手取りの実感は?」
 (小数点以下切り捨て)

①「増えた        :12%」
②「思ったほど増えていない:64%」最多
③「減ったように感じる  : 9%」
④「変化は感じない    :13%」

https://edenred.jp/notice/press-release/20251030
(出典:エデンレッドジャパン社 ビジネスパーソンの手取りに関する意識調査より:8月21日利用)

ふーむ、上記は「賃上げのあった企業の社員」へのアンケートなのですが、「手取り」は「②思ったほど増えていないが64%」とボリュームゾーンですよね。
( ̄へ ̄|||) フーム

そして「賃上げ」があったにもかかわらず、「③減ったように感じる:9%」と「④変化は感じない:13%」の合計22%が、「手取りが増えたという実感がない」と答えていますよ。

「①増えたはわずか12%」ですから、ほとんどの社員が「手取りが増えたという実感はない」との結果となっています。

それに、これは「賃上げのあった企業」の社員が対象のアンケートですよね。

コロちゃんは「賃上げの無かった企業約15%(※)」も含めると、現在の「インフレと賃上げの社会」で「手取りが増えたと思っている社員」はかなり少数派ではないかと思いましたね。

(※東京商工リサーチが2025年2月に実施した調査では、2025年度に賃上げを「実施しない」と回答した企業は14.7%)

4.「年金受給者は手取りが増えないよと、この先はどうなるのかな?」

さて、ここでちょっとコロちゃんの考え方を書いてみますね。2つありますよ。

冒頭の記事から調べてみると「2019~2025年の7年間」の「低所得層の手取りの減少率が約20%」だとわかりましたよ。

この「低所得層のデータ」は「勤労者世帯」を対象としたものですから、「年金受給者」の実態をそのまま示しているわけではありません。

ただ「年金生活者」にも物価上昇の影響が及んでいることは間違いがありません。

そして「年金受給者」の「年金改定(賃上げ)」の仕組みから、「可処分所得の上昇は難しい」と思ったのですよ。

現在の「年金改定率」は、「物価上昇率が名目手取り賃金変動率を上回る」場合、「名目手取り賃金変動率」が用いられる場合があります。

さらに、「物価と賃金がともにプラス」の場合には、「マクロ経済スライド(※)」による調整が行われます。

(※現役世代の人口減少や平均余命の伸びに合わせて年金の給付水準を自動的に調整する仕組み)

このような「年金改定率の仕組み」がある以上は、「物価上昇率を下回る年金額の改定」となることがあり、「物価上昇局面」では「年金受給者の実質的な購買力が低下する」可能性があります。

現在「重複のない公的年金受給権者は約3961万人(※)」もいらっしゃるんですよね。全国民の1/3にですよ。

(※厚生労働省年金局:令和6年度厚生年金保険・国民年金事業の概況より)

コロちゃんには現在の「物価の上昇局面」で、それらの「年金生活者」の「年金額」そのものが増えても、「物価上昇率」を下回れば「実質的な購買力」を維持するのは難しいと感じていますよ。

だからコロちゃんは、「年金受給者が手取りを増やす道」は、「物価の上昇を抑えること」が「合理的な選択」になると思いましたよ。

そして第2にですが、「冒頭の記事」の記載では、「(可処分所得は)物価変動の影響を考慮すると2019~2025年にかけて平均2.0%減っていた」と報じていました。

しかし「低所得層の①200万円未満の下落率は21.7%」と大きいものでした。この数字は今後も続くのではないでしょうか。

だって「日本の大企業と中小・零細企業の賃上げ率の差」は「構造的なもの」ですよね。「構造的」である以上は、こうした差が今後も続く可能性もあると思われますよね。

コロちゃんは、冒頭の「2019~2025年の7年間の実質可処分所得の下落幅」に注目しましたよ。もう一度、一部を下に書き出しますね。

◎「実質可処分所得の下落幅」
 (2019~2025年の7年間)

❶「200万円未満 :21.7%」(低所得層)
❷「200~250万円:19.3%」(低所得層)
❸「2019~2025年にかけての減少は2.0%」

上記の「❶❷の低所得層」以上の所得の方たちは、「実質可処分所得」がここまで減っていない方と、逆に増えている方たちだと思われます。

しかし「低所得層」に分類した「❶200万円未満の21.7%」と「❷200~250万円の19.3%」の方たちは、今後も「実質可処分所得の減少」が続いた場合「生活が保てる」のでしょうか。

「7年間で2割の減少」って大きいですよね。コロちゃんは「不安と懸念」を感じていますよ。思わず「この先どうなるの?」と思いましたよ。

コロちゃんは、今後の「政治と経済の動き」が「物価上昇を抑える政策」に転換していただきたいと願っていますよ。

5.「コロちゃんとワンコ仲間の奥さんたち」

今日のテーマは、「中間層の手取りが7年間で1割減、低所得層」は2割減、このままで大丈夫なの?──コロちゃんがこの先どうなるの?と心配する理由」を考察してみましたよ。

しかし日々の「物価が上がっている」ことは感じていますが、「実質可処分所得が7年間で2.0%減少していた」なんて、この記事を読むまで知りませんでしたよね。

こんな事実は「経済の専門知識のある記者が掘り出さないと社会に広がりませんよね。やはり「新聞」は「社会の木鐸(※)」だと感嘆したコロちゃんでしたよ。

(※世の人々を目覚めさせ正しい道に教え導く指導者やその役割を果たす存在)

最後の「コロちゃん話」は、ついさっき歩いてきた「散歩中に出会ったワンコ仲間」のことを書きますね。

コロちゃんは、このブログを書いていて「ネタ」に詰まると散歩に出かけるのですよね。歩いているうちに「違った発想や別の角度の視点」が思いつくことが多いのですよ。

それで、さっきも「1~3の項目」まで書きあげた後に、「あとはコロちゃんの考え方2つとコロちゃん話を書くだけだよね」と、外へ散歩に出かけたのですよね。

まだムッと暑い日差しの中を歩いていたら、先の木陰で「ワンコ仲間の奥さんが2人立ち話」をしていたのが見えましたよ。

コロちゃんは、「こんにちは、久しぶりですよね」と声を掛けましたよ。

そうしましたら、2人とも「あらあらあら」という感じで、いっぺんに「過去のワンコたちがワサワサ集まっていた時代」に戻りましたね。

この「ワンコ仲間の奥さんたち」は、おひとりはもう「5年以上前にワンコを亡くした方」で、その後も「散歩」は欠かさず歩いていた方なのです。

そしてもうおひとりは、今はペットカートに「18歳のダックスフンド」を乗せて歩いていますが、昨年までは「もう1匹のダックスフンド」を飼っていて、「2匹」を引き連れて散歩していた方なのですよね。

その「もう1匹(黒のダックスフンド)」は、昨年暮れに亡くなっています。死因は「老衰」と言っていましたね。

このワンコ仲間の「奥様方」は、2人とも「60代と70代の方」ですから、コロちゃんと同じく長年ワンコとともに生きて来て「ペットロス」を経験した方たちだったのです。

コロちゃんは、奥さんの「茶色のダックスフンド」の頭をなでながら、「お前も年をとったなー、もう顔の毛の色が真っ白になっちゃったね」と言いましたよ。

そしたらコロちゃんの頭の中に、5ケ月前に逝った「わが家の黒ワンコ」の顔が浮かびあがりましたよ。コロちゃんちの「黒ワンコ」は「15歳」で逝ったんですよね。

5~6年前までは、この奥さんは「黒と茶の2匹のダックスフンド」を連れて歩いていたのです。そして、もう1人の奥さんも「薄い茶色のワンコ」を抱いて歩いていたのですよ。

そして、その頃まだ健在だった妻もコロちゃんと一緒に「黒と茶のミニチュアダックスフンド」を連れて歩いていたのですよね。

それが今ではコロちゃんちでは「妻と茶ワンコ・黒ワンコ」とみんな逝ってしまいました。残されたのはコロちゃんひとりですよ。

コロちゃんはこの「茶ワンコ」のあたまをなでながら、かつての賑やかだった「コロちゃんちの散歩(妻・コロちゃん・茶ワンコ・黒ワンコ)」を思い出して、しんみりしてしまいましたよね。

このワンコ仲間の奥さんちでは「黒のダックスフンド」を亡くして、今「顔の毛が真っ白になったダックスフンド」をペットカートに乗せて静かに歩いていましたよ。

ふと「茶ワンコ」を見たら、左の前足が「袋」で覆ってあったのです。そこでコロちゃんは、奥さんに「どうしたの?」と聞きましたよ。

「ワンコの足の裏にできものができて、歩くのが辛そうだから袋で覆っているのよ」byワンコ仲間の奥さん

うーむ、なにしろ「もう18歳のワンコ」ですからね。
( ̄へ ̄|||) ウーム

それで「ワンコ」をリードで歩かせるんじゃなくて「ペットカート」に乗せて歩いているのでしょうね。

コロちゃんちの「黒ワンコ」も、死ぬ数か月前から「散歩コース」の1周を歩かなくなり、途中から「ペットカート」に乗せるようになっていましたよ。

コロちゃんは、このワンコに「まだまだ長生きしろよ」と頭をなでてから、また散歩の続きを歩いてきましたよ。

ワンコを飼うのは楽しいし、可愛いけれど、「人間よりも先に逝く」のはつらいですよね。

コロちゃんは、今でも時々「黒ワンコの姿」を思い出して「胸が締め付けられそう」になることがありますよ。

だって、黒ワンコとコロちゃんは、10年以上同じベッドで寝ていたし、毎日の朝夕の散歩もしていて、「人生の長い時間」を一緒に歩いてきたのですからね。思い出や記憶はたくさんありますよね。

しかし、コロちゃんは後ろを振り返りませんからね。前だけを見てしっかり歩きつづけようと思っていますよ。

ただ今日ぐらいは、ちょっとだけ「思い出してため息をつく」ぐらいは勘弁してね。
(;´д`)ハァ=3

今日の「コロちゃん話」は、「ワンコ仲間の奥さん」との立ち話の風景を描いてみましたよ。ヘタレなコロちゃんだと、笑いながらお読みいただければ嬉しいですよ。

コロちゃんは、社会・経済・読書が好きなおじいさんです。

このブログはコロちゃんの完全な私見です。内容に間違いがあったらゴメンなさい。コロちゃんは豆腐メンタルですので、読んでお気に障りましたらご容赦お願いします。
(^_^.)

おしまい。

イラストは生成AI(Adobe FireFly)で生成したものです

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